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サービス開始日: 2021-07-11 (1711日目)

視聴状況

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とても良い

船で釣りに出かけるのいい。フライフィッシングも釣りなんだけど、リールぐるぐるはやっぱり釣りっぽい。
二葉ちゃんとひよりの距離がゆっくりと縮まっていくのもいい。ひよりの側から友達になろうと言ったのは、かなり勇気出したんだろう。
二葉ちゃん、学校のなかの社会をほどほどにいなして、学校の外でひよりたちとモリモリ釣りを楽しんでほしい。
でもこの前のお嬢さまっ子のクラスメイトも悪い子ではなさそうなので、釣りに誘うという展開もアリ。



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とても良い

いいですね……。
クラスメイトの部活姿。クラスでは見られないような表情も見せつつ。カメラ越しのいろいろな明日ちゃんを収めんとする谷川さん。
似た者同士の親子。兎原さんの寮生活、意外といろいろ考えて気を遣っている。気合の入った料理シーンと明日ちゃんのアタフタ。
でもいちばんありのままを写し出せているのは、バスに手を振る明日ちゃん。撮られていることに気づいてないのもいい。
めっちゃ動くなわとび。



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とても良い

明日ちゃん、ひとたらしの才能あるよ……。
谷川さん、明日ちゃんと急接近。写真のやりとり、見ているこっちが緊張してしまう。恥ずかしがる様子も良い。
雨のなか、ふたりで朗読。いつのまにか眠ってしまう。
少しこそばゆいくらいに尊い女子中学生の日常がいきいきと描かれており、ほっとする。



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とても良い

登校初日、自己紹介と給食のシーンを描いただけなのに、感情豊かな明日ちゃんとクラスメートたちの様子がよく伝わる。
じぶんひとりの小学校から、一気に世界が広がっていった喜びがいきいきと感じられて、いい。久々に会う父との距離感もいい。
リップや風呂のシーン、リアリティにあふれており、ワンエグを思い出して警戒してしまったが、大丈夫そう。



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とても良い

入学まで制服を知らないなんてことある?と思ってしまうのは野暮……。
なにげない仕草や会話のひとつひとつが良く動く。気合いが入っている感じがする。ジブリっぽさ?
最初に出会った生徒もなかなかクセのある子で、今後どうなっていくのか……?



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見てる

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良い

小春、自分でやりたい。
恋と父と母の関係性。娘から見れば、釣りバカの父。でもそれだけではなく……。
マグロカツオパーティ。
二葉ちゃん。釣りは恥ずかしい?次回に期待。



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とても良い

兄と妹をまとめて斬らないと倒せない。総力戦の様相。
血鎌も帯もエグい動きをしてくるので、なかなか厳しい。映像もすげぇ~。



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とても良い

禰豆子、ギリギリ踏みとどまった……。
兄と妹の2人組の鬼。血鎌の映像がすごすぎる。



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とても良い

無惨の記憶が他の鬼にもインストールされているの興味深い。無惨の血の記憶……。
禰豆子覚醒、強すぎるが超えてはならない一線を超えそうで心配にもなる。



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とても良い

日の呼吸はダメージが大きい。ひとりで戦える相手なのか?
地面に頭突っ込んで「食料庫」にたどり着く伊之助、つよすぎる。



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とても良い

善逸は無事か?
ついに戦闘開始、帯の動きがエグい。



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良い

善子ちゃん、ようやっとる。



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良い

親もひとりの人間。
星空の下、きっと成長した姿も見ていてくれる。
釣りをきっかけにしてはいるが、ひよりと小春、新しい家族、そうした人間関係を描くような感じ。



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良い

小春の登場でひよりと恋のあいだの関係もまた変わっていく。
友達であるための資格なんてほんとうはいらない、のだが、いろいろ考えてしまっていた恋。



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良い

海で出会った少女がいきなり家族になるという、勢いのある出だし。
ガールミーツガール。世界がゆっくりと広がっていく感じ。
きらら系、ほっとする……。



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とても良い

最終回、あらかたうまくまとめて着地。
結婚式の話、最初は脇道のストーリーかとも思ったが、新エリアでの挙式シーンはなかなか圧巻。
おじい、思い残すことはないみたいな。選んだ道を正解にしていくしかない。やっていく気持ち。
風花がアイドルをやめてがまがまに流れ着いてからここまで、様々な心境・環境の変化を経て、いまそれぞれに道を見つけて歩んでいる。
自分ではどうにもならないこと、ふとした出来事に左右されつつ、進むべき道を見つけるまでを丁寧に描くために2クール必要だったのかも。
初めから最終回まで、とにかく映像がきれいであり続けたのも印象的。



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良い

ついにくくると風花の歩む道が分かれていく。くくるの成長を感じる。
営業は営業でより広範囲に水族館の活動に関われるので、生物を守り育てるという目標に対する貢献は大きい。



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良い

鈴音復活、ライブ大成功、デビュー決定……。
予定調和な展開だけど、とりあえず無事に終わってよかった。
アイドルがごまんといるように、アイドルアニメも様々ある。
リアリティショーの枠組からの脱却、からの元の鞘ではあるのだけれど、描写を素直に受け取るならば、下積みを経て強くなって戻ってきた9-tieに番組のスタッフも心動かされたのかもしれない。
今後は3次元展開なのだろうか。



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良い

やはり、倒れてしまった鈴音……。待つ仲間たち。玲那はそばに。
スミパンダもおかみさん=社長も、(ビジネス的な打算もあるかもしれないが)9-tieのデビューを懸けたチャレンジを応援してくれている。
鈴音、戻ってきてくれ……。走馬灯見えちゃってるけど……。



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とても良い

棚にはヒメナの作品を飾って、みんなに知ってほしい。
そうしたら、気持ちが楽になって、ワクワクが止まらなくなって、みんなのために、やくマグカップ。
作品全体を通して、あったかいお話でした。特に、2期は十子とおじいさんの関係など、おもしろい回が多かった。
1期では、コンテストを迎えて終わりでしたが、2期では、コンテストでの評価よりも、自分が作りたいものを作れたという点も、対照的な感じ。
実写パートも、砂掘りから始まり、思い思いの作品を作っていて楽しそう。街おこしにもなっているのかな……?



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良い

猪子は素材をそのまま活かすのがよい。
ゆるい場面が多めであるものの、所々に緊迫感。
帯に捕らえられているシーンは、映像美。



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良い

セレクションの箱庭から飛び出したは良いものの、なかなか現実はシビア。
番組を見てないひとたちからしたら、無名のアイドルでしかないわけで。ブロック決勝敗退組の言い分ももっともで。
そのなかで、自分たちの力で、少しずつ観客を増やしていく姿はなかなかよい。
ライブシーンも、領域展開せずに、大宮駅西口の風景ありのままで、逆に手作り感があってよい。
だからこそ、セレクションの舞台に再び戻されてしまうのは少しさびしいような、大人たちの都合を感じるような、裏があるような。
鈴音の身体の件も含め、穏便に着地してほしいが、どうなるか。



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良い

姫乃、たくましく立派になった。職人の目をしている。
お父さんを心配させちゃっているのは、まあ、それはそれで……。
くくりが悔しさを感じるのもいい。仲間だけどライバルと認めた証。



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