南の勇者すごいなあ。
最強と呼ばれた強さもさることながら、
自分の最期を知りつつもできる役目をまっとうする。
カッコいい。
キャスティングも納得。
魔族が欲しがる宝剣、
魔族が手にして暴れないように守る、か。大変だ。
フリーレンの機転がさすがだった。
シュタルクもカッコよかったぜ。
リンゴの色を変えたら味も変わる……?
陛下やるなあ。
武器の調達だけでなく、生存者達を鼓舞し、魔王撃破の道を開いた。
頭がおかしいのは確かだけどw ムードメーカーと言える?
タツヤも強い。あんなだけど、ちゃんと状況を判断しているよなあ。
キヴィアはザイロ達の理解者になるのかな。
少しは報われてほしいけど……
テオリッタの存在が希望になれば。
こいつらみんなめんどくせえ!!
幼なじみだからといって、好きになるわけがない、
やはりそれなりに理由があるよね。
ひとりぼっちで寂しかった幼い汐、
そばにいてくれたら好きにもなるよ。
灯もね。
関係性の一進一退はもどかしいけど、笑っちゃうなあw
前半のエピソード、
怪異ではなく事件だったということか。
別の意味で怖いなあ。
カヤちゃんは強い霊能力はあれど、
親の姿に似せられると簡単にだまされてしまうあたり、
やはりまだ子供だから仕方ないか。
サポートしてくれる大人達がいるっぽいけど、
モブオはさすがに怪しすぎるw
フリーレンがどんと構えてられるのは、ヒンメル達との経験のおかげなんだよなあ。
やはり勇者ヒンメルは偉大だ。
そして、やっぱりシュタルクは師匠とそっくりだ。
ヴィアベル達が再登場、思ったら、
後半はフェルンとシュタルクのエピソードだな。
もう付き合っちゃえよ!!!(面影だけ登場した人)
個性的()な仲間ばかりで楽しい(テオリッタ含む)
キヴィアもそこそこ話がわかる人かな。
最後の、ザイロの決断。
半分は自暴自棄のように見えたけど、女神無しでいけるのか?
松岡さんは変な役でもすごいな。
2話も作画がいい、というか無駄に動いているような?
映像、演出が素晴らしい。
絶望的な戦場の空気に取り込まれて息をのんだ。
登場人物の人となり、世界観がわかるようになっているのも上手い。
1時間の枠をしっかり使っている。
主人公?ザイロがカッコいい。阿座上さんすごい。
なぜ女神を嫌うのかと思ったら、そんな過去が……
暗い過去も含め、魅力的。
これは非常に楽しみなダークファンタジーだ。
きょにう美少女JKのイチャイチャを見せられる周りの人に同情する(見たい)
予想外にしりとりが白熱して笑ったw
自分の名前を言わせようとするのがかわいすぎる
汐と灯、意気投合するのがいい……
ハーレムものではヒロイン同士は仲良くしてほしいな。