サービス開始日: 2018-12-27 (2624日目)
またもや勘違いが加速してて草。
勝手に覇王になる予定にしていたり、そもそもローズさんの父親殺しの意図をいまだ理解できずに勘違いして急にキレるのマジで草。
比較的大きな展開がない穏当な回だった。ただ、雰囲気が最高。ちょっと語彙力足りなくて上手く言い表せんが、とにかく雰囲気がとても良い。
例の変態僧侶エルフ、声が子安だった時点で笑いを堪えられなかったw
月丹とスミスの話し合い何から何まで話が噛み合ってそうで噛み合ってないの最高に草。
アルファさんも勝手に勘違いして立ち直るのは良かったのか...?ユキメさんも何やら勘違いしたままシャドウと別れてるし...
最後にシドとデルタが憐れに木の下掘り続けてるの草。デルタが話が噛み合わないって言ってるけど違うんだよ...
この話... シャドウは最初から最後まで話が噛み合ってないんだよ... なんかこれ一種の伏線回収みたいで草。
最後にデルタは一体何を掘り当てたんだ...?
伏線回収完璧だったな。「魔族は人間を言葉で欺く」、これ自体が伏線だったとは。
フリーレンはフランメと出会ってからずっと魔力を制限していた。これが最終的に「フリーレンがアウラを魔力で欺く」という結果に繋がると。
メスガキアウラちゃんがフリーレンの「お前の前に居るのは千年以上生きた魔法使いだ」でフラグ回収されるの見てて最高に痺れた。
からの自害の命令。「自害せよ、ランサー」を思い出したのは私だけだろうか?
シャドウは相変わらず勘違いで色々気づいてないけどアルファさんは気の毒だった、がデルタとの温度差は笑ったw
デルタは獣人で鼻を利かせた時、あっ...(察し)ってなったw そして最後のオチ草
秋晴れですね。長い嵐(戦い)が終わって澄んだ気分。具体的にはこの作品は本当に伏線回収が見事すぎる。
進撃の巨人は本当に最初から伏線を這ってたんだなぁと。まさか全ての始まりであるエレン母が捕食されてることすら伏線だったとは...。
誰よりも自由を望んだエレンが、確定した未来に抗わずそのレールを走るとは何とも皮肉だなぁ。また一方で「自由」であることを望みすぎてて逆にそれに縛られるという... これがエレンの言う自由の奴隷か。けど、これしか道が無かった。何度もシミュレートしてもこの結末にしか辿り着かなかった、なんとも不自由なこと。
一方で今の時期にこれを見ると"現在進行中のとある出来事"に結構ピッタリ当てはまるし色々考えさせられるなぁと。争いと歴史は繰り返すという人類とは切っても切り離せない要素。これさえも伏線なのかもしれない。10年前に放送された第一話のタイトルが「二千年後の君へ」。EDでが終わった後、とある少年が入った木の根元にある空洞。そこはエレンの墓地だしユミルもそこから巨人化した。もしかしたらこの少年も巨人化し歴史を繰り返すのかもしれない...
成程断頭台のアウラとは文字通り断頭するところから来てるのね、何とも合理的かつ悪趣味なこと。
フェルンは魔法の演算処理能力に極めて長けているのかな?故に魔法を極めて短期間で連射出来ると。
戦闘描写スゲェ。某鬼狩りアニメとは違って派手さはないけど、一つの描写が丁寧に描かれてて凄いヌルヌルと動いとる。
中々カロリーの高い(満足度の高い)回だった。
色んな意味で糸を引く者、ジョン・スミス(シド)。新しいキャラ楽しんでんなぁ...
ガンマさんある意味最強で草。アルファさんに心底お察しするわ...
やはりタイトル回収は良い。
「葬送」とは文字通り葬って送るという意味。寿命が長い種族なだけに、多くの仲間を葬って送ったと勝手に解釈していたけど、対象が魔族だったのね。
全てやっつけ。ユキメさんとの対談をやっつけ(勘違い)で乗り切るスミスさん(シド)、草。
資本主義経済発展の匂いがしてきた。銀行やら紙幣通貨の信用やら♰影の叡智♰(前世知識)を好き勝手利用してるなw
獣人はずる賢い狐を除いて基本弱肉強食なんだな。デルタさんは一期よろしく弱い者には従わない一方、上の存在であるシドとアルファさんには尻尾振っていらっしゃる。
尻尾振ってるデルタかわいい。
魔族とんでもねぇや。「言葉を操る猛獣」、成程これは適格だなと。話が通じているようで通じていない。価値観が根本的に違う。例の魔族の子供が村長を殺して、村長の子供を【代わり】と提示したのには参った。人間の感覚で言うと要するに魔族はナチュラルサイコか。
色々と勘違い盛り沢山で笑ったw
ベータたちを守るために→金貨を守るため
姉が中二病を患う→マジで特別な力が宿ってます
女王陛下は低血圧で暴れている模様。ちょっと寝起き悪すぎやしませんかね?
最後の妖狐との密談、何が始まるんです?
放送当時はアニメに対するモチベーションが極端に低下していたので今更視聴。
王国滅亡編。相変わらずアインズと部下の勘違いの加速が面白かった。そしてその裏で進行する王国民の悲痛。前半は結構コミカル要素強かったけど、後半に入るにつれ憂鬱とした暗いシリアスな展開になってきて心が重かった。ザナックや王国を想う人々の悲鳴、そして全てが終焉した後の王都をバックにエンディングが流れるのが、王国の悲劇の終焉を感じ取れてなかなか心に来るものがあった。その一転、世界一幸せな女となった大悪魔ラナーさん、オバロ見たのがかなり前なので覚えていなかったが、相当前からナザリックと内通していたのね。挿入曲「Fallen」がディズニーみたいな演出で印象的だった。アインズの締めのセリフ、「かなり満足しているよ」、何処か虚しさを感じたのは自分だけなのだろうか...