Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
lit.link

サービス開始日: 2020-08-10 (2016日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
ぷーざが記録しました
とても良い

#キュアホイップ生誕祭 として、夜実況を兼ねて。
挿入歌「勇気が君を待ってる」はこの回。

戦闘中にもかかわらず、生気を失ったいちかはクッキー作りをはじめ、そして取り戻した。
一歩間違えば荒唐無稽なシーンになってしまいそうなシーンを、感動的に仕立てている。
プリキュアはキラキラルをたくさん持っているだけでなく、それを無尽蔵に生み出すことができる様だ。

「いちか印のキラキラルに賞味期限はないのだ〜」



ぷーざが記録しました
普通

本日の夜実況。
自分の耳と尾を見えない様にしたい、コメコメはらんにこれを発明で解決して欲しいと言うのだけど。
お題は食というよりは技術論かな。いわゆる「顧客が本当に必要だったもの」ですよ。

同様に、ナルシストルーの技術の産物であるスピリットルー。
食に興味を持たない(美味しいと思ったことがない)ナルシストルーは、レシピッピの価値が分からないし、実のところそれを集める理由もよく分かっていない様に見える。
「技術」つながりで話を上手くつなげてくれれば、面白いエピソードになったかな。



ぷーざが記録しました
とても良い

年明け最初の夜実況。

レアな変顔も、自分の為ではなくコメコメの為に好き嫌いを克服する優しさも。
戦闘においては、クラスティパンバリアの技巧的な重ねがけや、結局ひとりでウバウゾーを浄化してしまった無双っぷりも。
推しキュア、キュアスパイシーの普段見られない見どころが豊富で目が離せない。

真面目な話をすれば、「食」の大事な要素のひとつである「生産者への感謝」も込められた良回。



ぷーざが記録しました
とても良い

#豊口めぐみ生誕祭 として。1日遅れましたけど。
23話を観ることが多いのだけど、芸がないからあえて手前の回にしてみた。

キュアビートの誕生は21〜23話のどこと見るべきだろう。それは解釈による。
ビートが変身バンクと共に変身したのはこの回が最初。でもまだ闇を抱えていて、本当に仲間といえる存在になるのは次回。

心臓の鼓動はビート。音吉さんはその「心のビート」に従えと言う。
そして「友達を守りたい」という熱いビートが、キュアビートの力の根源。それを我々に伝えるのがこの回。
脚本は成田さんで、作画監督は山岡さん。重要回だけあって厚く熱い布陣だ。



ぷーざが記録しました

#内田雄馬さんご結婚記念 として視聴。
通常、プリキュア以外の結婚祝いをすることはないのだけど、愛すべき男、品田は特別なので。
とはいえ、劇中での扱いもプリキュアのメンバーのひとりに近い。この回でキュアプレシャスも「あたしたち5人なら!」と言ってる。ブラックペッパーが仲間の頭数勘定に入ってるというわけ。

結婚祝いでは、可能な限り担当キャラの恋愛エピソードを観ることにしている。
その意味でこれ以上にふさわしい回はないけれども、いつも以上に真剣な品田の男っぷりにも注目したい。同性から見ても惚れるねw



ぷーざが記録しました
全体
とても良い

#日高里菜さんご結婚記念 として。劇場公開から通算して8回目の視聴だったらしい。
キュアラメールが輝いているシーンを観たくて、真っ先に選んだのがこれ。

何か理由をつけて、ずっと観たかった作品でもある。
日高さんに微妙に失礼なことを承知で、「ご結婚」という形でその理由を頂けたことに感謝。周回後の感想は次の機会にでも改めて。
順番が前後したけど、日高さんご結婚おめでとうございます。



ぷーざが記録しました
とても良い

#折笠富美子生誕祭 として、高頻度で観ている回らしい。今年もそうだった。
この回が良回なのは間違いないけど、ちょっと芸がないなw 来年は別の回にしよう。

キャラデザの高橋晃さんご自身が作監しており、作画コストがとても高そうなスイプリのプリキュアたちが丁寧に描かれている。
純粋に絵を観る目的であってもこの回はいい。



ぷーざが記録しました
とても良い

おそらく今年最後の夜実況。情緒ある星空ラストに好感。
新キャラのスピリットルーは一見して親切な好漢だが、「そもそも、食べることそのものが時間の無駄」などととんでもないことを言う。
ロボットには心がないからというわけでもなさそうで、スピリットルーの「親」であるナルシストルーの闇が見え隠れする。

