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サービス開始日: 2018-07-10 (2772日目)

視聴状況

宇那が記録しました
全体
良い

大井川( ╹ワ╹ )
バイクツーリング回、ほんとすこ

製作会社がエイトビットになって、OPもヤマノススメ感あって良いし、キャラデも原作に寄っていい感じ!!!



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全体
良い

この回で柱全員の掘り下げを終えて、ムザンを倒すクライマックスに向かっている事をひしひしと感じる。

相変わらずアニメーションのクオリティはえぐい(笑)



宇那が記録しました
全体
良い

・シルフィとの甘い新婚生活
・パウロの死とゼニスの廃人化による絶望

酸いも甘いも入り組んだ物語の中で、ルーデウスがこの世界で生きる姿が良かった。
てかロキシーを殴りもせずに認めるシルフィの懐の深さが凄いわw



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全体
普通

最終話付近でロボ作画がめちゃくちゃに良くなったところは、最後への盛り上がりとしてGood。

ただ元は長かっただろう物語を13話に詰め込んだからか、早足感が否めなかった。



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全体
普通

ふとした縁で集った、未来に迷う少年少女達がバンドを組んで、各々の人生を少しだけ進める物語。

劇的な展開はない。
ただ人の色が見える普通な少女と、家出をするロックな少女と、医者になる未来を定められた音楽好きな少年。
その三人が出会い、共に音楽を通して仲良くなり、演奏をする、たったそれだけが美しく繊細に描かれる事でヒトがイキイキと描写されていた。

キリスト教女学校、長崎の島々、海、猫を含めた生き物など様々なシーンがとても良い画を映し出していた。



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全体
普通

最初の4話くらいまで、主人公が何をしたいのかが見えてこなかったので、面白くなるまでが長かった

あとキャラがたくさん居たので、12話の尺に収める分キャラの掘り下げが少ないと感じた(行動原理が理解出来た子が少なかった

でも美しいシーン(病院で車いすの子が立つシーン)はあったのは良かった



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全体
良い

とても丁寧なアニメ化だった。
原作ファンとしては、CG再現だったりBGMの流用だったり、最終話EDが原作EDになる点など嬉しいシーンがたくさんあった。

それと夏アニメとして放送してくれたもの、季節感があって凄く楽しめて良かった。



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全体
普通

エロコスプレ物語ではなく、オタク必須教養の様な物語。

オタクたるもの好きだものは否定せず、相手の好きを最大限に慮り尊重する。
そんな基本的だけど、当たり前にこなす事は難しい事を教えてくれる。そんなアニメーション作品。

奥村の成長から二次元から三次元を好きになることの過程を感じることが出来て、リアルな恋愛に傷を持つものには共感の嵐。



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全体
良い

まず愛に溢れた映像化だと感じた(OPやEDしかり

武士の忠義だったり殺伐とした殺し合いを描きながらも、どこかコミカルで笑える物語という特異性があって、面白かった。

そして何よりも、時行様とその郎党全員のキャラが立ってて、とても可愛いし、カッコイイ子ばかりで魅力に溢れていた。

個人的にはパワー系の亜矢子が好きだな。
元気いっぱいで、猪突猛進ガールなのが好き



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全体
良い

とにかくスミペの演じるアーリャさんが可愛いかった!
あと主人公のまさちかは、いつもはダレている感じだけど、やるときはアーリャのために頑張る男なので好きになれた。

それと主人公妹が皮被りすぎて、表と裏の性格が反対なのが見ていて楽しかった(素の妹すこすこ侍

あと全体的作画にこだわりと、魅せたい場面での気合いの入り方に作り手の愛を感じた。



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全体
良い

あらゆるカットの画が美しくて、ぼーと観ているだけで世界に引き込まれていく。

”負けヒロイン”という属性からここまでの物語を構築する原作者の手腕が凄い。
三人のヒロインが全員振られているのだけど、主人公が平等に接していて、それでもモブの様に隠れるわけではなくある程度の我も有していて。
癖がないようで、癖のある主人公像が良かった。

あと原作者は小説(ラノベを含むすべて)の事が大好きなんだろうなって、物語の節々から伝わってきた。



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全体
良い

東京ブレイド編が丁寧にアニメ化されて、ニッコリ。

映像で生き生きとヒロインが動いているから、有馬もあかねもルビーもめちゃくちゃ可愛い!!



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全体
普通

画面の画や映像はポリゴンピクチャライズらしく抜群に素晴らしい。
ただストーリー構成はキャラが多いからか、1話で1キャラ掘り下げる、1話で1グループ掘り下げるって形になって足早に感じたのが少し残念なポイント。



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全体
普通

レースシーンのアニメーションとしてのクオリティは相変わらず以上に高くて、現実感のある車の挙動が素晴らしい
ただカナタのドライビングスキルが以上に高すぎて、そこだけ現実感はないw



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普通

部員も増えてよりミュージカル味が増した気がする(ポジティブな意味で

日常を入れて間延びしがちな女の子達がキャッキャウフフする感じだけど、ミュージカルとして歌って踊る映像美が楽しかった



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全体
良い

エゴイストの量産というブルーロックの命題に対して、潔と凛が最後まで慣れ合わずお互いを敵(ライバル)と認識している関係性が良かった。

仲良しサッカーを始めるのが日本サッカーの悪い所だから、それをぶち壊したいっていう作者の想いがヒシヒシと伝わってきた



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普通

ジャンプ漫画にしては演出が少女漫画的で好みだった。
1クール目はちなつ先輩、2クール目はひな、それぞをフィーチャーして描いていた。
特に24話でひなを振るシーンで、ひなの想いの大きさと、たいきの振る決断をした重さが伝わってきて良かった…



