サービス開始日: 2019-02-27 (2547日目)
怪獣が居なくなった世界、わびしい。
主人公たちはみんな前に進めているけど、優生思想の人達はたじたじだ。
ヨモギの告白に夢芽が応える間もなくシズムがラスボス化。
ガウマが死にかけの中でどうやって対処するんだ。
ヤクザと繋がっていた理由も、全てここが始まりだったんだな。
誰が三矢ユキを殺したのかは明かされるんだろうか。
想定外の事態で頼れる仲間が居ない状態の小戸川。ピンチだ。
みんなで見るオーロラ。カメラに写せなくても、美しさをみんなで分かちあえればきっとそれでいいんだよな。
めぐっちゃん、やりよる……。
最後の最後まで驚きとワクワクを感じさせるプロット、非の打ち所がない。
前向きな気分になれた。ありがとう、よりもい。
気持ちって意外とぼんやりとしていて、すぐ実感って沸かないものなんだよな。
けど最後に受信されるメールで、3年間積もった母への想いが形になって現れるっていうのがあまりにも粋な演出。本当に最高。
そうやって今までの想いを確かめ直してみてようやく湧いてくる感情があるんだな。
涙が止まらない。
日向が取り乱すのは珍しい。
報瀬と日向の関係性がすごく良い。
傷つけた側を許すのは美談になるかもしれないけど、割り切れることばかりじゃない。
傷つけたことを背負って生きろとキッパリ言うのは面白いわ。
アーカイブも自分達の演算を絶対とせずにヴィヴィに未来を託すようなことをするのね。
歌えなかったヴィヴィ。
たったそれだけのことなのに人類滅亡に繋がってしまうのつらいな。
マツモトの言葉にハッとさせられてようやく気づくっていうのは少し違和感あるけど。
一度失敗した後にタイムリープでやり直すのは予定調和感あるけどワクワクする。
ようやく辿り着いた答えを持ってヴィヴィが歌ってくれると思うと楽しみ。
結月……誕生日を祝われた経験がないまま高校生になったら確かにこうなりそう。
思わず泣いてしまったキマリ。共感力が強いからこそなんだろうなあ。
「ね」で終わらすのいいね。友情ってそれくらいふわっとしてるもんだと思う。
今回もすごく良かった。
構成にすごくこだわりを感じる。
過去のエキスタでの失敗をここで描いて、リベンジの話に繋げるのはドラマチック。
序盤でエキスタでの失敗を描いていたら、印象が薄れるだろうし。
ついに記事が出るかと思いきや暴風雨で停電。
次回は佐賀を襲う災害が描かれそう。
オムニマンにとっては今までの生活は単なる戯れだったわけだ。
いつにも増してグロかった。
スッキリとはしないまとめ方だったけど、続きに期待かなあ。
モンスターガールのために自分のクローンを作ってたのか。
映画一本作れそうな内容だ。
衛星ビームやっば。それでも死にはしないし。
まさかのイモータル復活。
青いコンビ、笑わせてくるなあ。癒しだ。
オムニマンとインビンシブルが戦うことになるのは嫌だなあ。
アンバーとの仲が険悪に。いつになれば打ち明けることができるのかね。
オムニマンから納得のいく答えは得られるのか。
モンスターガールとレックス、意気投合。
ヒーロー達が簡単にボコボコにされるし死んだりもするっていうのは分かっててもショックだ。
ついに妻がスーツを見つける。真実を知ることになりそうだ。
マシンヘッドの雇った奴ら、つえー。
白獅子が物凄く強いけど、何者なんだ。
そしてオムニマンは傍観してるだけ。
最後は本当にタイタンが得をしただけになってしまったなあ。
無敵の秘密を探る研究も進めていると。
本当に情報が多くて濃い作品だ。
1話で宇宙にふっ飛ばされたおっちゃんが宇宙を漂ってて笑った。
アンバーにはまだ打ち明けられない。後々面倒になりそうな。
セシルはオムニマンの動機、そして倒す方法を知るために泳がせている。
ロボットも着々と計画を進めているけど、果たして何をするつもりなのか。
レックスとケイトで笑った。特殊能力を活かした下品なネタ、割と好き。
レックス普通にクソ野郎だったわ。
ガーディアンズは全然まとまらず。
ロボットはロボットで思惑があって脱出を助けたりしてるんだな。
正義ってなんなんだろう。
レックス、口は悪いけど悪い奴じゃなくて好き。
異星人めっちゃ強かったなあ。
しかしオムニマンの残酷さが今回でも際立っていた。
セシルも薄々勘づいているのかもしれないけど、オムニマンが犯人であることを信じたくはないんだろうな。
報瀬と隊長、きっと似ているから少しお互いのことを苦手に思っているんだろうな。
不器用でぎこちなくても、ちゃんと対話するのは大事。
ついに南極に到達。「ざまあみろ」の大合唱はスッキリするね。
取り込まれ回。
前作でも似たような回があったけど、今回は主人公がみんなを助けに行くという構図だった。
みんなの過去を掘り下げることになってので見応えはあった。演出が良かった。
超合体の時の音楽が本当に良い。流石は鷺巣さんだなあ。
船酔いは本当にきつそう。
観てるだけでも気分悪くなりそうだった。
丘酔いまであるなんて、本当に大変だ。
ついに見えてきた南極。ワクワクする。
人に気を遣わせたくない日向。高校に行かなかったのはそういうことか。
ムードメーカーでしっかり者だけど、壁を作ってしまいやすい性格なんだな。
それに対して報瀬が報瀬らしい筋の通し方をしたのはすごく良かった。
結果的にはから騒ぎだったけど、二人がお互いをよく知ることになったのは素敵だなあ。
白河さんガチで強かった。カッコいいヒロインだ。
オッドタクシーのタイトル回収もあり、10億円に向けて各陣営が着々と動いている。
小戸川が言ったみたいにうまくいくことはないだろうなあ。
大門弟とドクロ仮面が鍵を握るかも。
行方不明の女子高生はミステリーキッスのメンバー死亡の誤認に利用されたってことか。
誰がなんのためにそんなことを?
泣いた。
自分から離れていくのが嫌で、意地悪を繰り返してしまっていためぐみの素直な想いが吐露されてすごく良かった。
こういうのをちゃんと言い合えて、許し合えるっていうのも友達のいいところだなあ。