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サービス開始日: 2021-07-11 (1711日目)

視聴状況

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良い

風花の結婚式を想像してはしゃぐくくるがかわいい。
ティンガーラに来てもらい、実際に生き物を見てもらうことで、考えが変わっていくのいいですね。
思いがけず飼育員への配置転換のチャンスが巡ってきたが、カリンさんの夢、カイに託された思い、その間で揺れ動くくくる。
ここ2,3話で環境について触れられており、風花は水族館を離れて違った形で生き物を守る方向にいくのでは、という感じも。



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とても良い

映像がすごい。毎話劇場版。
原作もひととおり読んでみたが、やはりこのクオリティで映像化されたものを観られるのはうれしい。
杏寿郎と千寿郎の関係性がいい。
剣士として最前線で戦う以外にも、貢献のしかたがある。それぞれが自分のできる役割を果たすということ。シンプルだが重い。



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見てる

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良い

やくならマグカップも。姫乃、吹っ切れた模様。
母のマグカップに勝てない、とか思わずに、自分なりのマグカップを作って飾る。
ものを作って、だれかに見せてみると、世界が広がる。



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とても良い

この9人がそろっていなければ、意味がない。審査合宿を通して、深まった思い。
全員で審査から降りて、番組の枠の外に飛び出して、自分たちでやっていく。
9-tie、9人が欠けることなく結ばれた。玲那の笑顔が見られてよかった。

番組としては、選抜方法をメンバー間投票にしたのは大きなやらかしという気がしますけど。
オーディションでアイドルを選抜し売り出していくという番組側の目的と、自分たちでプロデュースしてやっていくことの対比なのだとしたら、うまい。



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とても良い

離島、あったけぇ……。流れる時間がティンガーラと大違い。ひとやすみ。
カメハウスに息づくがまがまイズム。
くくるを追って離島に行く風花。居ても立ってもいられない。
生物の力を信じて見守ってみること。
ウミガメの孵化。力を蓄えて。向かうべき方向へ自分の力で。くくるもいい方向に向かうとよいが。



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とても良い

期待に応えよう、ほめてもらおうとするうちに、自由に作るものでなくなっていく。
思い切って赤を取り入れた文化祭の作品は、おじいちゃんの胸にも届いていた。
十子も姫乃も似たような立場。自分の思いのままに。
最終回か?と思わせるほどの展開。



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とても良い

ろくろを回す十子を見つめるおじいさんの目。
ひそかに応援し続けていた、俳優の父。
直接思いを伝えられるうちに。引きのシーン、おじいさんと十子。



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良い

姉の心臓を受け継いだ、歌が心から大好きな鈴音。
そんな鈴音を目の前にして、歌が好きなのではなく、姉を追いかけてここまで続けてきただけなのではないか、と本心に気づいてしまった玲那。
実力は申し分ないし、姉への想いに偽りはないのだし、続けてもいいじゃん、と思ってしまうけれど。
9人の笑顔が見られる日はまた来るのか?



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良い

あらゆることが裏目続きで、トドメにがまがま解体。仕事に追われて解体前のがまがまを見に行くこともできず……。
プレゼンのときの副館長、置物か何かか……?



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見た

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とても良い

しっかりと終わりを描き切る潔さ、すがすがしさといった感じがある。
決勝のステージに立っていたアイドルも、観客も、ともに輝いていた。その思い出を黒板に閉じ込めて鍵をかける。これまで使ってきた部屋も、部員がそろっていく過程の思い出とともに、鍵をかける。そして、浦の星の学校そのものの門を閉じる。
でもやっぱり学校に戻ってきちゃって、そうしたらみんな集まっていて、最後のステージを披露。
これまで追い求めてきた輝き。輝きを追い求める姿そのものもまた、輝いていた。
普通だけど、熱く輝く、女子高生たちの物語がここに完結。



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とても良い

曲、強い、めちゃくちゃ強い。これ、千歌が歌詞書いてると思うとすごい。
それぞれの思いを胸に立つ決勝の舞台、めちゃくちゃ輝いてました。
前回東京に来た時のフェス0票と決別、もよかった。



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良い

閉校祭を明るく盛大にやる、というのはなかなか良い。
Aqoursは地元に、学校に、愛されたグループなんだなあとしみじみ。



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良い

バス、飛んでいった……。
それはそれとして、3年生はこの先バラバラの進路になるけれども、幼い頃からの結びつきは、これからもきっと変わらないんでしょう。



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とても良い

細かいことは抜きにして、心打たれる姉妹の物語でした……。
姉からもらってきたもの、それに加えて、自分の足で歩むこと。



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とても良い

Saint Snowのまさかの敗退。姉妹の関係。
姉妹でスクールアイドルをやっているルビィだからこそ、理亞の気持ちを察して行動を起こす。
ルビィの成長に目を細めるダイヤさん。



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良い

廃校が覆せない事実となったが、それとは関係なく、ラブライブ決勝の舞台に立つ、優勝する、という決意ができたのはよかったと思う。
廃校に縛られすぎても……という感じがあるので。



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良い

秘伝のフォーメーション、完成。普通怪獣なんて言ってるが、全然そんなことない。



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良い

なんだこの回は……と思ったけど、奇跡や運命といったものの存在を信じてみよう、と思うまでのストーリーを描くには、これでよかったのかもしれない。



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良い

ひとやすみの回だが、ちょっとしんみり。しっかり者のダイヤはグループに欠かせない存在なのだが、それゆえに、"ダイヤさん"。
しっかりしようと気を張ってきたダイヤと、同じようなポジションの園児の相似を描いたうえで、園児たちをうまくまとめるダイヤ、結構よくできたシーンだと思った。



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良い

出た、みかんトロッコ。曲がめちゃくちゃいいので、なんだかんだ良かったという感じに……。
奇跡は起こせないから、できる範囲のことを全力でやるしかない→それでもやっぱり奇跡が起こせるかも。



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良い

たしかに1年生組と3年生組は全然ちがうよなあ。まだ9人そろって半年も経ってないし。
雨漏りで一致団結、曲完成。イントロちょい出し、エモ展開の予感。



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良い

新学期、次のラブライブこそ優勝するぞと意気込む一方、避けられない廃校。それでも、あがく、という覚悟。熱さがある。



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見てる

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良い

選抜7人を決めなければならないこのタイミングで、ドナーの件を知ってしまった鈴音・玲那の心中は察するに余りある。
9人から鈴音・玲那を除くとちょうど7人になるが、ここでリタイアしてしまうのか。
灯の能力を継いでいる明らかな描写はないが、玲那がそう思ってしまうのも無理はなく、かといって鈴音もそんなこと言われたら……。

コアの設定が被っても、結構異なる物語になっているので、最後まで走りきってほしい。



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一時中断

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良い

陶器は使って喜んでもらってようやく完成。
十子先輩、吹っ切れた感じ、作品を一目見てわかりあうライバルとの関係。おじいちゃんも!
姫菜がレジェンドすぎて、姫乃は不意にしんどくなっちゃいますね……。



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とても良い

2クール目の風花の精神年齢の高さが際立つ……。
風花から、私のぶんまで頑張って、と言われたら、意識しないつもりでも気負ってしまうよなあ。
そんな後輩の様子に感づく風花。これからは自分のために頑張って、と。アイドル卒業。



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良い

好きなことを仕事にする、理想とその裏側。
逆に、思い入れのなかったことでも、徐々に愛着がわいていくということも。
くくる、新エリアの責任者に抜擢。



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