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良い

戦闘は正に全部出しというかんじでアツかったなあ。

ガウマと同じ傷をシンボルとして使っていくのは印象的だった。
夢芽と蓬の関係性、ガウマとの思い出。

「かけがえのない不自由を手に入れていく」、良い言葉だ。
素敵な終わり方だったと思う。



普通

クナト、他にも多くの人命がかかってるのに故意に仲間を陥れるようなことをするのかー。ダメだろ。
明らかにクナトに対するヘイトを溜めるシナリオにはちょっと疑問だなあ。

ついにユハタが司令補佐に。優秀だ。

ガウナが学習能力を持ってて真似してくるのを見ると、どんどん手強くなりそう。
最終的には人間を真似してくる可能性もあるので、対話の未来もあるのかもしれない。



良い

緑川妹、グイグイくるね。

ナガテと星白が相変わらず甘酸っぱいラブコメしてると思ったら、即場面転換で星白死亡とは。
クナトは表面上は和解してたけど腹の底ではやはりナガテを憎んでいたし、イザコザでそうなってしまったか?



普通

ヘイグス粒子が尽きても宇宙空間で集めたりできるんだなあ。

ナガテと星白の漂流生活。
ヒロインの尿を濾過して主人公が飲むのを艶めかしく描写するの笑っちゃうな。

戦闘がないとやっぱり見応えに欠ける。
けど256機の衛人が輪になって助けにくるのはめちゃくちゃカッコよかった。



とても良い

緊張感のある回だった。

ヤノが取り乱して韻踏まなくなったの超笑った。

探知機をうまいこと利用した小戸川の機転。
消しゴムの件もここで回収されるのかー!
ドブは身に覚えがなさそうだったからドブの親玉がオークションの人なのかね。

大門兄弟が良かったなあ。
戻れないところまで足を踏み入れてしまった兄。兄が大好きだけど悪は許せない弟。
お互いを想う気持ちが伝わってきて泣けた。

ドブは病院に運ばれて捕まりそうだけど、追いかけてくるヤノ達とのカーチェイスに。
いよいよラストだ。



とても良い

あっさり大人数が死んでいくの怖すぎる。
艦長は無能なわけではなく狙ってこういう状況を作り出しているようなかんじがするし、闇が深そうだ。

衛人がたくさん並んでる光景はワクワクするなあ。出番はなかったけど。

それにしても主人公が強すぎる。
クローンとしてすごい年数鍛えてきた記憶があるからとか、そんなかんじなのかな。

星白を助けるために帰還限界線を突破までした理由は一体なんなんだ。



良い

綺麗に終わった。
心を込めるとは、思い出を込めること。ちゃんと答えを出せて良かった。

存在が空気だったナビが最後に出てくるんだ。
一番最初のファンであるモモカ。早々に退場したけど、今思えばモモカとの繋がりを何話か使ってもっと描いてくれていた方が最終話により感情移入できたかもなあ、と感じる。

そして未来でまた歌い続ける。
良い作品だった。



良い

クナトは相変わらず気が立ってるなあ。
イザナは負けヒロイン感が既に漂ってるのが可哀想。女じゃないけど。

死亡フラグがビンビンに立ってたけど、全滅することになるとは。
最強と謳われた4人組でも、実際にガウナと戦うのは初めてだし予想外の事態への対処もまだまだだったということだよね。
超ピンチ。



とても良い

どんな状況になったとしても、まずは周りを笑顔にすること。
アイドルとしての王道をゆくような良い話だった。
子供は無邪気だからちゃんと受け入れてくれるんだなあ。

幸太郎とさくらの出会いは描かれるのかな。
さくらは覚えてないけど幸太郎にとっては大事な記憶なんだろうなあ。素敵だ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

TVシリーズが綺麗に終わったので、新作映画は蛇足なんじゃないの?と思っていた派。

蓋を開けてみたら超最高の作品に仕上がっていて、完全にやられた。
・香子と双葉
・ひかりとまひる
・純那となな
・真矢とクロディーヌ
・華恋とひかり
これらの関係性を、丁寧に発展させて描いていて文句の付けようがなかった。

舞台って、いいな。



良い

尿管カテーテル、みんなくすぐったそうな反応してたけど素直に痛そう。

ナガテ、心配停止から勝手に蘇生したので普通の人間ではないんだろうけど、どういう出自?
艦長もガウナの存在を分かっててナガテ達を送り出してると思うので、ナガテの能力を確かめたかったのかね。

艦長に似てる看護師の人は何者なんだ。



良い

怪獣が居なくなった世界、わびしい。
主人公たちはみんな前に進めているけど、優生思想の人達はたじたじだ。

ヨモギの告白に夢芽が応える間もなくシズムがラスボス化。
ガウマが死にかけの中でどうやって対処するんだ。



良い

地下からやってきた主人公がなぜか急にパイロットに。
ヒロキも含めて地下では地上と断絶された世界でクローンが作られているということ?
仮面の女の人は主人公を知ってるみたいだけど。謎がたくさんだ。

