サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2069日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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良い

本日の夜実況。
文化祭での、まこぴーのウェイトレス姿がまぶしいw

以前の視聴での評価が妙に低いのだけど。
「しあわせの王子」が振りまいた愛は育ち根付く。愛ある民衆は、ジコチューには決してならない。
最終盤の展開への種まきがここでされているのかもしれないな。



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とても良い

引き続き、だいぶ過ぎてしまったけど #前田愛生誕祭 として。
この回も言ってみればおふざけ回なんだけどw、普段はおすましなかれんの豊かな表情が魅力的だ。

じいやも言っていた「腹を割って話すことが苦手だった」というこの不器用さ。
思い返せば一度変身に失敗することにもこれがつながっていて、意外と根深かったりもして。

かれんとは直接は関係ないけど、まだパワハラ体質のブンビーさんや、「きれいな増子」はちょっとレアだなと。



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とても良い

#キュアスパークル生誕祭 として視聴。
先週は多忙で誕生日をだいぶ過ぎてしまって、ひなたにはほんとに申し訳ないというか。

「このサティスファクションって単語をみると、サティスさんって外国の人が、ハクション!ってくしゃみをしているビジュアルが思い浮かばない?」
「浮かぶ!めっちゃ浮かぶ!」
やりとりを見ているちゆ、困った顔で絶句。
特にこのシーンの破壊力が、最高に好きです。

こんなおふざけ回(と言っては失礼だが w)の脚本誰だっけと思って改めて調べた。
なんと、いまひろプリのシリーズ構成をしている金月龍之介さんだったではないか。余裕だなw

とはいえ、おふざけだけではなく。「友達も勉強も大事」というオチもきちんと押さえられていた回だったというフォローはしておく。



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マッドマックスで出てきそうなモヒカンがほんとに出てきた。
と言ってみる投稿テスト。



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サービスの入浴回だった。
と投稿するテスト。



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とても良い

(一応ネタバレ指定しておく)

まずは、のぞみが先生になれていた様でよかったよ。
あの勉強が全く出来なかったのぞみが、ここまで来るには大変な努力をしたことだろう。もうそれだけで「とても良い」。

ある意味「成し遂げている」にも関わらず、当ののぞみは自分の無力を痛感している。
初回に戦闘という拙速さがないという意味でも、今作の「オトナ」向けな渋い構成に好感。
プリキュアの力で安易に解決するのではなく、あくまでのぞみの人間力で困難に向き合って欲しい。

健太は優子と結婚していた様で、ちょっと嬉しくなった。
健太には咲とのフラグもあった様に思う。ここは優子を褒めるところ。えらい。



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見てる

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とても良い

本日の夜実況は、キュアハートの生誕祭に観たことも何度かあった良回。
平和な日常から、あのキュアハートを絶望させるような激しい戦いを経て、やはり日常に戻ってくる。そんなプリキュアそのものと言って良い流れが、1話の中にコンパクトにまとまっている。
キュアハートの慟哭とそのあとの再起は、特に強く印象に残るシーン。

ある意味プリキュアに勝った敵だったと言ってもいい、リーヴァとグーラ。
しかし、終わらせることも出来た状況であえてプリキュアを見逃してみたり、そもそもこんな奥の手を今まで出し惜しみしたことも。彼らの慢心がなければ、この物語は終わっていたところだ。



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良い

だいぶ日数経ってしまったけど、 #大久保瑠美生誕祭 として。
先日35話を観たけどそれが前後編構成だった為、後編も観ないと収まりがつかなかったという経緯で。
新キュアの登場と共に、真の黒幕ノイズの存在が明かされる劇的な展開だが。

プリキュアの力は人を傷つける力ではない、つまり「ハーモニーパワー」である。
…ということをキュアミューズに説明する流れの中で、キュアリズムが「いっぱい喧嘩してきたけど相手を傷つけたいからじゃないの」と言った。彼女がこれを言うと大変説得力がある。



