前回のミモリ視点
なんかもう、相思相愛じゃん、恋人じゃん
2重の意味でこの二人は似てるのかもしれないなあ
まさか3話に渡るとは、他キャラの掘り下げ含めてありがたすぎる・・・
ちらっと出てきたENIGMA?今後のストーリーに絡んできそうな
さーちゃんは推し活みたいなもんだけど、純華はどういう動機なんだろう?友達だから?
スポーツそのものよりもキャラクターやアイドルの方がメインなんかな
EDとかアイキャッチとか絵にはこだわりを感じる
前回そんな感じがしたけど、やはり記憶を代償にしてるのか
しかも記憶はキサラが保持するという
そうなると、キサラがシュウに抱く恋心はキサラのものなのだろうか?
ほんの僅かな酷い代償、その通りだけど酷いタイトル・・・・
ところで、主人公がクズなのは記憶を失ってるのと関係あるんですか・・・?
色んな関係性が描かれてた良い回だった
この世界観でリコリスがリコリスじゃなくなった時、一体どうなるんだろうか
リコリスしか知らないで育てられたら、DAから追われるということは自分の居場所や生きる意味を見失うことと同義に感じるのだろうなあ
ぽぽろんってメンヘラなキャラだったのかw
リエール様かわいい、人間界に降りてくるにあたって力セーブしてるのかな?
というか邪神ちゃんって何したら死ぬんだ?これ本当に殺せるのか・・・?
主人公、ただのバカじゃない感じが良いな
ところで陰陽師の人、なんかがしゃどくろの人と声似てません?ついでに言うならマスク?も仮面とデザイン似てません?
割と主人公の夏芽への暴言が全ての原因になってる気がする、漂流世界は別として
まあそれがなければ物語が始まらないんだけども
描写も演技も子供が子供しててとても良かった
航祐の発言は子供だとか思春期だとかで擁護できるレベルじゃない酷さだけど、後々それを反省して夏芽に頭が上がらなくなってるところが見たい・・・
珠理と令依菜の関係性てぇてぇ、こっちも高校生くらいになった二人が見たい・・・・
漂流世界はその何もわからなさと相まって不気味な感じが凄かった
のっぽくんとか観覧車の子とかはなんというか八百万の神的な感じなんだろうか、あの終着場で過ごすのだろうけど、切ないなあ・・・
海の底のマクロファージみたいなのは何だったのか、漂流世界に行ったものすべてがあの終着場へたどり着くわけではないのかなあ
思い出の場所が無くなってしまうのってすごい切ないしやるせないしどうしようもないのだけど、そういう感覚を描くと同時に乗り越えていくことを描いてる感じだった
経緯の説明とか実はしなくてもいいのかもしれんな
淡々と話が進んでいくが敵勢力が見えないというか世界観がつかめない
雷に打たれてから人が変わってちょっと?魔法が強くなったからってそんな化け物見る目を向けなくても・・・
妹ちゃんが復活するということは無いのだろうなあ、かなしい・・・
序盤は情けない和泉君になぜか惚れてる式守燦という構図にしか見えないし、そのままイチャイチャしながら話が進む(これはこれでよい
8話当たりの文化祭の話以降、話の雰囲気が結構変わってエモい感じというかぐっと良くなる
そのあたりから和泉君の良さが少しづつ分かってくる気がする
最初から最後まで人物の表情、特に式守さんの表情にこだわり抜いててさすが動画工房っていう感じだった。特に8話は表情とか細かい描写へのこだわりが半端ない・・・
イケメン式守さんとヒロイン和泉君
今回は和泉君も攻めるなあ
待ち時間おしゃべり弾んでて時間を忘れてるところ、めっちゃいいなあ、お似合いの2人って感じがする