九龍が二つあるとこの前の話で分かった。グウェンと蛇沼先生の過去かな?蛇沼先生は両性のため逆に自我を持っていない、性格もどちらなのかわからない…だから自分らしい人間に対して少し憧れがあったのかもしれない。ここで鯨井さん登場。彼女は自分にしか選べないものもある、絶対の私になると言っている。
工藤さんは前の鯨井Bを知っているため本当の人物だが、それを認めて住んでいるんだな。後発的な存在と蛇沼先生から言われそれをヨウメイにいった。てか鯨井Bは自死だった…?
急な工藤さんの来訪。鯨井Bの命日に部屋に来たらしい。引っ越すって言ったのに…!!といったヨウメイももう鯨井さんのことに慣れてきたな…。
取り壊し…?第二九龍は取り壊されているのはさっきニュースで過去に言っていたな、この九龍は見える人と見えない人がいるということ。それは前の話でも言われていたが、鯨井さんが「九龍でしか存在しない人間」であるということかも…、工藤さんのどこにも行くなという発言もここにかかってくる。面白くなってきた。
なんかマチュよりもシュウジに執念を持っているのはニャアンのような気がする。マチュもガンダムも捨ててここから逃げようとシュウジに提案。そしたらミノフスキー粒子、所謂キラキラが爆発するほど大きな大きなものに。一方それにあてられたデューが一気に攻撃を行う。電波も通じず、電車も止まっている状況のマチュはなんとかジークアクスにのって動けた。その後シャリアブルによってデューなどキシリアを狙っていたものをすべて撃破した。シャリアブルはマチュを、エグザベはニャアンを回収というかジオンに勧誘。シュウジは結局どこに行ったのか。シャリアブルはやっぱりギレンとキシリアの暗殺を企てているのか…
そしてマチュは…
今回はうみとのルートなのだろうか、それともしろは?6話のかもめの話から次の話で1話のシーンに逆戻り。
そこで海岸のゴミ拾いをしていたしずくやつむぎと出会い、そこで海に入るシーンが。はいりは水泳の大会で失敗し少しトラウマになっていたため入るのを拒んでいた。
そしてつむぎがやりたいことを聞くと「二人とたくさんの時間を過ごしたい」と言い始めた。知り合って間もないはいりのことを家に泊めてくれる。いい人たちだ。
つむぎはついつい歌ってしまうんだな、気分が高まっているときは。そしてずっと昔から好きな歌。この歌を知れることがやりたいことなのかもしれないな。
彼女のやりたいことはまだ見つかっていないがきっと見つかるはず。彼女は一人の時は泣き腫らしていた。時間があんまりない、もうすぐ帰らなくちゃいけないと言っている。
凄く遠いところに行く?かもめも遠いところに言ってたよな。え?つむぎのルートに入った?
サブカルクソ野郎のマガミくん、見た目が物語っていたな、好きなものがネットのみんなが好きそうな見た目してやがる…
Youtuberにすら凝っていくのはモイちゃんの悪い癖だ…。いい癖でもあるが…。それがお茶にも使われている気がして良いな。
細かいところが上手くいかない魔法を使っているみたいだな…なんか別の所作で何とかなったけどそれでいいのか!?
しかし、思い出すことはナナリーのこと。本当に彼女のために動いているんだな。会長、まさかのロイドさんとかよ…。マオはまだまだ動くのか…。ナナリーが囚われてしまった。
扇のやっていることはもしかしたら後々ルルーシュの障壁になる気がするよなあ。ナナリーの場所は思ったよりすぐにわかったがその上に振り子爆弾が。
チェス好きすぎだな、この二人優しいなと思ったら、もうすでに死んでいる扱いなのか…そういえばそうだったっけ。
マオの能力の前では一人で戦えない、ナナリーという鎖のせいで。と思ったら自分にギアスを仕掛けるとかいう強硬策で何とかなったが…スザクが父親である枢木元首相を殺していたことがわかった
C.C.の手により殺されたマオ、この戦いに終止符は撃たれた。
小鳩は月報に目を向けて解決させていた。犯人も見つけていた。瓜野くんとの違いを小山内さんに見せつけた。
小山内さんは瓜野くんのことを他愛ないと思っていた。
白馬の王子様が現れるまではあなたが1番いいという告白。今のところだけでも小鳩にとっては小山内さんは必要だといった。両方ともなんという告白をするのだろうか。
犯人である瓜野の友人にもバカにされたってことだもんな。瓜野くん……さすがに同情してしまうな。