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良い

本日の夜実況。
何人もの戦士が鏡を求めてメランと戦ったというけど、その各々がプリキュアだったのだろうね。
皆プリキュアでありながら、試練を乗り越えることはできなかったと。

実力差こそあっても、キュアハートは胆力でメランに資格を認めさせた。
元々、試されていたのは心だったのかも知れない。

神器とか伝説のプリキュアとか、宇宙規模の敵とか。世界観の広がりを感じる。
「畳み始めているのか?」とも感じる。



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とても良い

昨日、種﨑敦美さんがご結婚を発表した。そのお祝いとして。
声優さんの結婚祝として、担当キャラの恋愛色あるエピソードを観る習慣があるので。

いっしょに戦ってくれっ!!!
同じ危険な目にあうなら…おれといっしょにっ!!!

正直、恋愛のことはよくわからないダイ。
好意を伝える意図があって言ったのではないだろうけど、レオナのことを大切に想う気持ちはたくさん込められていると感じる。

この回の総作画監督のひとりに、宮本絵美子さんが名を連ねている。
キャラクターデザイン氏直々の作監、きっとレオナの作画の為に呼ばれていたに違いない…と妄想。

種﨑さん、ご結婚おめでとうございます。



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良い

本日の夜実況。
プリキュア各々に妖精がいるシステムを、自分は「担当妖精」と呼んでいるのだけど。
ドキプリやヒープリでは上手くはまってて、各妖精にはプリキュアと変わらないぐらい存在感がある。
その象徴として、この様な妖精の当番回もあり。

シャルルは失敗により皆をピンチに巻き込んでしまうけど、なんの失敗もなくドラマは成り立たないから。
しかし、その失敗はシャルルのよいところでもあり、こうした失敗にも関わらずシャルルのキャラクターに傷がつくことはない。
やさしい脚本であるなと。



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とても良い

2回目視聴。
サブダイ通りに、野球のエースとヒーローには似たところがあると、ソラは共感して特別コーチを引き受けた。
他部がソラを頼っていた態度は安易だったが、かたや女子野球部はプレイヤーはあくまで自分たちであり、ソラに頼みたいことはコーチまでであると言った。ソラはこの誠実さにも共感したのだろうな。

ソラはたまきの前であえて変身し、プリキュアであることを明かしてしまった。
ヒーローにもエースにも、共に協力して戦うチームの存在が不可欠であり、決してひとりで抱え込んではいけないと。ソラがそのことを知ったのは神回5話、キュアプリズムとの会話がきっかけだったと言う。
エースであるたまきにエールを贈るために、ソラがここで変身しなければいけなかったことには十分な説得力がある。そして、ソラがこの話を終えたちょうどよいタイミングで、他のプリキュアたちが現れた展開は劇的だった。出来すぎているとか言ってはいけないw

エールと言えば、ソラがたまきにむけて書いた応援の文字もなかなかの達筆だった。
ヒーローは教養を高めることにおいても、日々努力している。



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良い

本日の夜実況。
#釘宮理恵生誕祭 としても観たことがある、キュアエースの良当番回。
えると亜久里の関係が、ちょうどありすとマナの様だと思った。プリキュアの正体は明かせないと言った亜久里は誠実だったし、その言葉を信じて目をつぶって待つえるが健気だった。
亜久里は大人びたところがあっても、根は歳相応なのだと安心する。

ところで、皆より体力がないのにランニングにつき合わされていた六花。
「大丈夫じゃないわよ」とも言ってたが、自分はこっち側の人間だから妙に共感してしまった。
その直後、疲労で倒れた亜久里に手当てをしていた六花は、一転して格好良かったな。



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全体
とても良い

4回目。劇場では多分これが最後。(一応ネタバレ指定0

形式的な感想はもう書いたので、今回は枝葉のところで。
戦闘シーンでキュアソードの活躍を見つけることが、3回目までの視聴でできていなかったが(全員登場の箇所を除く)、今回ようやく発見して安心した。

ミラクルライトで本編の名シーンが次々に蘇るところ、ファンとしてはやはり体温が上がる。
シュプリームの問いかけと本編の名台詞で会話をつなぐところは、パズルのような面白さ。特に無印42話からのキュアブラックのアンサーは、一連の会話の中で最高潮に盛り上がるところ。



