サポーター

yuppe
@yuppe

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

サービス開始日: 2021-04-30 (1742日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

橘瑠衣
ドメスティックな彼女
志摩リン
ゆるキャン△
上井草美咲
さくら荘のペットな彼女
田中あすか
響け!ユーフォニアム
雪ノ下雪乃
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

お気に入りの声優

藤田咲
11作品見た
豊崎愛生
17作品見た
東山奈央
21作品見た
大坪由佳
7作品見た
小原好美
13作品見た

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
16作品見た
菅野よう子
1作品見た
神前暁
2作品見た
北川勝利
1作品見た
豊崎愛生
17作品見た
藤田春香
2作品見た

お気に入りの団体

P.A.WORKS
19作品見た
yuppeが記録しました
良い

クスッと笑えるポイントあって良い。
岩倉応援したくなるね。



yuppeがステータスを変更しました
見たい

yuppeが記録しました
良い

炭治郎のキャラこんなんだっけ



yuppeが記録しました
とても良い

エルダのキャラ設定がめちゃくちゃ上手いなと思う。
この作品には二つの軸がある。一つは「月島の良さを伝える」という軸。もう一つは「巫女小糸と御神体エルダとのハートフル・コメディを展開する」という軸。そして驚くべきは、この二つの要件を「出不精で御神体のエルフ、エルダ」というキャラ設定一つで満たしてしまっていることである。前者は江戸から続く御神体としてのエルダにその説明の役割を担わせることで成功している。一方で後者もまた、エルフエルダの出不精という秀逸な設定があることで成立している。特にこの神様を出不精と捉える発想の転換がとにかくすごい。この設定が神道宗教という歴史的なものと、出不精、エルフといったある種現代的なものとの繋ぎこみの役割を果たしている。そしてこの「エルフの出不精」という設定は、それを解決する小糸との関係性の発展という可能性までも包含している。
まさに設定で成功が約束された作品。



yuppeが記録しました


yuppeがステータスを変更しました
視聴中止

yuppeがステータスを変更しました
視聴中止

yuppeが記録しました
良くない

いやクローゼットの中で目の前の相手に向けて電話してたら絶対気づかれるでしょ



yuppeがステータスを変更しました
見たい

yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
良い

豊崎さんはじめ、好きな声優さん出まくってるけど、まぁ外伝という感じやな



yuppeが記録しました
とても良い

テンポいい!!
エルダかわいい。結構好きな絵柄かもしれん。
今季はいい作品多そうだなぁ。



yuppeが記録しました
とても良い

泥臭くて鮮やかな青春が始まる予感。
これぞPAクオリティ!!
細やかな日常生活描写もGOODです。



yuppeがステータスを変更しました
見た

yuppeが記録しました
良い

面白かった。構成も王道少年漫画っぽく、いやそれ以上によくできてた。個人的には一人くらい全く心を開かないキャラがいても良いかなとも思ったのと、最後イナズマイレブンっぽくなったのが、ちょっと残念。それぞれの個人技の強みが見えるくらいでよかった。



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
良い

状況判断しすぎぃ。
結局そこなんよな。脳なしはマジで一点飛び抜けてないと戦えない。



yuppeが記録しました
良い

シザースMAXは草



yuppeが記録しました


yuppeがステータスを変更しました
見たい

yuppeが記録しました
とても良い

アツすぎや!!!
でも敗北を知って絶望できるのは、マジで死ぬ気でやった時だけなんだよな。死ぬ気でやってるからこそ、あの岐路に立てるんだ。



yuppeが記録しました


yuppeがステータスを変更しました
見たい

yuppeが記録しました


yuppeがステータスを変更しました
見てる

yuppeが記録しました
とても良い

手のひら返すようだけど、最後これならやっぱり私の11話を見た最初の感想を撤回する。
やろうとしてることは常に一貫してた。けど、欲をいえば、11話で母親が殺されたところでDaddiesの二人にはもっと葛藤して、悩んでほしかった。



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
とても良い

やりたいことが2話でほぼ完璧に伝わったきて秀逸。しかも面白くて「アニメにする意味があるねぇ!!」となる描写も所々。



yuppeが記録しました

バディダディ11話、一晩寝かせて改めて考えたら筋書き的には良かったのかもしれない。
この作品の良いところの一つは、旧来の形に縛られない家族観を(ファンタジーとして)展開しながら、子育てに必要なことであったり、苦労話が垣間見える面白さ。
一方でミリに目を向ければ、彼女自体は「輪るピングドラム」的に言えば、親の真っ当な愛情を受けてこなかった「運命」に選ばれなかった子供。(ここの母親の描写が中途半端だったのも上手く伝わらなかった理由だと思う)
ただ思えば、この母親の子を引き取りに戻ってきた動機も「死ぬ前になって大事なものに気づいた」という極めてエゴイスティックなものだったなと。(お前が死んだ後の子はどうなる?) これらを踏まえた上で、母親の死は一度育児放棄した者(関係することを諦めた者)に対する厳しい姿勢であり、それと同時に母-子という関係に縛られない別のかたちを提示したという解釈もできる。ただここは難しいところで、ミリが何を望んでいるかという問題もある。理想はミリに関わったもの全員が「関わり続ける」ことだが、それはあくまで理想の話。殺し屋側も母親側も元を辿れば、「まともな」関係ではない。

最初観た時に、ここ数話で変わろうとする母親の描写があったので、その母親を殺すなんてなんと報われないのだろう、と考えたが、そもそもそうした想定自体が何よりも「子供は血の繋がった『母親』に育てられるべき」という価値観に「私が」固執している証拠であった。

まとめると、筋書き自体は至って真っ当でリアリスティックであるが、殺し屋側の(血の繋がりのある母親を差し置いてまで)関わろうとする決意の描写が個人的にうまくいってないと思うという感想である。
12話が楽しみだ。



yuppeが記録しました
とても良い

原作者、肝っ玉座っててこれは面白い。続きが見たくなる一話。



Loading...