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全体
普通

水に囲まれた都市構造が事件が起きそうな雰囲気がプンプン匂い、舞台装置として輝いている印象。

そしてエミリアたんは毎度のごとく囚われの姫となり、スバルが頑張ろうとする様が良い。
あとガーフィールがスバルを大将って呼んで、付き従っているところが可愛い



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全体
普通

オカルトバトルアニメとして、作画も超絶技巧で楽しめた。
おかるんが変身後にカッコよくなるのズルいよね(ギャップ萌え



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全体
普通

美麗な作画でファントムトリガーのキャラが動いていて、ファン的にはありがたかった。
ただあの長いシナリオを12話(+映画)形式でまとめたので、足早で説明不足感が否めなかった。



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全体
良い

スタジオカラーが作る1stガンダムの二次創作映画!w
ことごとくシャアとアムロのセリフを言っていて、笑いと驚きの声を我慢するのに必死だったwww
それとスタジオカラーがつくる戦闘シーンのカメラワークや魅せ方がエヴァ味を感じて最高!!



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普通

タイトル通り幸せな結婚をし、穏やかに二人で過ごしていくハッピーエンドで良かった。
ただ主人公が自らの努力ではなく、隠された才能を開花させていく点は個人的には少し気に入らない(きよかは努力して力を身に付けたが、みよはそれに並ぶ資格があるのか?と思ってしまった)
ただ映像は美しく、音楽も好きだったので、気楽に観れた



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全体
良い

ユーフォの武田先生が原作の放送部を題材にしたアニメーション。

花奈はただ朗読が好きで、
瑞希は家のしがらみから逃れ放送部に入り、
冬賀は大会に出ず自分の作品作りに専念したり。

皆は同じ放送部に所属していても、その目的が違う。ベクトルが違う。
なのでそれぞれがぶつかり合うが少しずつ打ち解けていき、全国大会に出るという共通認識を元に関係性が深まっていく。

ユーフォでもあった「上手くなりたい」と花奈が叫び、感情を露わにするシーンが良かった。
あと島の情景が美しくて、アニメーションの画を見るだけでも楽しかった。



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普通

様々な大罪司教と戦うバトルシーンが多めで、あまり難しく(スバルのループ等)考える必要なく脳死で楽しむことが出来た。
個人的には剣聖のお爺様と先代剣聖のお話が好きでした。



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全体
良い

自分に誇れるものが何もなかった少女が、フィギュアスケートという自分の宝物を己が努力で得る物語。

物語の好きなポイント1つめは、つかさ先生がいのりちゃんと対等である事。いのりちゃんはまだ小学生ではあるけれど、メダリストを目指す選手として丁寧に接しているのが好感を持てる。
2つめは顔芸が素晴らしいところ。恐らく原作漫画からの伝統何だろうけど、とにかく顔表情が豊かで良い。真剣、おチャラけ、苦悩、嬉しさなど色々な表情を見るだけで、キャラクターの心理が伝わってくる。



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全体
良い

壬氏様と猫猫の関係が尊くて大好きな作品。

猫猫は自分が好きなこと(薬の実験など)を続けるために生きる場所を探し求めていて、それでその生きた場所にたまたま壬氏様が居た。
壬氏は自分の類まれな容姿や地位に関係なく接してくれる猫猫に次第に惹かれていった。

最終話でも壬氏様は猫猫へアプローチするが空振りに終わり、上手にすれ違い続ける二人の関係性が最後まで続いたので非常に安心して観れた。

それと個人的に子翠が生きていた事に非常に安堵した。
僕は子翠の正体が楼蘭妃であることに明かされるまで気づかず、非常に驚いた。
子翠は表向きは楼蘭妃という皮を被り、本心では純粋無垢で虫など色んな物に興味津々な年若い少女。そんな感情豊かな彼女が名を変えて、海を越えて生きていくということが示されて嬉しい気持ちになった。



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良い

久しぶりにシエルと屋敷の仲間たちが活躍するところと、終始館(緑の館)での生活が長かったので、アニメ1期を思い出してホッコリ出来た。

それと精神を病んだシエル君は見ていてつまらなかったが、復調してからはセヴァスチャンをこき使うシーンが多くて良かった。



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普通

地方出身のウマ娘が中央のエリートを打ち負かす、下剋上的な物語。

ウマ娘シリーズらしく、熱くもあり美麗な作画で視て楽しむアニメだった。



宇那が記録しました
全体
普通

雑に旅に出かけて、
雑に立ち寄るところを決め、
雑に宿泊地を決める。

雑=自由な旅が描かれていて、僕の旅のスタンスと近いのでウンウンと首を縦に振るシーンが多かった。
あと僕は電車旅をしないので、アニメを見て電車もええやん…と引き寄せられた(寝台特急とか憧れる



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全体
普通

凄く丁寧なアニメが原作好きとしてとても嬉しかった。
また鳥白島が浮かぶ瀬戸内海が美しく描写されており、瀬戸内好きとしてポイント高かった。



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