新技2000キロカロリーパンチへのリレーは、料理シーンの着火剤リレーとつながっているのかな。
「おばけでなければ怖くはない!」にはいつも吹く。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
ナルシストルーの一時退場の前に、キュアフィナーレとの因縁を感じさせるのはいい。
負けが込んでいるナルシストルーもまだまだ底があるんだろうなと。今シリーズは敵キャラが少ないから、大事にしないとね。

細かいところでAパートの宿題シーン、SDキャラがかわいい。



ぷーざが記録しました
良い

#金元寿子生誕祭 として視聴。大遅刻ほんとすみません。
プリキュアを代表するカオス回だが、「成田良美さんのいつもの悪ふざけ」でもあるw

キュアピースの当番回のひとつとして選んでみたけど、この回で活躍するのは実際にはキュアビューティ。
もう少しいいところを見せてもよかったのでは…なんて、このカオス回にそんなツッコミは野暮。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
このシーズンの推し、キュアスパイシー様の当番回だから当然思い入れがある。

ここねママの相談相手はゆいママ。若々しいのに達観しているゆいママは相談相手として適任。
娘との会話がここねママ以上に足りていないと思われた、ここねパパの努力にも親近感。同性だから余計にそう感じるのだろうか。
不器用でぎこちない親子が、歩み寄ってよい関係になってゆく過程が微笑ましい。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
キュアプレシャスがブラックペッパーへ、日頃の感謝を伝えるオチ。
ゆいと拓海は互いの正体を知らないというなんとも甘酸っぱい状況、ここで登場する小道具が「クリスタルシュガーボトル」。

Pretty Holicの商品「クリスタルシュガーボトル」の紹介という、販促要素抜きに成り立たないにも関わらずそれを逆手に取っての良回。
この造りを自分は割と画期的と思っていて。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
店を畳むオチにネガティブな描写はなく、ただ「ありがとう」と。
味は思い出に、更には歴史となるとあまねは言う。

初見ではこの、笑顔で閉店を迎える奇麗な「終活」オチを新しく感じたけど。
おばあちゃんの気持ちになかなか歩み寄ろうとしないらんが、正直言って少々感じ悪い。



ぷーざが記録しました
とても良い

#キュアスカーレット生誕祭 として。
昨年もこの回だったらしく。文字通りキュアスカーレット誕生の回であることもあり、生誕祭としては定番の様だ。

キュアフローラとトワの共奏シーンから、キュアスカーレットへの変身にかけての流れは、姫プリ屈指の重要シーン。
ここはもちろんのことだけど、この回にはディスピアが直々に出陣していることもあって、ディスピアの悪辣な描写も強く印象に残る。

タナカリオン監督自身が演出しているであろう、ディスピアとトワの会話シーンは一度観たら忘れられない。
「この回は人に任せたくない」と思ったのだろうなぁ…と想像。



ぷーざが記録しました
良い

#桑島法子生誕祭 として。大遅刻すみません。
いつもだとキュアサンシャインがかっこいい23〜24話あたりを選ぶところ、今年は楽しい回をチョイス。

ファッション部の「直美」の視点からみた、いつきの凛々しさやイケメンぷりが描かれる。
とはいえ直美に憧れられているいつきの側も、自分を表現できない不器用さをつい先日までは持っていたわけで。

元気に笑いかけ、挨拶をすれば友達。それはそうなのです。
そうなのですけど、実際には上手くいくとは限らなかったりして。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。デパプリの日常回としては、屈指のお気に入りの回。
サブタイからは一見あまねの当番回で、彼女が実際にノリノリでマナーレッスンをするAパートには吹き出してしまう。しかし実際にはここねとの2人の当番回であり、ふたりの印象的なツーショットが多くある。
夕日を背景に、橋の上でこのふたりがマナーについて語るシーンは特にいい。ことマナーに関しては、後輩であるここねが諭す側であるのも面白い。

シリーズのテーマである「食」の視点から観たらどうか?
ありがちな「美食ばかりが食ではない」というテンプレ説教ではなく、高級店の意義について改めて触れていることに好感。モブのサラリーマン風の男性が「昔はお金を貯めて食べにきたっけ」と嬉しそうに話すシーンには、「うんうんそうだよな〜」と強く同意。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
今回から平常運転の日常回に戻っているから、前回の様なドラマチックな展開はない。しかし前回が神回だったとはいえ、日常回こそがプリキュアの本質。まったく微笑ましい。
誕生日のケーキづくりが「ドラマチックではない」なんて言ったら、兄たちに怒られてしまいそうだw

