落ちたのかと思ったら受かってたしのん、免許を取って皆でドライブしたい気持ちというのは行動範囲が広まるのもあって確かに分かる。友人に初めて車に乗せてもらった時の事を思い出した
どこか危なっかしいしのんの運転、海鮮オンリーのバーベキューもいいなと思った。帰りは皆スヤスヤ、くれあの母もこの光景を見てたんだなと感じさせてくれるのがミソだなと思った
赤いガンダムで涼むマチュとニャアンの下着姿が眼福だった、シュウジそこ変わって
クランバトルに駆けつけられなくなったマチュの代わりに戦うニャアン、彼女にも見えたキラキラの意味は一体何なのか。マチュと同等かそれ以上にジークアクスを乗りこなしているそんな彼女が何者なのかが気になる
ストーカーでは無くくるくるちゃんを応援してくれてたファンだったという小林、2人がいい感じになってると勘違いして逆恨みしたいうのが真犯人の動機。一目惚れからのストーカーは怖い…ポッと出のキャラが真犯人なのは少し拍子抜けした感も否めない
皆への恩返しの3Dライブ、きっと大切な人達にも届いていると信じてる
影武者となった侍女を問い詰める壬氏の形相が恐ろしかった、姿を消した桜蘭妃の正体はやはり…そんな彼の元にやって来た羅半、羅漢の甥なのがよく分かる胡散臭さというべきか。猫猫がいなくなって取り乱す羅漢には笑った、門を破壊するのはやめてさしあげろ
妻を亡くした老父との語らい、椿の好みを否定する事なく受け入れてくれていてその出会いがあったからこそ今の椿があるのだなと。ハナミズキに添えて写真を撮ったのも花言葉に準えてるのもよかった、物騒な話ではなく町の人との交流という穏やかなエピソードもいいなと思う
マリンの作ったさとこロボに取って代わられたさとこ、このはには何故か一向に気付かれないのにわろた。本気で信じてたのだろうか…
さとこロボといい感じに仲良くなっていたこのはが葉っぱに変えられて消滅したのは切なかった、あの術がさとこの存在証明の証というべきなのだろうか
イケメン女子の生徒会長副会長の院瀬見ティナ登場、最初名前を聞いた時「いせりにな」と思った人は挙手
自らメンバー入りを希望するティナ、セレブであっても自分自身のものがないという悩み。ピアノが下手っぴだったり何がとは言わないけどとてもデカい、クセ強な人だったなと思った。音羽の知り合いである環も登場してどんなグループになっていくか楽しみ
清葉とドキドキツイスターゲーム、あの場面でセックスなんて言うもんじゃあない。続いて謳華とのゲーム対決、プレイ中に身体も動いてしまう所が可愛い。新の事が男として好きだとことのが動く!新と娘の未来の姿、妻は誰…?!
サラの仕事ぶりを見るために家族一同でやって来る、見られるのは恥ずかしいものがあるのは確かに分かる
大掃除をしてたら懐かしいものが出て来て本来の目的を忘れるのはもはや風物詩だと思う
大松「古い週ベを持って来てやったぞ」
小日向さんのキャラ変、派手な見た目も若気に至りと言うべきなのか。三四郎とカイザーの台本にないプロレスに笑った、やられっぱなしではいけないとはいえ私情を挟んではいけない(戒め)
絶海の孤島の旅へ、えるの妄想にわろた。変わりながらも一緒にいられたらいいねと登る朝日と共に阿波連さんに語りかけるライドウ君のシーンがよかった。ここまで来たらもっと遊べ、微笑ましくて皆の関係性が深まる素敵な水着回だった。大城さんのππにダイブしたい…
鴎と行く海賊船探し、その中で蘇るかつての記憶。水浴びしてる鴎のππが眼福過ぎる、生のππ凝視したい…
足に不安を抱えているから杖代わりにいつもスーツケースを持っていたという鴎、他の人とは違って身体が弱く満足に過ごせなかったからこそあの夏休みの思い出が特別なものだったのだと。他の人からしたら思い出の一つでしかないという価値観の違いもまた切ない
今も残っていたあの日の海賊船、ここで誰かと会う事になるのだろうか
宇都宮→烏山への一人旅、旅で得たものは仲間達との話のタネになる、そして次の旅が始まるのです。はっすーと行く粟島旅行、夏での離島の旅は確かに特別感ある。しょうもないダジャレをかまして賑やかしてくれる人も旅を楽しくしてくれる重要な存在のかもしれない
航一がかつて助けた子どもがポップだったという展開、既に彼はポップにとってヒーローだったのだと。ピンチに駆けつけてくれたスタンダール、ヒーローかと思いきや…ヴィラン気質が強そうで利用されそうな予感しかしない。声優的にももしかしてステインの昔の姿?