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とても良い

#種﨑敦美生誕祭 として視聴。
主人公へのお祝いの為の当番回、選ぶのは難しい。主人公だけに数限りない見せ場があるから。

この回は、ダイに「笑っていて欲しい」という観点から選ばれた回。
夢の中とはいえ母ソアラと再会できたダイは、普段見せない表情を見せていた様に思う。
自分にそう思わせているのは、種﨑さんの表現力もあるのだろうけれども。

ダイの母だというのに、若くして亡くなったソアラはまるで少女のようだ。
ところでそのソアラは、ダイの想像の産物として登場しただけなのか?ダイが双竜紋を身に付ける後の展開を考えると、ソアラやバランと「本当に会っていた」のではないかとも思える。



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良い

少し過ぎたけど、 #大久保瑠美生誕祭 として視聴。
黄ミューズの初登場回。プリキュアとしての決意を、ネガトーンに成り下がった父に伝えたシーンがよい。

ここまで観たらもう、続く「シの音符のシャイニングメロディ」の初披露回も観ないといけない。後ほど。



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とても良い

#伊瀬茉莉也生誕祭 として視聴。
「ゲットしちゃうぞっ」「こーんにーちはー!」ノリノリで元気いっぱいなうららを観たくてこの回をチョイス。

ショーがプリキュアショーとして続行する展開に燃える。こまけえことは気にするな。
ステージでプリキュアたちが縦横無尽に活躍。こんな回だがw、戦闘シーンは動きがとてもよい。



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とても良い

本日の夜実況。キュアエースが真意を明かし、正式にメンバー入りした回といったところ。
全員登場の後期ED「ラブリンク」への切り替わりは、まさにそれを象徴していそう。吉田仁美さんが歌った曲の中では一番好きなED。

亜久里は、これまでの非礼を他のプリキュアたちに詫びた。
使命の為とは言え初登場からここまでの回、亜久里自身もずいぶん背伸びをしてきたのだなと。
歳相応に甘いものが好きだったり等、亜久里は等身大なところにこそ魅力を感じる。今後はコーチではなく、仲間として一緒に歩んで欲しい。



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とても良い

少しだけ間が空いたけど、本日の夜実況。
六花の当番回としては生誕祭に何度も選ばれる定番。

「誰かに憧れているだけ」と自己分析していた六花が、力強いアイデンティティを持つくだり。
特に、キュアエースに食ってかかるあたりの展開はぞくぞくする。

ところでキュアエースは、5つの誓いそれぞれの文言はもちろん知ってはいただろうけど。
キュアダイヤモンドと対峙していたとき、果たしてこれは演技だったのか。「誓い」をふまえてキュアダイヤモンドの成長を感じることが出来ていたのか。
劇中の言動からは読み取れず、どちらとも取れる感じだな。



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良い

Cパート、新宿三丁目駅で待ち合わせ。
新宿バルト9で、プリキュア秋映画を観るデートでしょうか。それはよい考えです。

文字通りのお通夜進行から平常進行に戻った。
主人公のこと、今は応援せざるを得ない。あとでちゃんと埋め合わせはしてくださいね。

闇キュアグレースは久々の出番。
それにしても扱いがちょっとアレだなぁw



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良い

99%の嘘の中にも1%の真実があればいい。
なるほど、「女優は嘘をつくのが仕事」と日ごろから言ってる、ばあちゃんの言葉として重みがある。
水原は知らないことだけど、その真実を見てきたのが前回だったな。



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良い

本日の夜実況を兼ね、 #キュアショコラ生誕祭 として。
何故キュアショコラのお祝いにマカロン回を観ているかというと、あきゆか成分の吸収の為ですよ。
毎年避けていたわけではないのだけど、改めてあきゆか回を観たことは実は多くなかったので。

戦闘シーンでの「マカロン、いやゆかり。戻ってこい!」というイケメン台詞がお目当てだったことはさておき。
いつも以上に鬱々としたゆかりを登場させたのは坪田さんだった。なるほどなっとくw