ケーキづくりはゆいらんのチームと、ここねあまねのチーム分れての勝負。
自分のひいきは当然、知的なここねあまねチーム。ふたりがデコレーションについて相談するシーンが眼福。



ぷーざが記録しました
とても良い

少し間が空いてしまったが、本日の夜実況。
この回はデパプリでいちばん好きな回で、 #キュアフィナーレ生誕祭 含め何度も観ている。
初変身の前後のいきさつについては、今のところ追加で話すことはない。

キュアスパイシーが敵弾をクラスティパンバリアで防御、その時スパイシー本人が上に跳んでいたシーンが改めてよいなと思った。
キュアロゼッタ同様、テクニカルなバリアさばきを見せるプリキュアである。戦うキュアスパイシーも味わい深い。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
次回と合わせてキュアフィナーレ誕生の前後編、その前編。

変身アイテム(のちのハートフルーツペンダント)が唐突に湧いてきたのは少々不自然に感じた。「ほかほかハートが集まった」だけでなく、クックイーンあたりに事前に4人めの伝説でも語らせればもうすこし説得力があったろうにw
あまねの真面目さんアピールは良かった。特に空手の稽古シーン。この溜めが次回での感動につながっている。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
「お袋の味」まぁ今回ははお袋ではなく兄だったけど、それを再現できる身近な女子ってもう完全にフラグが立っている。
ここまでならいいエピソードなんだけど。改めて観たらもやもやしてしまった。

というのは高木の態度が悪く、最後までらんに謝らなかったことに気付いて。褒めはしたけど。もし「いじめっ子の側にも事情がある」「褒めれば謝らなくていい」などという話だったら?などと考えるともやもやする。
らんの様な少々突き抜けた個性は、ただでさえイジられがち。それをまわりの大人に訴えても、「少々イジられた程度では」動いてくれないから、現実的には自力で解決するしかないことが多い。スマートに解決してしまったらんらんは強いなぁと。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
この回とても好きで、隠れた良回と思う。
と言っても、推しキュアであるキュアスパイシーの当番回であるばかりではなくて。

「料理を吟味するにはむしろ独食」という提案は新しい。他ならぬプリキュアがその提案をしてくれた。
今回のお当番であるここねが、ひとりの時間を嫌わないのもそれに似ている。そういえばオタむけの多くの趣味はひとり遊びであるし、それ自体は否定されるべきではない。ひとりで居ることがすべからく悪であるという発想は、いかにも陽キャのもの。

ここねの良い表情をたくさん見つけた。いくつかはキュアスパイシーとしてのもの。
ずっと眺めていたいぐらい。



ぷーざが記録しました
とても良い

#中川亜紀子生誕祭 として。
ブッキーのやさしさがあふれるこの回を、いつかは生誕祭として観たいと思っていた。今日はよい機会だった。

この回は引っ込み思案だったブッキーがダンスを始めるまでの、3話での流れを概ねなぞっている。
ブッキーが3人分のジャージを縫っていたオチが感動的な3話だったけど、この回でもブッキーはせつなの為のジャージを用意している。
何も知らないせつながブッキーの「忘れ物」であるジャージを取りに行き、それを着て戻ってくるシーンは粋だなぁと。

ところで、ブッキーがアカルンの力で瞬間移動できることは、この回の脚本の前提になっている。
キュアパッションのチート能力とネタにされがちな瞬間移動だけど、かような良エピソードのソースとなっていることを思えば愛おしい。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
キュアスパイシー様の「挟むのは私も得意なの!」が格好良かった。

誤解を恐れずに言えば、プリキュアという番組自体がスポンサーの為の商品PRであるとして。今回の品物はPretty Holicの「スイーツクリスタル」。
デパプリには後々、商品PRであることを逆手にして、エピソードの中心に据えた良回があるけれども。この回は…PR色がちょっと露骨かな。

「目玉焼きにケチャップはアリ」と拓海への初恋。
これらを同列にして「好きなものは好き」ってまとめるのはどうなんだろうw



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。ナルシストルーの初陣。

この回以降、ナルは人から多くの思い出を奪っていくのだけど、今回奪ったしらす丼の思い出、これはほんとに非道い。
最高に胸糞悪い所業だけど、それだけにインパクト抜群ではある。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況は、ジェントルーの退場回。
あまねが以前描いたというレシピッピのイラストに、レシピッピへの愛を見いだしていたプリキュアたち。
そんなかすかな手がかりだというのに、プリキュアたちにジェントルーが敵であるという一切の迷いがない。
プリキュア全員がジェントルーの激しい攻撃を受け流しつつ、迷いを持たずに全力で救おうとする。

