サービス開始日: 2015-06-21 (3891日目)
MEMちょはともかく、ほぼ無名のルビーにすでにファンが付いているのすごいな。
母親ゆずりのルックスのおかげか。
対して、かなは……
一人、テンションは上がらず、モノローグも聞いていてつらかった。
こんなんでやっていけるのか……と思ったら、アクアwww
ノせるのうまいなー
たった一人に対しての思いだとしても、これで結構いけるのでは?と思った。
しかし、かなはわかりやすすぎる。
年の功?があるMEMちょでなくとも、気づきそう。
あかねもわかりやすいなあ。
かなとは知り合いどころか、お互いライバルだと思っているのか。
これは荒れそう(邪悪な笑み
二期?分割での後半クール?ありそう、と思っていたけど。
楽しみです。
情報量が多くて情緒が追い付かない。これがデータストーム?
負担の大きすぎるキャリバーンでエリクトたちの猛攻をかわし続けるスレッタすごすぎる。
やはりホルダーを維持できたのは、エアリアルの性能だけでなく彼女の腕もあった。
しかし、彼女の思いはエリクトには届かない……
ラウダのシュバルゼッテ、ガンビットによる攻撃を耐えたグエルもすごかった、けど……
仲の良かった兄弟の、それぞれの叫びが悲しすぎる。
まさか、グエル、嘘だろお前……と思ったら、
フェルシーちゃん女神!死亡フラグを吹き飛ばした!!
ミオリネの母。
スレッタ、エリクトの母であるプロスペラ、エルノラ。
母というテーマもまた、ガンダム、特に富野作品を思い出す。
母としての強すぎる思いが、エルノラを凶行に走らせたわけだけど……
5号、カッコよすぎたなあ。
MS操縦の腕も高そうだったけど、身体能力、戦闘技術も高そうだ。
出自が気になるけど、明かされることはあるのかな。
この局面で大人の責任を果たそうとしたベルメリアさん、少し見直した。
デリングパパは無理しやがって……
超大型ビーム兵器なんて、そんなガンダムらしさまで持ってこなくても。
エリクトが防ぐのは予想できた。作劇として上手すぎる。
エスカッシャンは生き残っていそうだけど、エリクトは……
(キャリバーン(新商品B?)とシュバルゼッテのガンプラ楽しみ)
ごめんなさい、僕は前のかえでちゃんの方がかわいかったと思っていた……
花楓ちゃんはがんばっていた、すごくがんばった。
彼女が自分の気持ちを、思いを吐露するたび、胸を締めつけられた。
受験当日、保健室のベッドで咲太に投げかけた言葉もつらかった。
かえでがプレッシャーになっていたなんて。
あと、自分自身、不登校というものに対しても、少し軽く考えていたかもしれない。
でも、ライブを見たあと、咲太が彼女に伝えた思いが本当によかった。
自分は自分のままでいい。
花楓は自分が歩んでいける道が見えただろうし、見ているこちらも救われた気がした。
咲太は全編に渡ってすごくいいお兄ちゃんだった。
妹はすごくかわいくていい子だし、うらやましいほどの良い兄妹。
周りの人たちの、花楓への過剰ではない、寄り添うようなやさしさも心地よかった。
一人の少女の思いがていねいに描かれた良い作品だった。
小糸はエルダに当たらないようにわざとはずして、
エルダは川に落ちてまでそれを受けとめて……
ほんといいコンビだよ。
しかし、エルフは本当に弓上手いのか。風の声ってやつだ。
曲がりなりにも神様がついてないってどうなのw
しかも、自分のところのお守りを信じてないwww
おみくじで遊んでいたら、そりゃ怒られる。
ちょっと歴史を学べて、クスリと笑えて、心が温かくなる。
素晴らしい作品でした。アニメーションとしてのクオリティも高かった。
楽しかった!
大人なのに子供のように泣くプロデューサー。
誠実で、真面目な人だよなあ。
夢をあきらめてほしくない、応援したいという思い……
ありすと両親の話し合い。
素直にアイドルをやりたいと伝えたありす。
その気持ちをしっかり受け取った母と父。
なんかもらい泣きしてしまった。
ありすの決意、昇り始めた階段で投げかけた言葉。よかったな。
ソロ曲「in fact」好きなんだよなあ。
(P業はずいぶん前に廃業しました。)
たびたびちょっかいをかけてくる久保さんのおかげで?少し変わってきた白石くん。
お姉ちゃんが寂しがるぐらいに、久保さん自身も変わっていたんだなあ。
4月生まれの悲しみ、わかる。俺もそうだった……
でも、やはり覚えていてくれた久保さん、うらやましいぞ。
高校入学以前から久保さんは白石くんを知っていたんだな。
それが偶然同じクラスになり、観察するうちにどんどん興味がわいたのだろうな。
なぜ久保家が彼を感じられるのは結局謎だけど。
仕方ないけど、アニメはここで終わりか……続きは原作?
久保さんの感情は恋になるのだろうか。
しかし、白石くんの回想、久保さんの「白石くん」連続はすごかった。
花澤さんの曲(オープニング)を最後に持ってきたことといい、久保さんはすごいヒロインだった。