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とても良い

養父である白夜が集めたプラチナを託される千空、回想シーンで年老いていく描写から本当に長い時間をかけて未来の為に頑張っていたんだなというのが伝わって来た。実の親子ではないものの、千空&白夜の絆というものの良さを感じられてよかった

非常にいい所で終わったのもあり、10月からの2クール目も楽しみに待ちたい。待ち時間も唆るぜ



良い

セシリーがストライク!と言ってやっていたポーズがプロ野球の敷田球審がやる「卍ポーズ」そのままだったのには笑った。間違いなくスタッフの中にプロ野球ファンがいるんだなと思った。彼女の変人ぶりに振り回されるめぐみんの様子も観てて楽しかった

持て囃されている女神があの駄女神であり、顔は出ていなくともしっかりと存在感を発揮していてよかった。やはり本編登場キャラは顔出ししない感じなんだろうか





とても良い

25歳でありながら18歳を名乗る女、MEMちょの頑張り屋さんぶりには頭が下がった。一見すると変わった人だけど背負ってるモノもあってきっとこれまで苦労して来たんだろうなと。若くして働いて弟の学費を稼ぐって大したものだと思う

3人となり再始動する事になったB小町、その中で観る事になった重曹ちゃんがかつて歌っていた曲のPVの完成度が素晴らしくて見入ってしまった。あれで下手という重曹ちゃんの理想の高さというものを垣間見た、文句無いお前がセンターだ
ピーマン体操とのギャップもよかった、真面目もギャグもこなせる重曹ちゃんは完璧で究極のアイドル





とても良い

白石くんと久保さんのデート回、久保さんのポニーテールが素敵で眼福だった。白石くんの言葉を借りると似合ってる、のひと言だった。ありがとうございます。道中でわかりやすいナンパ男集団が出てきたけど、白石くんと久保さんの雰囲気に呑まれて逆に応援してくれたのは笑った

ブラックコーヒーが飲めない久保さんに対して、砂糖とミルクを「2セット」用意してくれる白石くんの気遣いがよかった。というか地味に間接キスしてない?

白石くんだけでなく観ているこっちの表情筋も緩んでしまいそうだった、これで付き合ってないのはやっぱりおかしい定期



とても良い

薫メインの回、ヒトデに怖がるありすの変顔ぶりには笑った。やはりこういった生き物は苦手なのか…

ありすのアクシデントから起点を聞かせて、いちごピザを作る薫も大したものだった。ありすといえばやはりいちご、デザート系ピザも普通にあるから安心してどうぞ。これを見てると自分が薫をせんせぇと呼びたくなってしまった、ああかおるせんせぇ…

ひまわりバックに流れる「SUN♡FLOWER」の選曲も薫たちにピッタリのいいチョイスだった、彼女たちのライブの件は果たしてどうなるのか



とても良い

海賊である房太郎と邂逅して、戦いを交えた後に杉元達と手を組む事に。今シーズンの話数は残り少ないがここから彼が話にどう絡んで来るか楽しみ。昔の郵便配達屋が銃を持ってたのってホントなんだろうか…確かにあれはあの場で危険な存在だった

杉元の過去回想シーンも描かれて、病に倒れる父親を最後まで見捨てなかった所がよかった。これが不死身の杉元と呼ばれる男の原点だったんだなと



とても良い

スレッタがエリクトを元に作られたクローン的存在という事も明言されて、プロスペラの計画を止めるために向き合いその中でチュチュ先輩やエランも協力してくれるという展開がよかった、やはり持つべきものは仲間

荒れた状況で人助けを行い、自分が本当の娘でなく母親からも繋ぎ的な存在としか見られてない事を自覚しているものの、それでも恨まないというスレッタの誠実さというものも感じる事が出来た。マザコンと言うのは禁止

ミオリネにヘイトを向けたラウダの動向も気になるし追い込まれてるミオリネ本人も心配、クライマックスへ向けてどのような展開になっていくのか



とても良い

劇、という名のミュージカルにノリで参加する事になったのがいかにもな志摩くんらしいなと思った。今の高校事情は詳しくないが実際ミュージカルをやる所ってあるんだろうか。クラスの生徒達がワイワイやってる感が楽しそうだなと思った

多くの仕事を引き受ける事になり、その中で空回ってしまい弱さを見せたみっちゃんの事を見て志摩くんがかつての小役時代の自分と重なる所を感じて、彼女には辛い思いをして欲しくないと思ったんだろうなと感じた。志摩くんの両親の関係もやはり闇が深そうだった。みっちゃんと2人で即興劇をやるシーンもよかった、他の作品なら志摩くんとみっちゃんが主役をやる展開に持っていきそうだけど敢えてそうしないのもいいなと思った

みっちゃんの派手に転ぶけど起きるのは得意という精神は人が生きていく上でとても大事な心意気だと思っている、失敗をしない人間なんてこの世に1人もいるわけがない。果たして文化祭当日にはどのようなドラマが待っているのか



とても良い

待ってましたよと言わんばかりの蜜璃メイン回、彼女の過去回想にて他の女性とは違った体質を持っていて苦労をしていた描写はあれど、丈夫な体に産んでくれた親に感謝をしていて親からも愛されて育っていたんだなと感じた。身内が殺されるといった悲惨な過去があったというわけではないのも玄弥や無一郎と違う所なのかと思った

この緊迫した戦いの中でコミカルな描写が入るのも彼女らしかった。蜜璃の存在は炭治郎が言う「希望の光」であり、その実力は憎拍天と1人で渡り合えるほどで柱の凄さというものをとくと見せつけてくれてよかった。花澤香菜氏の演技も素晴らしい。そしてあの戦闘作画には本当に頭が下がる

はぁ…蜜璃ちゃんのおっぱい………



良い

天国側がメインの話。ミミヒメがオーマと出会った際に幻覚を見せられて、マルとキルコが遭遇した不滅教団の地下で遭遇したヒルコがオーマの成れの果ての姿なのかと思うとゾッとさせられた

皆が呼び集められてテストをするという事になったがどういう展開になっていくのだろうか、ヒルコの皆さんという呼び方からしてここにいる子供達が本編に出て来ていたヒルコになったと考えるべきなのか。トキオの子供が双子というのも気になる、その片方の方がマルが探しているとされる片割れとか?





良い

立場的な面で言うと恋のライバル的存在な茜と椿だけど、リアルではなくゲーム上でなら上手く交流出来そうな雰囲気があるなと思った。2人で強力なボスと戦うシーンでキーボードを連打するシーンには笑った。壊れるからやめて差し上げろ

桃と行った店に現れた厄介な男客を追っ払う瑛太の立ち回りがよかった、自分でシスコンを自覚している部分はあれどなんだかんだで彼も普通にモテそう。そして茜のダメな所とは一体何なのか

初期装備でプレイしてる茜に笑った、最初に手にしたものをなかなか手放していない所がリアル部分と通じているんだなと思った



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