Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3632日目)

視聴状況

もとやすが記録しました

アルゴノートクルー全員の頑張りが目立つ回だった。しかしこの作品のマスコットが……。最終回までに復活してくれるだろうか。



もとやすが記録しました

他の三人はともかくカルキノスは絶望的かと思っていたが、なるほどそういえば一番再生力が強いって伏線があったっけ。最終的にきれいにまとまりそうだな。



もとやすが記録しました

ここにきてノドス四人が脱落とは。いやまあ、生き延びてそうだけど一人は完全脱落っぽいなあ。それとも黄金の種族の残したパワーとやらで蘇生とかもできるのかね。そんな展開にしたら一気に安っぽくなりそうだけど、実際英雄の種族のひとりは時間流操作してやり直しなんてできるぐらいなんだから、それ以上の力を持つ黄金の種族ならなんとかできたって不思議じゃないよな。



もとやすが記録しました

ディアネイラもプロメも超穏健かつ理性的なことあってこれ以上ないほど無事に和解の流れに。ここまできれいでスムーズな和解もめずらしいんじゃないだろうか。黄金の種族の力を手に入れ、ノドスの争いを収めるのが最後の課題かな。銀の種族の一部の攻撃派とはどんな結末が待ちうけているのだろう。



もとやすが記録しました

人類敗北で次からは敗戦処理編かな。最後は闘争ではなく交渉で決着をつけることになるのか。といってもまだ6話あるわけだけど。



もとやすが記録しました

ついに銀の種族と直接対決。つまり銀の種族は各個人でバラバラに宇宙中に散らばっているようなものなのか。



もとやすが記録しました

過去に地球に攻め込んできたとき青銅の種族が民間人も含めて大きな被害をもたらしていた描写があったから報復行為として有りか無しかでいえば必ずしも無しとは言えない気が。それに青銅の種族の脅威は圧倒的な物量にあるのだから、この機に大きく叩いといて戦力を削ぐという意味もあるだろうしなあ。



もとやすが記録しました

バカ兄弟の出番はまだ続くのか。いい加減権限を取り上げようよ。ユティのヒロイン度がどんどん増してきた(エイジにとってのヒロインではないけど)。ただ、カルキノスとの組み合わせを見てるとオッサンと幼女の歳の差カップルに見えて犯罪臭が(笑)



もとやすが記録しました

バトルの決着はあっさりだったが今回もええ話やった。そしてこのタイミングで出てくるのか。



もとやすが記録しました

ようやく地球にたどりついたかと思えばまたあっさり旅立つなあ。まあ銀の種族に奪われてから何年経っているのか知らないけど、いちおう母性という意識と感慨はあるとはいえ、既に他に定住できる星も見つけているし、それほど強い執着はないのかね。



もとやすが記録しました

特別ED。EDの歌詞の内容からするとエイジとディアネイラの恋物語のように思えるけど、今のところ恋愛感情って印象じゃないんだよなあ。どちらも生まれも育ちも特殊過ぎて一般的な恋愛感情を持つのかあやしい感じだし。メヒタカはこれで退場? 死んだのか、それとも死んだことにして放っておいてやろうということなのか。まあ後者なんだろうけど、今まで嫌々ながらも従う理由だった契約についてはいいのか。



もとやすが記録しました

ベルクロスの暴走は姫様覚醒のためのフラグだったのか。ここまで長かったなあ。



もとやすが記録しました

時空流がどうたらの理屈はよくわからんが、これはエルマントスとベルクロスの相打ちということかな? ……と思ったが、次回予告からすると普通にベルクロス生き延びているのか。生死不明とかでもなく。



もとやすが記録しました

うわ、ずるっ。超破壊力が売りかと思っていたら時間操作能力もありなんて。どんだけチートなんだ英雄の種族。



もとやすが記録しました

なるほど、なんで銀の種族は複数のノドスを擁しているのに戦力の逐次投入なんて馬鹿な真似をしてるのかと思っていたが、複数のノドスが戦うと暴走の危険があるからなのね。納得。



もとやすが記録しました

エイジはだれかの所有物ではなく自分の意志で行動するというのを逆の形で証明することになるのが皮肉というかなんというか。



もとやすが記録しました

レルネーアと戦ってそうとう消耗しているだろうにワープだのスターウェイだのを使って先行していた艦隊を追いつき追い越せるベルクロスの底力おそるべし。英雄の種族チート過ぎやろ。



