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とても良い

ヨモギ、あの状態の夢芽を置いてきちゃうのは流石になあ。

ちせは真っ直ぐ迎えに来てくれるヨモギのような存在が居ながらもうじうじしてる夢芽を贅沢だと言った。
ゴルドバーンを生み出したのは、元々学校という環境に馴染めず社会に不満を抱えているのと同時に先輩への想いがあったりするのかな。
不満をぶつけることなく理性で堪えている点が前作のアカネとは対照的。

二代目は笑い方が昔のままだった。懐かしいポイント。

早速ゴルドバーンも含めてめちゃくちゃ合体してびっくり。
グリッドナイトだって元は怪獣だし、主人公たちの怪獣に対する捉え方も変わっていくのかも。



とても良い

時代劇を思わせる素敵な話だった。
幸太郎さんの行動で命は多く失われたかもしれないけど、無駄ではなかった。
そして現代になってアイドルで佐賀を救おうとする。考えてみると飛躍がすごいな。



とても良い

ヒーローとして目覚める息子を立派になってほしいと厳しく接するヒーロー父の気持ちだとか、一般人の母親の目線での会話だとか、ドラマとして結構ちゃんとしていてグッときた。

しかしラストの超展開で足を掬われた。一体どうして……
グロくてショッキングなだけあって、今後のストーリー展開には期待できる。



良い

山での合宿。正確な測量は一朝一夕では身につかないよな。
日向はめっちゃしっかりしてる。報瀬はどこか上の空。
それでもワクワクをみんな抱えて過ごしてることがよく伝わってくる。良いね。



とても良い

報瀬のポンコツ感、ほんといい。

結月は高校生にしては服装が少し子供っぽいと思っていたけど、母親にいろいろ管理されて生きてきたからなんだろうな。
結月の事情を知った上で、ちゃんとそれに寄り添って合わせてくれる3人。いい子達だ。本来なら友達ってそうあるべきだよね。



良い

日向、ムードメイカーで良い子。大勢で生活したりするのは苦手ってだけなのかな。イキイキしてる。

たとえ困難でもなんとかしようとしてて、みんなすごく前向きで元気を貰える。



とても良い

行方不明になった母を想い、南極へ行くための100万円を貯める。もはやこれだけでグッとくる。
なんとなく旅に出たいけどなかなか踏み出せない主人公も、そんな強い想いに惹かれて一歩踏み出す。
この始まり方、良いなあ。これからの話にすごく期待が持てる。



良い

大門弟、人が良すぎる。

ドブが樺沢のカウンセリングしてて笑った。
敗北しちまったなあ。
ここからどうやってドブを捕まえるんだろう。

柿花、助かったけどこれからどう立ち直るのかな。

そして剛力が小戸川の過去に迫る。重いトラウマを背負ってそうだ。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

安心して観られる良アニメ。

メイン4人が本当に可愛い。
各々のキャラクター性がすごく出ている上、4人並んだ時の色合いもマッチしている奇跡的なキャラデザだと思う。

音楽がとてもキャッチーで元気になる。

ストーリーにそこまでシリアス要素はないが、登場人物の心の内と成長を丁寧に描いているのですごく好感が持てた。



とても良い

本番前のドタバタがありつつも、ちゃんと間に合って良かったね。
警官がイケボになって笑った。

シアンとばったり。ほわんとシアン、雰囲気も似てる。
原点回帰でストリートライブをやって終わるの、良い。

「バンドってヤバい!」「バンドって楽しい!」
そんな気持ちを丁寧に描いてくれた素敵な物語だった。



良い

曲を作るヴィヴィ。20年もかけて作るの、この作品ならではのスケール。

完成したのは多分エンディング曲?
ずっとボーカルがない曲だったのは「歌えてないこと」を表した演出だったということかな。
物語の終わりにヴィヴィが答えを見つけた時、歌として聴けるんじゃないかと思っているのでワクワク。

シンギュラリティ計画の曲がきっかけでむしろAIが暴走した?なぜ?



とても良い

フェス前の各々の心の内を聞けた良い回。
話の進め方が非常に丁寧で安心感。

寝坊のやらかし、どうする?