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とても良い

多忙な時期に感想が途切れてしまってから書くのをやめてたけど、夜のおさらい実況を再開したこともあって感想も再開。

バッタモンダーのノリノリ顔芸が最高に楽しかった。
おふざけ回かと思えば、ましろんの前向きなところにも成長が感じられ、味わい深いオチもつく。
EDで脚本ご担当を知って納得。まごうことなき成田回であった。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
人工コミューンもちろんだけど、普段は落ち着いたセバスチャンのはっちゃけた素顔もただ楽しい。
この回も六花が「つっこみきれない」と言いそうな、あれこれ言うのも野暮な回かも。



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とても良い

#キュアアムール生誕祭 として。変身前の回で恐縮だけど。
はぐたんに撫でられてルールーが号泣するシーンは、こちらももらい泣きしてしまう。
作画も美しい。総作画監督は、宮本絵美子女神だった。

なんだか、毎年この回を観ている様な気もする…



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とても良い

だいぶ過ぎてしまったけど、キュアスカイ生誕祭として。
ちゃんとした感想は2周目のときにでも改めて。



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良い

本日のエア番組実況。
ミストバーンはポーカーフェイスっぽいキャラデザだけど、感情の起伏が意外にも豊かなところがある。
本気で怒ったりもする。天然かも知れないけど、おヒュンは的確にミストバーンの沸点を刺激しているところはある。

おヒュンの当番回ではあるけど、マァムのアクションシーンにも注目したい。
原作ではわかりづらかった、蹴りや組み技も巧みに使いこなす。とてもよく動くので、惚れ惚れする。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
「歌とは愛の力であり、その力でジャネジーにも対抗できる」
この回にはあの神回にもつながっていそうな、大事な気付きがあるのだけど。

それよりも今は、初めて王女がまこぴーを労ってくれたことに泣けてくる。
まこぴーはきっと、この声を聞きたくて今までがんばっていたのだ。

元々、まこぴーが歌うことを望んでいたのは王女だったと、王女の言葉からは感じられる。
自分自身やファンのために歌い、今こそアーティストとして次のステージに進むのだ。



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全体
とても良い

これは3回目の鑑賞。形式的な感想は前回述べたので。
これ以降は好きだったところ、気付いたことなどを順不同に脈絡なく挙げていく。当然ネタバレあり。

まずシュプリームの本体。化け物じみてない神々しいデザインはいい。
冒頭にシルエットが登場し、アークの城にも像のようなものが。
本編の後半の回想の戦闘シーンで全貌があらわれる。このシーンでのシュプリームの無双っぷりはいい。
そういえばアークの手下の化け物ども。やつらの特徴的な複眼は、シュプリームのデザインを模しているのかな。

前半の旅路シーンでは、「オアシス」と「足湯」が特に良かった。
オアシスはのどかの実質的な初登場だから、という贔屓もあるかもしれないけど。
開放的で楽しげ、また、のどかとましろが語り合う光景が特に印象に残った。

足湯のララルンとゆかりはもう反則。
触覚タッチは当然としても、ゆかりがいちご山に気付いたり、ラテの姿にあきらを重ねたり等。前後にも印象的なシーンがある。

では、その最推しキュアだ。
登場キャラにも抜擢されたキュアグレースに絞ると、まずはプーカの肉球に触れるシーン。
ラビリンとの再会シーンも、走って列車を追うシーンもよかった。
あの人並みに走ることができなかったのどかっちがねぇ…と、うれしくなる。

ラストはひろプリ5話を皮切りに、名シーンのラッシュ。
ヒープリでは42話、姫では39話等が選ばれ納得のチョイス。
無印はこの様な時に8話が選ばれがちだけど、それだけでなく、自分の好きな41話も。
ココのぞのシーンとして選ばれたのは「可能性という気球」ww
ミラクルライトで起こした奇跡、今回はこれらのシーンを思い返すことだったのも良かった。

いや、全然まとまってないな。すみません。



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