サービス開始日: 2016-03-20 (3713日目)
夏生は姉妹どんぶり狙いのゲスかと思っていたら違った
先生に押し倒された夏生が、何もできずにいるところが本気なのかと。据え膳妹は抱いたのにね。
夏生・文哉の与太話に出てきた不倫OL=先生というのは不意打ち
いい意味でこのわからない方向性が気になります
みさえがサキの闇から救うわけですが、代弁させるのではなく、亡きサキの母に自分が死んだのはサキの責任ではなく、恨んでもいない、娘を救えて本望くらいは言わせたほうがわかりやすかったかと。
場面が通常とユメミーワールドだけなのは寂しかったですけど。
劇中ニュースで"第7艦隊消息を絶つ"みたいなのをやってましたが、アメリカの話なら所属の任務部隊?普通、艦隊に所属軍艦のなかから数隻を任務部隊として派遣する運用なんですけど。空母打撃群も艦隊の一部隊。
ボギーだと不明機なので、不明機のまま撃墜していいのか。航空総隊の管制画面だと敵機の認識だったのかもしれませんけど。
シミュレーターで鳴谷がコブラみたいなので、ザイをオーバーシュートさせましたが、速度を失うというリスクがあるので、ショー向け機動で実戦ではないような。
焼夷弾の絨毯爆撃みたいなエグい攻撃。建物は結構生き残ってましたけど、民衆の不満は民主化運動の前兆だったりして
武器防具屋のカウンターが傷だらけ
騎士に自分の領地でも無い場所の守備をねだるのもどうかと。国軍じゃないし
あんな小規模の密集隊形もどうかと思うけど、騎士の全盛期における戦闘は小規模が多いし
盾の勇者さん、ラフタリアにレベルを抜かれてますけど
"スペースワールド"?
一見ギコチナイ風に見えて、実はポイントを的確に押さえた動き、その連続性からアレの続編に感じてしまうのでした。
ねえさんは見えてないのかと思いましたよ。
「パンダコパンダ」は関係無かった
キュルルは文明のたねを付与するようなことはなく、絵を置いていくと。最後になんかあるのかもしれませんけど。
1期と同じ声優で追跡者が登場と
機数が判明しなかったのは、レーダーの解像度の問題かと
リーダー/ウイングマンの2機で、敵機を追いかけるリーダーの後方がお留守になるので、それをウイングマンが守る戦法
敵機はなぜか単機、低高度。目的が飛行船なら、飛行船より高い高度で来襲しないと。密集隊形だったので、練度はそこそこあるはず。