スイーツを食べる2人というのがまたいつもの風景となっていくのだろうか。
瓜野くんがこんな目にあった理由は勝手にキスしようとしたから。あのレシートで防いだあそこで彼女の堪忍袋が切れたのだろう。
だからといってここまで……恐ろしい……。
急な対バン、個人的にロックに反骨心はなくてもロックはロックと思ってしまうので迎合主義の豚はいいすぎと思ってしまう。でもキャラ設定は必要だからねえ。
この環というキャラクターは音羽に対して結構執着しているみたいだが、りりさのギターをそこまで言うオトに環も気になるのだろう。
しかし、問題はキーボードである。毛が生えた程度の実力では…りりさには人の心があるから彼女の面倒を見ることに…。
自分と重ね合わせたりりさはロックで変わると言ってくれたティナに対して真摯に向き合うことを決意。そして音合わせ本番。化学反応が上手くできなかったティナに対して環が早く追い出せと言ってきた。
マオのギアスには弱点がない。しかしOFFできないため人がたくさんいる場所ではしんどくなる。マオの目的はC.C.だからおとりに使えというが…」
ロイドさん…伯爵なのかよ…!放蕩貴族すぎる…。利害は一致しているらしいので二人で行動とする前にマオから連絡があり、C.C.はマオの元へ行くといった…
マオは本当にC.C.狂いだな…もはや洗脳だ。でも過去を見てるとC.C狂いになる理由も少しはわかるな。この女…しかしマオも狂い過ぎている…
本名マウントで草。だんまりの部分でわかるやろマオと言いたいところだがもう集中できていなかったんだろうね…マオについてはかわいそうな部分はあるが…C.C.が悪いよな…
だがこの力でこの世界を変えていく、契約を実現する。ルルーシュからの決意にC.Cは握手した。
及第点以上、おもしろかった。
アニメーターが異世界転生する話だが、後半は意外と王道。勇者との物語のようになる。
見てみるとポップで見やすいのでぜひ。
ハロはいつ見ても可愛いよな。マチュやっぱ狂ってるよなここで自分の場所が奪われたこと、キラキラを唯一無二のものでなかったことに対しての怒りが先に出てきた。
運び屋のおっさん家族思いのいいひとだったし、ニャアンに対しても優しい口調のように見えた。モビルスーツを壊さずに返せないかもしれない。次のクランバトルは実力者。
やっぱすげえなこの人。もう二人が動かしてることを瞬時に分かったのか。狂った娘を持つ普通の母親の苦悩がわかるな。ジオンが動き出したからこそ、赤いガンダムと共に捨てることにしたのか。
まあ普通の人間ならそうするよな。忠告という名の保身だな最後の話は。シュウジと赤いガンダムを隠せる場所なんてあるのか…?隠れ家がバレてしまった以上どうすればいいかは明白なのだが…。
バスク・オムが育てた強化人間との対決ってことかな…?味方も敵という状況…。シャリアブルはキシリアを狙っているのかなどネタが大きく動いてきた。
蛇沼先生の父親と計画の話、ジルコニアンの件などを話してさらに父親にグウェンのことを言ったがそこから何があったのか、グウェンを出ていかせた…。
どこにもいけなくなるという言葉…鯨井Bも言っていたのか。下巻を受け取らないのは面白くなかったらいやか。何というか独特な世界観を持った女性だよな本当に。
ヨウメイのおかげ…?でグウェンを見つけた。第2の俺はいないと断言するグウェン、しかし鯨井は少し違うみたいだ、そして今は鯨井Bとは違う顔をしていると言ってくれた。
ヨウメイ、過去の姿に戻った時ってあれ自分からした訳じゃないのか。絶対な自分を守るために自分が信じるものを突き進む。そうすれば絶対の自分でいられるとと信じるヨウメイに蛇沼先生を重ねていたグウェン。鯨井が変わっていく中で工藤さんは昔を好んでいる印象。蛇沼先生、ふたなり…だと…しかも両方とも機能はしていない。復讐か…蛇沼父は息子を亡くしていてそれをジェネリックテラで戻そうとしていたがそうはさせるかということか。九龍も見える人と見えない人がいるか。結構話が動いてきたな。ヨウメイは九龍が見えている。何に共鳴したのかわからない…動いたように見えて動いていないと蛇沼みゆきもそう思ったのだろう。確かに日本ってここではどういう風に描かれているのか気になるよね。工藤さんかっけぇ!!とおもったら爆発!?