もとやすが記録しました

え、ユティさんツンデレだったん? 高飛車で高慢ちきな態度をとっていたかと思ったらカルキノスを心配するとは。ディアネイラ様は「エイジ」って言ってるだけだなーと思ってたら今回大金星か。でもさすがに負担は大きかったのね。



もとやすが記録しました

今回のこの一件からソフィと行動を共にするようになるのだろうか。しかしその必然性がわからないのだが。ソフィが何か重要な情報を知っているわけでもないし、無自覚に何か重要な手がかりを持っているわけでもないし。



もとやすが記録しました

映像そのものはさすがにきれいなんだけど、場面のつながりや登場人物の台詞がぽつぽつとしているというか、話の流れがわからなかったり前後のつながりが不自然ってわけではないのだけど、話の流れがスムーズに一本の流れになっていないように感じられて話に入り込みづらかった。

セイバーの召喚やその直後のランサーとの一戦などはばっさりショートカットされているので(いちおう部分的な映像だけは流れるけど)、原作未プレイでアニメ版も未視聴でSNやUBWの予備知識が全く無かったらついていくのはきつそう。凛もいつのまにやら行動を共にするようになっているしな。

ワカメが思った以上に目立っていた。そんなに重要人物だったっけワカメ。原作のこのルートでもそれほどいいところはなかったと思うのだが。



もとやすが記録しました

艦長と同期ということはあのおっぱいさんもかなりの歳なんだろうか。すげーな未来のアンチエイジング技術。それはそれとしてどんどんエイジとアルゴノートが分断されていくのだけど、どうやって合流するのだろう。



もとやすが記録しました

早くも毒煙ノドスとのリターンマッチ。もう一体のノドスはどう対処するのかな。ところで銀の種族側の四人のノドス同士のやりとりを見守る人物の描写が前々からちょくちょくはさまれるのには何の意味があるのだろう。



もとやすが記録しました

なぜ? とディアネイラが問うようにエイジに戦う動機がいまいちわからないんだよな。お父さん(黄金の種族)に言われたからとか、オロンの復興を望んでいるとか、それらしい理由もいちおう今までの描写の中で示されているけど、それだけで納得するにはいまいちエイジの内面がまだ掘り下げられていない感じだし。



もとやすが記録しました

あれ? 黄金の種族、銀の種族、青銅の種族、英雄の種族、鉄の種族(地球人類)以外にも異星人がいるのか。黄金の種族に名づけられたのは自力で宇宙進出を果たした種族のみで、それ以外の他種族の技術供与か何かで宇宙進出を果たした異星人はカウント外ということかな?



もとやすが記録しました

ようやく一歩踏み込んでこじれてきましたねという感じ。と同時にこのままだとばっさりなわけだが、ここからどう続けるのだろう。しかし普通に見たまんま泉瑛太→夏目美緒→相馬陽斗→森川葉月だったのか。少々意味ありげな描写があったから、瑛太と夏目のあいだはもうちょっと何かわけありなのかと思ってた。



もとやすが記録しました

超常的なパワーだか何だかに操られてた幼なじみちゃんがここ最近続いている連続殺人事件の犯人でした、というのがわかるだけで、それ以外はどういう方向に向いてんだかわかんねーなこれ。あと無駄に止め絵が多かったり、遠景描写が多かったりで作画が低調なのもよくわかった。



もとやすが記録しました

英雄の種族とそれを宿したノドスについて(アバンでほとんど説明してしまっているのだけど)、そして銀の種族ととりあえず一当たりといった感じ。英雄の種族ってエイジ以外は銀の種族に宿っているのだろうか? バランス悪過ぎない? それだけエイジに宿っているベルクロスが強いということかね。ノドス不在の青銅の種族かわいそう。あるいは銀の種族に奪われたとかだろうか。



もとやすが記録しました

写真部ちゃんと接触回かな。あと陽斗の顔芸描写にやたらと力が入っていた。



もとやすが記録しました

十二の契約の内容が欲張り過ぎる。どんだけ要求してんだよ人類。



もとやすが記録しました

こうして今見ると主人公の変身後の姿がおもいっきり『うたわれるもの』のアレみたい(笑)



Loading...