目覚めが悪いという事から小蘭を救う猫猫、これも彼女なりの優しさなんだなと思った。いつの間にかやって来てアイスを頬張る子翠も可愛い、あのアイスは一度食べてみたい
玉葉妃の逆子出産のために猫猫の養父登場、最後のシーンの墓のカットは一体何を意味しているのか
シャア視点のエピソード、新祐樹氏の演じるシャアも池田秀一氏とはまた違った良さを感じられた。初代ガンダムを知らない人向けって感じだったけど旧作も見ていたらより楽しめたのだろうか、BGMやSEといった点も昭和アニメなテイストだったのも特徴だったなと
犯人では無いとはいえ、想い人の為に里美もこの事件に半分関与していたとは思わなかった。絹江社長にかつての理髪店の場所を奪われた前田が真犯人というオチ、確かに素直に接する事が出来ていれば起きなかった事件だった。かつての理髪店が生まれた年を入れてたあたりちゃんと情はあったのだと、このあと味の悪さがまた何とも言えないものがある
ユニコーンシャツがダサすぎてわろた、さとこをエサにするこのはも中々の畜生だった。戸籍ってどうやって手に入れたんだろう、部屋着のこのはがえっちぃ…
インドゾウが死ぬ毒というとポケモンかな?死を偽装するこのはも流石、リーダーの他者の記憶を消す能力もえげつない。さとことこのはを野放しにしたらとんでもない事になりそう
死んだメンバー達で繰り広げられるCパートが何とも切ない、裏側ではこんなやり取りがあったのか…
責任を追う桜に対して皆が温かく接してくれる優しい世界、安心出来る人と食う飯は美味い。梅宮はやはり器の大きい男、今の仲間達は桜にとって本気で怒れる存在なのだと。ありがとうという言葉はやはり嬉しいものなのは間違いない
最後に出て来た謎の男の動向も気になる
花瓶が割れるくらいに白熱したセッション、お互いを可燃ゴミと罵った後に指を絡ませてバンドを組もうとする2人組なんて見たことない。言動が荒々しくなっても皆から讃えられるあたり、周囲ももはや狂信者なのでは…?
目標はでかくインストバンドでフジロック参加、罵り合い禁止と言っておきながら即口汚くなるのは笑った。妹からも不穏な動きが…
この島だとちょっとした噂もすぐに広まる、傷ついた渡り鳥という例えが絶妙にクサい言い方なのが面白い。羽依里も割と頭のネジが飛んでる奴なんだなと感じた
少年団とのやり取りだったり、ラキスケから蒼との氷ぶっかけ合いになったりと楽しいコミカルなシーンが多いのもよかった。まさにこれこそ楽しい夏休みを体現しているのだと、確かに幼いの頃夏休みは楽しかった記憶がある
羽依里は水泳関係で何らかのトラウマがあるのだろうけどそれがどんなものなのかも気になる
かつて会っていたという悠宇と榎本さん、応援しようとしている立場なのに2人が嬉しそうに話している所を見てるとやはり複雑に思う日葵はやはりそういう事なのか。ラブコメはやはりこうでないと
榎本さんの谷間の見せ方がえっちくていけないと思います
万里の実習服姿がえちちちちち
運動得意×勉強嫌いはド定番の組み合わせ、南と同じ心境の歌にわろた。新の好きな人に彼氏がいたのは残念、謳花はなんでも知っている。実の姉妹でないという事から少しずつ変わる各々の意識、いずれ姉妹達の実家の話も出て来るのだろうか
売り子に惚れる助っ人外国人なんて聞いた事ない、それが来シーズン残留のキッカケになるのがまた面白い。実際のところ日本でプレーする助っ人外国人は日本での生活に馴染めるか否かが成功する秘訣とはよく聞くけども
三四郎は有能なマスコットなのは間違いない、中の人は誰もいう事に言及してはいけない
客と売り子はお互いに応援し合うもの、ルリコからだったらいくらでも応援されたいし応援してあげたいなって思う。普段ビール飲まないけどいっぱいお布施したい…
どう森と思しきゲームをやるライドウ君のアバターが全然似てなくて笑った、阿波連さんの町が弟の影響とはいえどうなってんの…仮想空間と現実世界が入れ替わるという話にいきつく発想が凄い
アルコールが無い甘酒を飲んで人格が反転するライドウ君にわろた、完全にプラシーボ効果で指摘されてあっさり元に戻るあたりライドウ君もヤバいやつなのは間違いないと思う。それにタジタジになる阿波連さんも可愛い
賞を取っても連載にこぎ着けられるとは限らないのが漫画家の大変さだなと思う、旅の行き先はアンケートで決めろ。伊達というタイトルからも予想はついてたけど宮城の松島へ、牡蠣は美味いぞ。すずもその良さに気付いたようでよかった、東北地方には行った事ないから一度行ってみたさはある
友人のはっすーと共に行く富山旅、2人旅は1人での旅とはまた違った良さがあるんだなと思う。きときと(新鮮な)な海鮮が美味しそうだった
さゆみんのこういうキャラ、やっぱりすき…
ポップのピンチを助けた航一がカッコいい、プロヒーローでなくともやれることはある。最後はやはりイレイザーヘッド、個性を消せる個性は改めて反則だなと実感した
チンピラにも人気なポップ、そりゃ可愛いからねうん。親切マン改めてクロウラー、それでも名前を覚えてもらえないのはわろた。個人による私刑は犯罪というのは何かのフラグなのか
同郷の人間に田舎者と言われるのは流石に心外という他ない、それでも切り替えられるユイナは強い。魔女になれるのは91年後というのがパワーワードすぎる
楽して痩せようとしてウザい、客を目の前にしてデブ嫌いと言ってのけるアズはガチもんのやべー奴だと思った。あの感じだとアズも太っていたからその時を思い出すから嫌という事なのか、確かに女子の体型というものはデリケートな問題だけども…
追記
現在進行形で太っていて、魔法で今の姿になってるって事?
モリヒトから魔女である事をバラすなと言われるも当然の如くバレるニコ、厨二病と勘違いされてしまうモリヒトにわろた。こんなモリヒトとニコを受け入れてくれる3組メンバー達は先生含めて懐が深いなと思った、100カノやヒロアカみたいにクラスメイトの名前が直球過ぎるのもミソ。このテンポ感は唯一無二感があるから維持してほしい
やたら色んなジャンプ漫画のパロディが出て来るのは同じ集英社だからなのか、無限城とゴンさんのくだりが個人的に好きだった