片やジェントルー。片方の瞳が本心を示す青色に戻り、その青い瞳だけが涙を流してプリキュアたちに救いを求める。という、なんとも象徴的なカット。
そしてプリキュアたちは、ハートジューシーミキサーを手にして満を持しての三人技「プリキュア・ミックスハートアタック」の初お披露目。何もかも熱く、そしてやさしい。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
テストでの3人の掛け合いが好き。メンバーのうち、ひとりを除いて全員補習組とはスマプリを思い出しますねw
「何故勉強をしなきゃいけないの?」という永遠の疑問に対しては、シンプルに「普通に仕事で使うから」としか言い様がないが。

先週の時点で、ジェントルーと生徒会長が同一人物であることは視聴者には分かっていたけど、プリキュアたちもそれを知った。
ジェントルーはナルシストルーの手で洗脳されている。「食のプリキュア」というシリーズの楽しげな世界観に反して、ブンドル団は真っ黒だ。



ぷーざが記録しました
とても良い

#キュアフィナーレ生誕祭 として。遅刻すみません。
デパプリはまだ2周目の途中だけど、一番好きな回を尋ねられたら、この18話か4話(キュアスパイシー変身回)になりそう。

ハートフルーツペンダントが生み出される流れに、ご都合主義が感じられるのは確か。
しかしキュアフィナーレへの変身前、あまねの決意の口上(「おまえたちの悪事からも!」)は鳥肌もので、そんな不満を吹き飛ばすパワーも自分は感じる。
また、満を持してのキュアフィナーレの変身バンクは、カッコいい変身曲も含めてまこと素晴らしい。

キュアプレシャスの「明日はどんな自分になりたい?」に至るあまねへの問いかけは、秋映画にも引用されたシリーズ屈指の名シーン。
このやり取りはいつも通りに「おばあちゃん言ってた」から始まっており、彼女が自分の言葉を持っていないことはのちのち問題にはなる。しかしこのシーンでは、いつものおばあちゃん格言を自分の言葉に消化できていて、それが感動につながっているなと。

デパプリでの自分の最推しはキュアスパイシー。
当番回ではないにしても、名台詞「シンデレラフィット!」は最後に忘れずに推しておくw



ぷーざが記録しました
良い

#キュアセレーネ生誕祭 として。大遅刻すみません。
この回はまどかの当番回ではないけど、劇中劇「ジャマシックパーク」を観てのまどかの反応が印象的だったので。

「ネタバレ禁止です!」
2回言った。

「巻き戻し禁止です!」
その様なこだわりがあるらしい。

「このセンスすばらしいです!」
そ、そうか?

アブラハム監督の若かりし頃の作品。VHS時代ののB級SFらしいが、制作された時代を差し引いてもあまりにもチープ。
そのあたりのチープさを楽しむのがお作法だろうけど、ノリノリで楽しんでいたのはひかるとまどかだけだった。そんなまどかが愛おしいw

今年はあえて、リラックスして観られる回を選んだけど。まぁたまにはいいよね。
いつも41話でも芸がないし。



ぷーざが記録しました
とても良い

#キュアパパイア生誕祭 として視聴。大遅刻ですみません。
みのりの執筆再開というクライマックスに向け、大きなきっかけとなる回。

先輩はみのりの「マーメイド物語」を、要するに「既視感ある、パクリのような作品」と評したのかな。
みのり本人が認めていたからそれはそれで事実なのだろうけど、実際に読んだまなつも同級生も「面白かった」という。どうやらお世辞を言ってたわけではない様だし、それももう一方の真実だったのではないかと。

のちに「マーメイド物語」のあらすじを知る機会があるんだけど、ドラゴンとフルーツを軸にしたプロットは興味深く、自分も実際に読んでみたいと思う。
良いところが全くない「お話にもならない作品」では決してなかっただろうと感じられ、みのりが自信を失ってしまったのは多分に先輩の「言い方案件」だったなと傍でみて感じた。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
実はつい一昨日、TOKYO MXの再放送で観たばかりの回。記憶に新しい。
サブタイにある通り、ハートジューシーミキサーの入手が表向きのメインイベントだが。

ジェントルーが洗脳され、しかも、良心ある本来の人格も同居していることがはっきりと描写される。
プリキュアたちはその事実にまだ気付いていないが、ジェントルーにもレシピッピが見えている(食に愛がなければレシピッピは見えないはず)ことに違和感を持ったかも知れない。

ジェントルーの痛々しさに、フレプリのイースを思い出さずにはいられない。
どうか救われて欲しいところだが。



Loading...