普通

ずっと謎だった夕霧を中心に明治の話が描かれるとは。
現代の登場人物の前世?が出てくるのは良かったけど、まだ話が動く前の段階で少しだれたのは否めない。
幸太郎は前世の記憶があったりするのか?



良い

迷い込んだ人に少しの間魔法をかけて心の奥に抱えた願望を引き出してくれる不思議な店。

ありがち設定だけど美術は良い。
裏裏原宿は店の名前に合った内観だったと思う。外観はめちゃくちゃ裏通りのアパートみたいな見た目だけど。

そして音楽が良い。主題歌も挿入歌もネット音楽シーンで有名な人達を集めてきていて、ゾクッとする。



とても良い

ほわんの地元に行くことで、今までの思い出を浮かべながら曲を作るヒメコ。心が暖かくなるシナリオだった。



良い

怪獣優生思想の人達が遊んでるだけとは。

みんな大好きな武器化!アツいね。

ヨモギが怪獣使いの力を手に入れようとしているの、ガウマと関係ありそう。
なぜ新しいユニットみたいなのがちせの元に?



良い

校長の暗躍、流石。あまりにも癖が強すぎる。

音楽に真剣に向き合ってていいね。



普通

ルフユのスティック、2Dだと猫の手で可愛い。

「馴れ合いだけじゃダメ」という言葉はプロ意識としては正しいんだろうけど。
ララリンさん、どぎついなあ。



とても良い

小戸川めっちゃ頑張ってる!大門弟は動いてくれるのかな?
ドブも勘が冴えてるから実は裏切ってるのバレる流れありそう。

柿花みてるとつらい。救われてほしい。



良い

シンガンクリムゾンズとのバトル、無茶苦茶すぎる。

ギャグ回だったから話としては進まなかったな。



とても良い

犬みたいに純朴なほわんと猫みたいにクールで天邪鬼なヒメコ。
ビジュアルにもそれが反映されてて良いなあとしみじみ。

裏切られた経験がヒメコの性格に影響を及ぼしてたんだなあ。それでもほわんのことを放っておけなかった優しい子。
二人がちゃんと向き合ってお互いを分かろうとして、バンド結成が叶って良かった。



良い

戦闘シーンは圧巻の作画だった。

けどアントニオのくだりはちょっと肩透かし感があったかなあ。行動が人間的すぎて合理的に思えない。

ディーヴァが消え、残されたヴィヴィは不幸にしてきた人たちの存在を背負いつつ、心を込めて歌うことの答えを探す。



とても良い

トップの仕事ぶりに触れることで自分の本当にやりたいことに気づくの、ベタだけどすごく好き。

ルフユのイケボ、普段の声とのギャップがたまらない。



とても良い

一話完結のストーリーとして、臨時メンバーの存在を出すのは良かったなあ。



デルミンとルフユが親交を深めた良い回だった。

ルフユのノート、共感性羞恥を呼び起こす。ルフユの反応めちゃくちゃ可愛かった。
しかし普通なのがコンプレックスって言ってたけど超お嬢様なんだよな。

日常回は個人的に退屈と感じることが多いけど、今回はデルミンとルフユの心の内が知れて好き。



良い

グリッドナイトとの共闘がアツかった。

個人的な感情に振り回されずに正しいと思ったことをやる。大事。



良い

DOKONJOFINGER きたー。
弁当とかお薬手帳が弱点なの笑う。

素直になれないヒメコ。ほわんをバンドに迎えたいんだろうけど、どうなる?



普通

前半の茶番で割と尺使うのね。

ほわんを放っておけないヒメコ。二人とも可愛かった。



良い

SDキャラになる部分が唐突だったので少し困惑。
なぜか観客がたくさんいる演出になっていたのが不可解だった。
そして音楽と映像がズレているように見えた。ちょっと残念。

キャラはみんな可愛いし動画も丁寧で、作画のクオリティはすごく高いのは良い。
主題歌含めて曲がめちゃくちゃキャッチーなのが素晴らしい。



良い

大門弟、いいキャラすぎる。この作品の癒やし。

やっぱり美人局だったのか。柿花、どうなっちゃうんだ。



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