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ケイトの尽力でエミリコが無事正気に戻って良かったものの、見つけた穴から攫われてしまうエミリコ。お披露目会を通してのシャドー達と協力するエミリコ救出作戦どうなるのか…。

そして、生き人形がまさかシャドー家周囲の集落の子どもたちを攫って記憶を消してるとは…。周囲の集落への洗脳だったり、手が込みすぎてるなぁ。シャドー家は何の為にそこまでするのか気になりつつ、エミリコの親とかも今後伏線になりそうだなぁ。



悪魔をズバズバ言い負かしていくアリスを爽快に感じつつ、富田さんの「ニャン」は最高過ぎた(^^)

モケモケはどんまい過ぎる…



スノウに何をしてもいいと言われてるときの姫様の顔がなんとも言えず素敵だったのと、悪行ポイントマイナスとか、とんだ正義のヒーローでは?笑



Cパートの考察になるほどと思ってしまったけど、やはり対抗馬の特徴のない男の子が怪しいなぁ。



バラム先生見た目と違って優しすぎるのに大笑いしつつ、勉強の件も解決しつつあるの面白いなぁ。テストの結果や如何に…。



出たしからミニ総集編にビックリしつつ、先制点が取れそうな流れて2点先取されるのはなかなかキツイ。それでも攻め続けるワラビーズ。逆転なるか…



なるほど。団長宛のラブレターであったのか。だから団長はびっくりして階段から落ちたと。美しくないから真相は藪の中といった感じなのかな笑。



税金関連の話が妙にリアルで、非人間族の魔物達も大変だなぁとか思いつつ、迷宮をさまよってたら王宮の中に入ってしまったレティ達の運命や如何に…笑



距離を取る亮に対し、今まで「気持ち悪い」連呼だった一花から積極的になるのが微笑ましいなぁ。ただ、朝の通勤ラッシュでごった返す恵比寿駅でイチャ付くのはどうなのかしら…(^^)

「気持ち悪い」が恋になる。これが下げて上げる恋愛スタイルを12話で描き上げた作品なのかなぁと。展開も丁寧で、小坂井さんのアンニュイ目な声質も相まって、絶妙なバランス感に仕立てた良いアニメでした(´ー`)



蜘蛛の動きが気持ち悪過ぎる(褒め言葉)。囲まれたユンたちは流石に絶体絶命だなぁ。



ユンや銘達とは違う第三勢力の暗躍が気になるところ。



怪獣の発生源が気になる裏で進む新素材の研究。ユンと銘の状況が交差する展開に期待((o(´∀`)o))



シン達の穏やかな日常を描きつつ、ファイドの目から見たこれまでのシン達の軌跡。クレナがやっぱり可愛すぎて微笑ましく思いつつ、ラストの描写が気になるなぁ。1、2週間足らずでこんな展開になる戦場、過酷過ぎる。



吉田さんが名演技過ぎて惚れ惚れしつつ、不法侵入までやらかすこのアニメ攻め攻めだなぁ。そして、過去の想いとの決別を果たしいざ帰宅と。次回は母親と吉田さんのバトルなのかな?この作品がどう落ち着くのか、楽しみだなぁ。



無事ドラケンの死を回避した武道。この時系列での日向との別れに少しの寂寥を感じつつ、変わった未来。日向は生きてるとか、気になるところ。



クラス対抗戦も終わり、一段落する各々。出久の新しい力はまた出すことが出来ずここで推察は終了と。爆豪の言った「オールフォーワンみたい」という言葉に引っ掛りを覚えてた中での物間の一件で吹っ切れる様子は見ていてほっこり。そして無事仮免を取得した爆豪、轟と。随分周りも見えるようになってるし、連携とかが楽しみだなぁ。



キャス役の悠木碧さんが怖すぎて最高なのと、ここでホークママの正体が判明すると。むしろメリオダスとホークママの出会いが気になるところで、ホークといい、ホークママのといい、核心をついた伏線になってるホーク一家に笑いつつ。



炎竜王の噂が轟いていて大笑いしつつ、ストーカー勇者は何度ディアリアにやられればいいのか笑。ここでツンデレ気味なネル登場でツッコミ力が高まりそうだ笑



ディアリアの初めての家探しの仲介は勇者ギルド連続襲撃事件になっていて大笑いしつつ、ディアリアが書物だけでなく、世界やいろいろなことに目を向けた初めての瞬間であったのにもほっこり。バーニーの家はどんなものに追いついたのか気になりつつ、レティとバーニーの関係性も伏線になってそうだなぁ。



部長登場でイレギュラー対決展開と。クール末に熱い展開持ってくるなぁ。部長に対しどんな展示を行うのか楽しみ。



アリエルへの精神攻撃は順調見たいだけど、蜘蛛子さんと和解フラグとかあるのかなぁとか思ってたら、後半でボロクソに追い込んでいて大笑い。流石に蜘蛛子さんも詰みかなぁ。

そして、始まるユーゴーとシュンの対決。どうなることやら。



結構現実的な展開だなと。朝叫ぶほどの怪我をして、病院でゼンチ2週間。本番前の判断に怪我をして今後新体操ができなくなってもいいという強い想いの前に妥協すると。ただ単にやるという判断を下すだけではないリアリティあるプロセスがとても面白かったなぁ。そして、ラスト得点が気になるところ。



ピーちゃんの大冒険に笑いつつ、芋虫さんのコミュニケーションが面白い。そして、後半はディアリアの子供時代。師匠がどんどん家を壊すのに笑いつつ、こうやって物件の知識を得ていったんだなぁ笑。



牢屋に入ってからがむしろ理想の生活だったのでは?とか思いつつ、こういう仲間ができるとまたこんな仲間を作れるような気がしてくるのはなんとなく共感するなぁと。

あと、牢屋仲間の声優さんが豪華過ぎた(笑)



遂にアルバイトを始めるドラゴン。あとディアリアの魔王当選の回想に笑いつつ、誘拐されてるやん…というこれがホントの「緊急自体」ってことなのかな笑



曲の創作を初めて行ったAIだからこそ、アーカイヴから暴走対象として除外されていた事実。そして松本からシンギュラリティ計画に選ばれた事実。マツモトからの激励。ラスト一巡。シンギュラリティ計画の遂行なるか、ラストが熱すぎる!!!



羽子板を探偵団に送りつける意味が気になりつつ、主人公のボケを淡々と的確にツッコミを入れる赤髪くん凄すぎる



一緒に春を捕まえに行くと椎が言い放った瞬間に小熊の描写が鮮やかになるのが爽快で仕方ない。敵もいないと冬に春を捕まえに行くという新たな目標が生まれる。この事自体が新たな春になるという構成が面白い。助けてもらった直後の椎の「私を春にしてください」もいい伏線だし、小熊が自転車に乗っていたときに抜かされた椎の存在が、カブとの出会いをアシストして、小熊が椎の憧れとなってる下りも素晴らしい伏線回収だなぁと。素敵。



遂にエディくん親の自覚が芽生えたようで何より。なんだかんだドラゴンだから思わせぶりなだけで威圧がすごいんだよなぁ(笑)



見た後では、タイトルが別の意味に感じる素晴らしい伏線回収でした。ゴブリンを一方的に攻めてくる魔物として描いていたこと自体が間違えという、さすがの生存確率0.1%だなぁと思いつつ、ゴブリン以上の強敵にどう立ち向かうのか、気になる。



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