スーツケースを見つけてほしいといきなり言うかもめ。なぜか綺麗な虹色の蝶となって消えていったが…もしかして彼女は…。スーツケースも沈んでいなかったし、川もここまで深くなかったため
おぼれるわけがない。謎は深まるばかりだが、ひげ猫団の冒険という本を見つけそこでかもめは人が住んでいる小島がありそこに住んでいるのではないかと散策する。本と同じならばそこに…
かもめの母親と出会った。そこでかもめはフィンランドにいると聞く。壮大な計画をかもめはしていたらしく、それは母親の小説と同じ冒険をすること。あの海賊船の船長室にカモメの一番大切なものが
そこで冒険のファンレターをたくさん見つけそこにはいりのファンレターも。カモメはもともと体が弱く、父親と同じ病気で倒れてしまった。虹色の蝶とカモメは何か関係しているのか、母親も見ていたみたいだしな。はいりはカモメがやりたかったことを再現するために奮闘。かもめと夢?で再開。そこではいりにあなたのおかげで夢がかなったと告げる。そしてお別れと言っていた。天国に行くのだろうか…。
ムゴッホの意味が分かった…か…すばらしいな。やはり亡くなっていたか…最期に見せてくれた夢ということだろうか。ファンレターを送って来てくれた人たちがこんなにも…。
はいりが書いてくれたおかげでもあるが、みんなも小説の思い出を忘れなかったのだ。カモメが彼女たちを呼んだのだ。カモメが最後の号令を言ったところでアニメ終了。
すばらしい6話だった。
ここで怪談話の部分が出てくるとは……子翠が関係しているのか……
楼蘭妃、全然メインで出てこないと思いきや、壬氏でなければ気づかなかったのでは……?
羅漢パパ草、このために隠していたのにな……まぁしゃあない。鉄と金がものすごく値段が上がっている。羅漢の養子も抜け目ないね……
一方猫猫は……狐の面?
今日はほぼほぼ遠足会と思ったが綺麗に纏まっていた。
やはりモイちゃんにはニコ、逆もまた然り。
オチも実は縁結びの木は違う場所にあってそこに2人が。
大切に思っていれば良いのさ。
急に棒読みの人出てきてびっくりした。銃を奪われたということは顔を見られた。シャーリーが銃を持っていたから顔も見ていそうな雰囲気だったな。
正体を知られていたら始末するのか?と聞かれてそれは経験かではなく生き方だ。シャーリーに近づくこの男は誰なのか。なるほど撃ったのはシャーリーで撃たれた奴は…
それよりこいつは誰なのか、名前も名乗っていないしギアスを持っている。こいつは何者…?ルルーシュとチェス勝負。どういうことかわからないが…目撃者は彼なのだろうか。
マオっていうのが名前。C.C.に聞いていないのということは知り合いか。罪には罰を…と言っていたが彼はあきらめたのかと思ったら、C.C.のストーカーみたいなやつだった。
ルルーシュを撃ったというシャーリー、そして父親のことを忘れないように…シャーリーの記憶の中からルルーシュを忘れさせるという荒業に出た。これは悲しい…。
全部無くしたのか…シャーリーに関することも何もかも…。
小山内さんは犯人じゃなかった。瓜野くんを諭すように彼女は瓜野くんというか新聞部にコラム欄を増やすように言ったのも彼女。瓜野くんに対して自信たっぷりに小山内さんを犯人だと言った場面や本質からズレていた部分を全て指摘され、犯人も別にいる。失望ではなくそんなことだろうと思っていたか……確かに小山内さんは犯人じゃないのだがさすがコワい女。いい意味で酷すぎる終わり方を瓜野くんはしたみたいだ。
やはり小山内さんには小鳩しか居ないのかもしれない。
犯人は知ってる人物なのか、それともこの話はこれで終わりなのかよく分からないが、名探偵ぶって少し横柄になっていた彼にキツいお灸を据えるのであった。
キーボード候補のボーイッシュ、ティナとサポートメンバーの環。このふたりとリリーとオトが繰り広げる話だったが因縁と癖が交互に来る感じだったな。
リリーを捨てろと言った環、そしてリリーに対してバンドに入れてくれと頼んだティナ。この2人に囲まれてよく分からないことに……そして対バン早すぎだろぉ!
ルルーシュはまだ人間くさいところが残っておりそれをスザク、C.C.などから責められてしまう。厳しい流れだ。
しかし、戦いは終わらない。日本解放戦線が自決した際の混乱に乗じて、コーネリアに再び接近するがまたもやランスロットが。しかも今回は大きな敗北をしてしまう。
そこにシャーリーがやってきて銃を突きつけ、父親の仇と言う。最後も銃のポーズをしていたシャーリーとルルーシュが写っている写真で終わるなどなんというか色々起こったなと感じる。ここからツークール目。
液体型のヴォイドは虫のさなぎのようになり、何かを待っている様子。ナツ子はまだ自分の力に絶対的な自信を持っているのか一人でやろうとしていたが、ルークがキレて止めた。
ジャスティスも慢心しているように見えたのか。ルークは最強の戦士が現れたと思いながらも文句がおおいと思ったが惚れてますねえ…。自分一人でやってる気になってはダメだよとQJに言われて
作戦を聞くようになった。最後の戦いになるかもしれない、皆そのような動きをしているな作戦を立て、倒せるのか。この前の初敗北を胸に…と思った瞬間また無駄だよとの声が。
ジャスティスさん…頑張って飛んでくれてるのかっこええやん。そしてヴォイドをルークが撃破。飛べないし火もはけないドラゴンさんカッコいいやん。