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サービス開始日: 2018-07-10 (2772日目)

視聴状況

宇那が記録しました
全体
とても良い

シン・ガンダムと名のついても全く違和感のない、スタジオカラー作品だった。

1stのIF世界線を描いた作品で、本線での関係性を知っているともう常に笑いが止まらないほど楽しむ事が出来た。
ガンダムオタクたちが毎週詳しい考察を挙げているのをみて、世間での盛り上がりと、来週は一体何が起こるんだ?とドキドキが止まらなかったw

それとアクションシーンは常にエヴァ味があり、素晴らしい映像美とカメラワークだった!



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全体
普通

そこそこ長い原作ゲームを1クールに押し込めたのは上手だと感じた。
しかしその代償として各ヒロインへの掘り下げてが少なくなるため、ラストのカタルシスが弱くなったと感じてしまった。

ただぬいぐるみのソフィーがフワフワと浮く姿が可愛かったですw



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全体
良い

なずな出自と探偵さんの過去話。

探偵さんの家族を壊したのは父親を狙っていた吸血鬼。
探偵さんの唯一の友達も吸血鬼。

探偵さんはそのギャップから吸血鬼に対して並々ならぬ感情を持つに至り、吸血鬼を世界から消すと同時に自殺しようと目論む物語。

ーーー

やっと2期になってなずなちゃんがコウ君に明確に好意を示すようになり、見ていて常に頬が緩むシーンが多く楽しかった!



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全体
普通

友達が欲しいだけの陰キャが、意図せず陽キャモテモテになる百合物語。

明るめの作風だが、各々が持つコンプレックスに丁寧に向き合っていく描写が良い。
また原作ファンとして、丁寧にアニメ化してくれたのが嬉しい(あじさいさん回はやはり最高)



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全体
良い

将来をおぼろげに考えていた普通の女子高生が鉱物と出会い、自分の好きな事と未来の選択を発見する物語。

主人公である瑠璃は何気なく過ごしている世界にキラキラとした物が隠れている事を発見する。
普段見かける川には、上流から流れてきた宝石があったり。
旅先で入った温泉には、地下のマグマが岩石になっていたり。

日常目に入る何気ないものには、地球数十万年の歴史、人類の信仰の歴史、宇宙の歴史など色々な物が詰まっているという発見。
未知が既知となる発見の喜びと驚きを、丁寧に描写した物語。



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全体
良い

久々のテレビアニメシリーズのため、毎週の展開が非常に楽しみでワクワクしながら楽しめた。

最終話の公共の場所でサンタクロースが大量発生している絵面は異常な恐怖を感じるシーンとなっていて、とても良かった。
また麻衣さんと咲太が基本的にイチャイチャしっぱなしかつ、ラストも平和に終わったので、二人は安心して幸せになってほしいと感じた。

それと今作でも咲太の周りに大量の女の子が出てきて好意が持っていたりなどあるが、麻衣さんが咲太に毎回釘を刺すシーンは一種の伝統芸的なモノを感じて面白かった。

本シリーズで頻繁に登場していたロリ麻衣さんが次回の物語の筋?になるような気がするので、次も楽しみですね。



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全体
良い

原作好きとして、丁寧なアニメ化がされていたので大満足です。
見始めた当初は個人的に「和栗さんの声が可愛すぎるかな(芯はめちゃしっかりしている子だし…)」と思いましたが、慣れてくれば違和感も消えて良かったです。



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全体
良い

1期に引き続き五条くんと、北川さんが互いに真摯にコスプレに臨む様が素晴らしかった。

北川さんの五条くんへの恋心は明確に描写されてて、可愛いかよって感じでしたが、五条くん→北川さんの方は明確に描かれていなかった。
それゆえにいつか五条くんが北川さんを好きになって、自分の恋心に明確に自覚した時は最高のシーンになるんだろうなって妄想。

なによりコスプレ衣装・備品制作に自分の命をかけるように望む五条くんカッコイイし、めちゃ可愛いかよ…しゅき…



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全体
良い

人間が滅びた終末世界を、二人の少女(片方はアンドロイド)が電動セローにタンデムしながら自由気ままに旅をする物語。

個人的に少女終末旅行の様に、目的も無くただ自分の知的好奇心を満たすために自由に旅をする物語が好きなのでとても良かった。

物語の中では気になる点としては、世界が滅びた具体的理由、巨大化した野生動物が居る理由なのは特に語られていないため、謎を抱えたまま物語を見る事になる。
しかし上記の謎が明かされなくとも、ヨーコとアイリが旅を荒廃した日本を旅する様子が見れるだけでも、旅好き人間としはとても満たされるものがあります。



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普通

終末世界での人とアンドロイドの恋物語と思いきや、アンドロイド同士の恋物語だった。
上記のトリックが明かされたシーンは非常に驚いたし、面白かった。

最終的にアキラというアンドロイド主人公は同じアンドロイドであるりずっと旅を共にしてきたユウグレと結婚するが、その二人のアンドロイドが好きな人間であるアモルとも共に、三人で過ごしていく様な終わり方で物語は締めくくられた。

ヒトだけがヒトを愛せる。
アンドロイドだけがアンドロイドを愛せる。
というわけではなく、アンドロイドがヒトを、ヒトがアンドロイドを愛しても良い。そしてその愛は一対一のつがいではなく、三人(エルシイ)の様な関係でも良いと物語は示していた。

上記の示しが昨今、AIと結婚する人やバーチャルなキャラと結婚する人などの多様性を示しているように感じた。



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