前作の要素を気持ちよく回収した良回!
ご都合主義の一攫千金もギャグアニメらしくて笑えた。
ついに尻尾を捕まれることに。どうなる?
マツモトがディーヴァを助けたのはほっとけなかったからなのかなあ。
アントニオは何が目的なんだ……
暦の飲み会の場面、最初はくっついていた2つの傘が旦那が来た後に離れていたのが良い演出。
「なにもしたいことがない」と言っていたが、2人で動かす怪獣の存在を通じて昂ぶるムジナ。
優生思想の人達も変わっていく、という描写がすごく響いた。
2人で動かす怪獣はめちゃくちゃ強かった。見た目も好き。
4人で動かす怪獣が終盤に出てきたりするのかなあ。
最後の乱入、グリッドナイトだよね?思わず視聴中に叫んでしまった。
観てる我々も舞台の一部だったんだよ、と言われている気がした。
東京タワーブリッジには度肝を抜かれた。
悲劇で終わらせないという想いを感じた。なんかよくわからないけどハッピーな結末だったので良し。
エヴァみたいな作品同様、説明を求めるタイプのものではないと思うので、これでいい。
みんなの輝きを奪わずに囚われの身となったひかりを救うことになるのか。
台詞回しと演出は相変わらず良いけど、すごく抽象的なので納得のいく終わり方が待っているのかどうか分からないなあ。
幼少期と今が交錯してた演出よすぎる。
2対2は見応えあってアツかったなあ。
あと2話もある!ひかりはどうするつもりなのか。何が待ってるんだ……
話が動いてきてすごく面白い。
各登場人物のキャラクターの立たせ方が本当に上手いのが良い。
お笑いコンビの片方がどんどん有名になるの、あるあるすぎる。
10億円の宝くじは柿花の元に舞い降りたりするのかなあ。
各々の想いが見えてきたことでますます面白くなってきた。
久しぶりの「アタシ再生産」!
過去に囚われ永遠の再演を望む大場ななとありえないはずの「9人目」の愛城華恋とのバトル、物凄い見応え。
ななの気づきとそれに寄り添う純那、めちゃくちゃ良かった……
過去を否定したり手放すのではなく、未来に持っていく。それが大切だよね。
断片的だったスターライトの物語がようやくここで分かるように。切なくて悲しい物語。
悲劇の舞台が主軸に置かれているこのアニメ、救いのあるラストは待ってるのかなあ。
「歌でみんなを幸せにする」使命への自己矛盾に向き合う間もないまま、再起動で記憶を失くし変わってしまったディーヴァ。悲しい。
マツモトはフリーズを起こしたヴィヴィを信用できなくなっていたわけだ。
記憶を取り戻した後のヴィヴィは、使命の重さに向き合えるんだろうか。
幸太郎が序盤に完全スルーされてて笑った。
らいとくん、「計画通り」までやってくれるとは。
性格は悪いけど表現者として優れた相手のことをちゃんと認めるの、ありがちだけど良かった。
オーディションで敗れた者は輝きを奪われるという事実が明かされた。キリンは重要なことを全く言わないなあ。
相変わらずの圧倒的映像美。
東京タワーが海に落ちていって大波が押し寄せる部分に圧倒された。
7話にして大場なながかつて頂点に立った者だったこと明かされるの、構成として良すぎる。
ループに割り込んだのがひかりで、そのひかりをも自身の再演に組み込もうとするとは。大場ななの99回公演への執着、尋常じゃないな。
EDが歌なしだったのが印象的。
水着回。グリッドマンの時もあったなあ。
ちせはずっと腕に黒いの巻いてるけどなんかあるのかな?怪獣に関わっていそう。
今回の怪獣は見た目も声も可愛かった。裏返りと凶暴になるのね。
けど今回も特殊能力に関しては後半にはスルーされてるかんじがした。
2, 3話みたいに敵の特殊能力に合わせて倒し方を工夫してくれる方が見ててスカッとするけど、毎回そうするのも難しいので仕方ないかな。
ラストのセリフの切り方、怖っ。夢芽が心配になる。
華恋へ異常なまでに執着するまひるの狂気、そして自分の煌めきへの気づき。
明確なストーリーラインのおかげでキャラの掘り下げ方が丁寧。好感が持てる。
野球盤を採用したメルヘンな世界観の舞台装置が好き。
話としてはあまり進まない回というか、Aパートの間延び感が気になった。
けど、二人の絆を確かめるためのイニシエーションと思えば必要なものだったんだろうなと思う。
根拠がなくてもきっと大丈夫だと引っ張る姿がいかにも主人公らしい。
ヴィヴィが逞しい。
手が赤と青に染まる最後のシーンがすごく綺麗。
歌で人を不幸にしてしまうこともあるという使命の根幹を揺るがす出来事で、ヴィヴィはどうなってしまうんだろう。
Mみたいな見た目のロボットが人間を喜ばせようとするの、ジーンとくる。
ウイルスを使ってもAIたちを止められなかった。作戦失敗?
4話にしてOP来た。
エリザベスが初期化したことでエステラにとっての救いになったのかな。
絵が本当に綺麗。美術が素晴らしい。
ルクレールちゃん可愛いかったけどあっという間に退場してしまった……
エステラは特殊な使命を持って生まれたんだろうか。
一話分にかなり要素を詰め込んでくるなあ。
議員を助けて、テロ組織のメンバーも助けたけど、モモカは救えない。
ヴィヴィとマツモトの考え方の違いが浮き彫りになった回だった。
やっぱり両方ともAI感ないというか、めちゃくちゃ人間味があるのが面白くもあるけど違和感もある。
変わりつつある知波単!すごく見応えがあって面白かった。
それにしても多種多様な食べ物が出てきて、いつも以上に飯テロだった。
安定のクオリティ。いやー面白い。
カルロベローチェ、小さくて可愛い。
アンツィオは弱くても、対戦相手とはすぐに仲良くなるし超前向きだしアンチョビをはじめとして良い子ばっかりでなんか泣けた。
ロボットなんもしてないのに急に感動展開になってた。
BGM は First Mix の方と同じものを使っている気がするのですごく良い。
幸太郎のエレキギター壊してて笑った。
幸太郎の「お前自身が輝けば……」のセリフを受けて本当に光りだすの最高。「目覚めReturner」やってくれて嬉しい。