新進気鋭の6チームが戦うDIVAチーム同士の対決。DIVA TIMEが嫌な主人公チームだが敵に乗せられてしまいそこからチーム崩壊。
調子よかったが初の敗北。彼女たちの雰囲気も最悪で、チーム自体よくない雰囲気に。
ダンスに対してトラウマがあったり…少しだけウィクロスらしくなっていくのか…立ち直りそうな気はする。
カードジョッキーというCランクの長と対決。彼女たちも何か抱え込んでそうであった。
想い出のカードをデッキに入れてはダメ、と言われたがそのカードが活躍。
彼女たちも救われてよかった。本当にこれWIXOSSか…?
サッカー上手すぎて草。ブルーロックに行け!
名前きめでいろいろ悩むのかと思ったら…もう登録されていたのか。
絶対零度と言われている彼女と一緒に戦うことを選んだ主人公チーム。捨て駒と思われているのでは…など他の学友や敵から言われているが彼女は気にしないみたい。
さっきのパックに入ってたカードそのまま入れるって…あたまおかしい…誉め言葉だが。
アイドルとカードゲームを混ぜた王道的な動きと見た。少し性悪なチームを倒していく姿は王道ものだ。
デュエマっぽいカードゲームと可愛い女の子との親和性やいかに
やべえ女がまた仲間に。しかもオカルンに惚れてる。
オカルンがめちゃくちゃツッコミしてて草、そして押し倒した(もちろん押し倒すつもりなし)とこを桃に見られた。
桃もオカルンも学生らしく凹んでいた。カッコつけて撒いた種。言い訳せずに頑張って欲しい……と思っていたら謎の空間に飛ばされた。謎の恐竜?UMAっぽい?セルポ登場も草と思ったら……アヤちゃん、その姿は……!
業界エキスポとかあるよねえ……自分も興味あります。
そこで変異体のテストをしているとイレギュラーが発生。アストは契約がないと動いてくれない、ならばマジルミエが!
上手くいっていると思ったがPCのスペックに合わないことを繰り返しこなしていたせいで処理速度が落ちてしまった。
にこやまくん、自分で抱え込まず仲間を頼っていけ!
目標に向かって行くことの大切さ、身に染みました。凛ちゃん天才すぎたな……しかし、U20も最後に意地を見せてくれた。オシャのスーパーセーブで前半終了。ここまで順調だが果たして……
あでぃしょなるたいむは蜂楽の夢を追体験。……という夢を見たのさオチって本当にあるんだな……
テンポも含め、全てにおいて面白いと納得できた回。
アリア……とうとう会えたね!五十嵐先生のヴァル戦に対するネガティブ発言が奥村に火をつけた。奥村、五十嵐先生の魂の叫びを聞けて個人的には大変エモーショナルな気持ちになった。最高。
ピャスト伯の気持ちは分かる。というか彼だけの問題ではなく2000年以上も同じ問題を解きそれが覆された瞬間。
これこそ絶望であるはず。しかし同時に真理を師匠に伝えることが出来そうで救われたのかも。オグジーの金星が満ちているのを見たい発言。彼の心境も大きく変わっていくのが良い。
またもや萩と琥珀はすれ違いそうな予感……このアニメはタイミングが本当に合わない……
しかし、ほかの二人組は仲良くなってきた気もする。見守りましょう。プリンス好きのあの2人のように。
エゴさん、チームのこと結局信じてるんだなぁと分かる「うちのエゴイスト達」発言。糸師冴にゴールは奪われたが、その後すぐに凪のスーパーゴール。本当に彼らしいゴールの動き。しかし日本代表のしつこさ、しかと身に染みたはず。勝負は始まったばかり、しかも同点。このまま点取り合戦となるのだろうか。あと、声を出してはいないが心配そうな目で見ていた黒名が可愛かった。
あでぃしょなるたいむではレオと千切が会話。レオに対してお前がいちばんめんどくさいは真理。
ヨレンタと話をしたバデーニ一行。しかし彼女が働いている天文台ではピャストという天動説をさらに完璧なものにするために命をかけている天文学者がいるところ。臆せず彼に話をしたが最初はわかって貰えず。彼は残り少ない命を使って地動説に協力してくれるのだろうか。これこそ真理かもしれないがここまで命をかけたのなら変えにくいのも事実。
どういう決定をするか楽しみだ。
一日目は自分の体調が悪くなってしまい途中離脱してしまったリリサ。だいぶ辛かったようで、2日目に向けてどうするかひとりで悩んでいた時にノノアから一喝。それにより全員を巻き込んでの2日目に挑む。ポーズも覚えて彼女たちに敵はいない!アリアもお父さんにこの姿が届くといいな……。
ノノア、毎回1回はミニキャラみたいになるの好き。
今思ったら、合コンに誘ったのは彼女たちだ。それが何を表すかというと既に狙っている人がいる人がいたということ。
多分それは蘇芳さんが常磐くんを狙っていたのかな?というのが分かる話だった。琥珀と萩の誤解も解けたし、一件落着かと思ったが、蘇芳さんはゆっくり彼と仲睦まじくやることを決意していた。
1話の期待感はあったのだが、キャラクターの情緒や性格に何一つ共感できずに終わった。物は良かったのにすべてダメにしてしまった感じがすごい。
主人公の訛りもきつく、本当にキャラクターの情緒が信じられなかった。二回言うほどには。感動させたいのか問題提起したいのかとにかくすべてわからなかった。
難しい話ではあるかもしれないが13話も使って何も残っていないのは最初のポテンシャルと比べると首を傾げてしまう。
意外とバド部の試合は結構掘り下げてるイメージあるが、女バスの部分の掘り下げは初めてかも?しかし、敵のやつ印象悪ぃな……まあそこまで敵意を見せた方がいいかもな。千夏先輩も多分少し気になったんだろうな。そしてそれに対して気にしないのではなく気にして勝つ。いいじゃないか。千夏先輩は静かに燃えていた。たいきも燃えたのだろう、今まで負けていた針生先輩から1ゲームとれた。少しは認められたかもね。恋に関してはまだまだと言いたかったが少しずつ慣れてきたのかな……?ヒナ可愛ええなあ。千夏先輩、もしかしてちょっと対抗心?
防護服をつけてないといけない世界観か。しかし3人は普通の制服で歩いていく。COPPELIONとは所謂強化人間というか人形扱いされているのかも…?
しかし自由に歩けるのはこの3人しかいない。ゴーストタウンとも言っていたしほとんど人がいない世界観であることはわかった。一人死んだと思ったら…そうではなかったらしい。