サービス開始日: 2018-12-27 (2620日目)
先帝の遺体が腐らなかった理由は案外単純だった。
けどそれ以上に安氏の過去が重かった。安氏の先帝への愛憎入り混じった想い、それの行く末..
安氏のCVが能登さんなのもあまりにもはまり役すぎた。言葉に出来ない満足感が凄い。
前回から一廣一行をつけてたスヴェン氏の処理完了。
こういうのはよくある異世界モノのテンプレだし特に言うことは無いかな。
まぁコミカライズ版を読んでるときも思ってることだが。
なるほどね。まぁ面に向かって謝罪できない時点で問題大アリなんだけど贖罪意識持ってるだけマシか。
あと病院の管理状態どうなってんだ(どうでもよい)
杏さんと美咲さん間でのすれ違いも解けた様で何より。
それはともかくとして美咲さんの杏さんへの思いが重すぎる... 一番分かってるし貴方が必要とか最早告白だろ(?)
ポンコツ魔導竜ウリドラ、日本を満喫す。
1パート空けての日本、秩父旅行編。この魔導竜、こと食が絡むと一気にポンコツになるのホントに草
ただそこはやはりというか年長者として恋愛は分かり、この回で一廣とマリーの関係が進展。
妙に診断に乗り気じゃないと思ったらそうだったか... 普通の人でさえアレなのに、対人障害持ちの鷹央にはきついだろうなぁ...
それはそうとして今回は作画が結構危うかったな。作画が安定していればとても良かったんだけどこれは惜しい。
権能さえなくなってしまえば最早最弱まであるこの大罪司教、流石ノミ以下と言ったところかw
ノミ以下のあの空中落下のシーン、ずっと笑ってたわw
自分が満足するまでは納得できないけど、既に形としては完成品があり、満足できないので自分としては未完成だと。
こういう人は社会的に協調性がないと見做されて苦労するイメージがあるけどその反面、天才というのはこういう人を指すんだな。
確実に残すために遺伝する色盲を利用した判別方法という訳ね、なるほと。
けど正直他の話から急に路線がズレて困惑してる。後々に繋がる何か重要な伏線とかかな...?
要するに千夏さんの恋愛ペースを表しているんだろうけど、この花が咲くときって千夏さんが明確に恋愛感情を自覚したタイミングなのかそれとも恋が実るタイミングなのか。
なるほどねぇ。初めて聞く疾患で意味分からんかった。
論理は分かるが、にしてもなぜどうしてこういう発想に至るんだよ。
作画はまぁ多少危ういところがあるけどそこまで気にならんかな。
前回の強欲の権能の続き... ではなくここでリリアナさんにフォーカスをシフト。
リリアナさんの過去と今、それと憤怒の本質に焦点をあてた回。
何というかディズニー味を感じた(語彙力)
花奈さん演劇も出来るのか。2話あたりの先生の勧誘を受けてたらどうなってたのかね(題材崩壊)。
前回から引き続き秋山氏にスポットライトが当てられ、成長が見られる回でしたな。
梨花様慈悲深いなぁ... そりゃ梨花様が妃に選ばれるわけだ。器が違う。
それはそれとして闇が深いなぁ... 宮内に限らず宮外でも妃は狙われていると。
あと帝が何やら猫猫さんに興味を持ったそうで... 何やら不穏。
レグルス劇場(笑い者)だったw ノミ以下さんが色々百面相見せてくれてマジ草
そしてこれは前編からずっと言ってるけど、2期以降の開き直ったエミリアさんホントすこ。スバルとエミリアの息がピッタリ合っていて最高だった。
色々積み重なって押しつぶされて挫折せし結衣さん。
「やりたい事を実現させたいならわがままになる勇気を持たなきゃ駄目」
↑これあまりにも自分に刺さって大鬱
白雪姫衣装の雛さんカワユス。メイド衣装の千夏さんカワユス。
けど何よりデート中の千夏さんがかわいかった(それしか言えないのかお前は)
そして最後... 王子役が病院送りと聞いて「あ...」という言葉しか出なかったw