光合成で栄養補給してる世界で便利そうだなあ。
男と女の中間の中性が居る作品は初めて観た。

限られた数の槍でしか倒せないっていうのは設定としてワクワクする部分。



良い

ヤクザと繋がっていた理由も、全てここが始まりだったんだな。
誰が三矢ユキを殺したのかは明かされるんだろうか。

想定外の事態で頼れる仲間が居ない状態の小戸川。ピンチだ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

ここまで感動する内容に仕上がっているとは。参りました。
本当に良い作品。また見返したい。

唯一苦言を呈するとすれば、挿入歌が毎話毎話ゴリ押しされている点。
挿入歌はたまに使われるくらいがちょうどいいんだなと思うくらい、くどかった。

なによりOPを含めて挿入歌を担当しているsayaという方、あまり歌が上手とは思えなくて残念に感じる部分が多く、こうもゴリ押しされると冷めてくる。
せめてもっと歌唱力が高ければなあと感じざるを得ない。

こういうところは角川アニメの悪い伝統に思える。



とても良い

みんなで見るオーロラ。カメラに写せなくても、美しさをみんなで分かちあえればきっとそれでいいんだよな。

めぐっちゃん、やりよる……。
最後の最後まで驚きとワクワクを感じさせるプロット、非の打ち所がない。

前向きな気分になれた。ありがとう、よりもい。



とても良い

気持ちって意外とぼんやりとしていて、すぐ実感って沸かないものなんだよな。

けど最後に受信されるメールで、3年間積もった母への想いが形になって現れるっていうのがあまりにも粋な演出。本当に最高。
そうやって今までの想いを確かめ直してみてようやく湧いてくる感情があるんだな。
涙が止まらない。



とても良い

日向が取り乱すのは珍しい。

報瀬と日向の関係性がすごく良い。

傷つけた側を許すのは美談になるかもしれないけど、割り切れることばかりじゃない。
傷つけたことを背負って生きろとキッパリ言うのは面白いわ。



良い

アーカイブも自分達の演算を絶対とせずにヴィヴィに未来を託すようなことをするのね。

歌えなかったヴィヴィ。
たったそれだけのことなのに人類滅亡に繋がってしまうのつらいな。
マツモトの言葉にハッとさせられてようやく気づくっていうのは少し違和感あるけど。

一度失敗した後にタイムリープでやり直すのは予定調和感あるけどワクワクする。
ようやく辿り着いた答えを持ってヴィヴィが歌ってくれると思うと楽しみ。



とても良い

結月……誕生日を祝われた経験がないまま高校生になったら確かにこうなりそう。
思わず泣いてしまったキマリ。共感力が強いからこそなんだろうなあ。

「ね」で終わらすのいいね。友情ってそれくらいふわっとしてるもんだと思う。
今回もすごく良かった。



とても良い

構成にすごくこだわりを感じる。
過去のエキスタでの失敗をここで描いて、リベンジの話に繋げるのはドラマチック。
序盤でエキスタでの失敗を描いていたら、印象が薄れるだろうし。

ついに記事が出るかと思いきや暴風雨で停電。
次回は佐賀を襲う災害が描かれそう。



とても良い

オムニマンにとっては今までの生活は単なる戯れだったわけだ。
いつにも増してグロかった。

スッキリとはしないまとめ方だったけど、続きに期待かなあ。



とても良い

モンスターガールのために自分のクローンを作ってたのか。
映画一本作れそうな内容だ。

衛星ビームやっば。それでも死にはしないし。

まさかのイモータル復活。
青いコンビ、笑わせてくるなあ。癒しだ。

オムニマンとインビンシブルが戦うことになるのは嫌だなあ。



とても良い

アンバーとの仲が険悪に。いつになれば打ち明けることができるのかね。

オムニマンから納得のいく答えは得られるのか。



とても良い

モンスターガールとレックス、意気投合。
ヒーロー達が簡単にボコボコにされるし死んだりもするっていうのは分かっててもショックだ。

ついに妻がスーツを見つける。真実を知ることになりそうだ。

マシンヘッドの雇った奴ら、つえー。
白獅子が物凄く強いけど、何者なんだ。
そしてオムニマンは傍観してるだけ。

最後は本当にタイタンが得をしただけになってしまったなあ。

無敵の秘密を探る研究も進めていると。
本当に情報が多くて濃い作品だ。



とても良い

1話で宇宙にふっ飛ばされたおっちゃんが宇宙を漂ってて笑った。
アンバーにはまだ打ち明けられない。後々面倒になりそうな。

セシルはオムニマンの動機、そして倒す方法を知るために泳がせている。

ロボットも着々と計画を進めているけど、果たして何をするつもりなのか。



とても良い

レックスとケイトで笑った。特殊能力を活かした下品なネタ、割と好き。
レックス普通にクソ野郎だったわ。

ガーディアンズは全然まとまらず。
ロボットはロボットで思惑があって脱出を助けたりしてるんだな。
正義ってなんなんだろう。



とても良い

レックス、口は悪いけど悪い奴じゃなくて好き。

異星人めっちゃ強かったなあ。
しかしオムニマンの残酷さが今回でも際立っていた。

セシルも薄々勘づいているのかもしれないけど、オムニマンが犯人であることを信じたくはないんだろうな。



良い

報瀬と隊長、きっと似ているから少しお互いのことを苦手に思っているんだろうな。
不器用でぎこちなくても、ちゃんと対話するのは大事。

ついに南極に到達。「ざまあみろ」の大合唱はスッキリするね。



とても良い

取り込まれ回。
前作でも似たような回があったけど、今回は主人公がみんなを助けに行くという構図だった。
みんなの過去を掘り下げることになってので見応えはあった。演出が良かった。

超合体の時の音楽が本当に良い。流石は鷺巣さんだなあ。



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