高木さんの表情たまらんなぁ!
またこの二人のいちゃいちゃが見られてうれしい...うれしい...
(催眠術...!西方は純粋だなぁ...)
ボクノウデヲタベタアアアアアアア!!!
設定とか音楽とか、良いところはいっぱいあるのに構成がもったいない気がする。
異世界転生・転移系でよくあることだけど、1話で理解させなければいけないことが多すぎて単調な説明だらけになったりサクサクを通り越してすごい速さで話が進んだりする。
心躍るSF感あって面白そう。
かなり緊迫した状況だけどギャグ要素もちょこちょこ入るから気疲れはしない。
キャラは名前覚えられるかなぁといった感じだけど個性的で良い。
荒ぶっている・・・すごく荒ぶっている。
演出1つ1つがすごく丁寧に書かれてるし暗喩も面白い。
TRAIN-TRAINもすごくマッチして(しまって)いた。。。
男の私としては胃が痛くなりましたね・・・
櫻井さん、コメディ要素とシリアス要素のギャップがある役にぴったりすぎるんだよなぁ。
生徒会の話めちゃくちゃおもしろかった。
前半の戦闘シーンは本当に気合入ってて良かった。
シュトロームとの決戦あるかなぁと思ってたらなかった・・・ちょっと歯切れ悪い感じで終わっちゃった。
続きそうな雰囲気だけど果たして2期あるのか。
俺たたエンド。区切りとしてもちょうどよかったし、いいまとまり方だったと思う。
なかなかつらい思いをする時間が長かっただけに、その後は文字通り"成り上がり"感が強くて面白かった。
ガロウの強さは純粋さから来てるんだろうなぁ。だからランキングとかいろいろを気にするヒーロー側が悪役に見える。
必死に守った子供から怪人として恐れられるのは物悲しさがある。
炭治郎が紙を踏まなかったことと鬼の過去が(たまたま?)結びついて結果としてはまあ良かったのかな・・・?本人がいいならそれでいいか・・・
にゃーん
善逸ええ子や。炭治郎判断が遅い!!!!
戦闘シーンは勢いがあってよかったのに最後のシーンはすごく引き伸ばしの意図が見えてうーんって感じだった。
ついに海へ。
その光景に目を見開き、開いた口が塞がらない調査兵団。
思わずはしゃいだり、ミカサが「にっ」と笑うシーンはかなり印象的だが、それとは逆に父親の記憶でさらに海の向こうの現実を知っているエレンは絶望する。
救いはあるんですか・・・FINAL Seasonはまたかなり先で待ち遠しい。
浴衣!!!!!かわいい。
今回のメインは文乃だったけど、うるかのかき氷、理珠のあんず飴、真冬先生の怪我、小美浪さんの小悪魔セリフとみんなそれぞれにフォーカスしてくれててよかった。1期の区切りでもあったからね。
今まであまり積極的に前にでてこなかった文乃が図らずもアプローチしてきてまだまだ波乱の予感。
1期・2期というか分割2クールっぽい感じの終わり方だった。秋が楽しみだ。