付き合って半年なのにロクに小佐内さんと会ってない瓜野が奥手過ぎる、あなたが私のシロップというのもパワーワードだった。瓜野は自分の狼のような本性を塗り固められる存在という事だという事を表しているというべきなのか
門地と繋がりがあった小左内さん、やはり今回の事も裏で手を引いていたのだろうか。小鳩仲丸が辿々しい雰囲気なのも気になる
今回のシリーズでは異能とアクションが多めになるという前情報があってどうなるかと思ったけど、美世が守られるだけではなく自身の異能を用いて清霞の事を助ける側になるという美世の成長というものを描いてくれた所がよかったなと思った、一緒に寝る事やキスを恥じらう初々しい所も可愛らしくてイチヒロインとして彼女の良さというものを感じられたシリーズだった。やはりうえしゃまの演技というものは素晴らしい、清霞と美世が平穏な日々を送れるように願いたいなと思う
いい感じで終わっていた中での新作アニメの発表、最終回でも話があった結婚式の話だろうか。わたしの幸せな「結婚」として本当のタイトルがしっかりと回収されるものだと信じてる。美世が掴み取った幸せというものを手放してはいけない
結婚式の衣装の事で揉める姉と姑が微笑ましかった、異能の力は使いたく無い、清霞と共に過ごす事がお互いにとっての幸せなのだと。全編エピローグというような穏やかな最終回だった、しっかりと自分の事を決められる美世も成長したなと思う
光によって色が変わる宝石のトリック、一番怪しくなさそうな人が犯人だったというのはよくある話というべきか。想い人を巡る愛憎劇は怖い、まさの百合オチだとは思わなんだ
こんな夜中に要請がかかるあたり刑事はやはり大変だなと。女社長殺害事件、お互いに罪をなすりつけ合う険悪なきょうだい仲で皆が怪しいと思えてしまう。かき消されたダイイングメッセージに何かヒントは無いのだろうか
本人と面を向かっていないものの、壬氏の口から「猫猫」と呼ぶシーンがあってよかった。幽霊騒ぎの正体は里樹妃がずっと磨いていた鏡が魔鏡だったという話、里樹妃をぞんざいに扱う元侍女頭を嗜める壬氏もカッコいい。何かと気苦労の多い里樹妃には報われてほしい
最後のシーンでの小蘭の絶望顔には唆られるものがあった、何かしらの刑が課せられてしまうのだろうか
コミカルな作風なのに人がバリバリ死んでいく所がまたシュールだなと思った、シャフトの作画力も流石だなと感じさせられる
殺し屋ランキングと食べログがほぼ同じでわろた。殺すのもエグいけど葉っぱに変えて消し去るさとこも大概エグい…友人の父親も普通に殺すあたりもはや倫理観のかけらもありゃしない
このはのππ…
交 わ っ た 仲(意味深)
この言葉に歓喜の声をあげる周囲の女子達に笑った、やはり皆そういう趣味があるのだろうか。その後もしつこくりりさに付きまとう音羽、ドラムを叩くのに好きという理由以外はいらない。ロック好きを隠すりりさとそれを隠さない音羽が再び火花を散らす所を目を焼き付けたい
選手が活躍出来ずにファンから文句を言われるのはプロ野球では日常茶飯事、それでもやはり身内からしたらしんどいものなんだろうなと。こういう視点で描いてくれるのもいい、コジローのモデルはやはり元ロッテのサブローだろうか
ナンパトリオを退けるルリコは強い、それでもSNSの使い方を教えてもらう所には笑った。ギャルなのにSNSオンチのルリコも可愛い
望んでいなかった弁当コーナーの仕事であれど周りから評価されて客からも愛されるようになる、そういう事があるから今の仕事もよく思えるのだと。彼女の今後はどこへ向かっていくのか…
劇場版は観ないで初見だったもののアクションシーンに関してはやはり流石のものだったなと感じさせられた、ガンダムシリーズはそこまで深く追っていなかったけど初期ガンダムのオマージュが散りばめられているとの事でファンからしたらニヤリとするものなのは何となく分かる。マチュとニャアンがスレッタとミオリネのように本格的なコンビになっていく様子が楽しみ、声優的に言うと久美子とヴァイオレットのコンビ…
お前達は本当のきょうだいではない
知 っ て た
キャラ紹介も入れた第一話、実のきょうだいではないというシチュエーションのラブコメはつい最近も見た記憶があるけど本作もまた違ったアプローチで見せてくれたらいいなと思う。キャラデザも皆可愛らしくて好印象だった、第一印象だと万里が可愛い。ππ
フラワーアクセを作る男子の悠宇とその女友達である日葵、2人の軽快でコミカルなやり取りがいいなと思った。日葵は悠宇とは友達という関係ではあるものの、友達である榎本さんと恋仲のライバルとなっていく感じなんだろうか。さゆみんのハイテンションキャラからしか得られない栄養があるのは間違いない、クラ婚に続いてさゆみんが「ひまり」というキャラを演じるのは運命なのか
ヒロアカの裏側を描くというコンセプトから、本編よりもダークな雰囲気が強いなという第一印象だった。ナックルダスターの「俺がいる」という台詞はやはりオールマイトの決め台詞のオマージュなんだろうか、ポップステップの衣装もえちちちで可愛い。はせみんの声が心地よい…酷い目にあってるシーンに唆られたのは内緒。イレイザーヘッドが最後に出て来るのも熱いし本編どどう繋がって来るのかも楽しみ
原作のゲームは未プレイだけどKEY作品独特の雰囲気というものが出ていて背景も綺麗でひと夏の物語が始まるのだと感じさせられた。まずは登場人物各々の顔見せという感じだろうか、各々のヒロインが一癖ありそうなのもまた特徴かなと思った。ポケモンみたいなキャラクターがいたのは笑った
いちご100%と思しき漫画やテレビで流れてた佐々木主浩が元ネタと思しきプロ野球選手の存在、ブラウン管テレビだったりと時代設定は少し古めだったり?
相変わらずの緩さが健在で安心した、ライドウ君の口の中にミートボールをガンガン突っ込むのはやはり笑う。転校生の玉那覇さんはイメージよりも繊細、なおぼうの演技もよかった
この作品は何よりもライドウ君の意味不明な妄想が好き、なんでその発想になるし
旅行したい衝動に駆られるのがあまりにも突拍子過ぎる、埼玉よりも北の地には行った事がないからこうして福島の会津若松にフォーカスを当てて紹介してくれるのはいいなと思った。インドア人間に1225段の石段は流石にしんどい…
パット見の雰囲気は好き、他キャラとの絡みにも期待して観ていきたいなと思う
謎のマスコットキャラに言われるがままにトントン拍子で事が運んで魔法使いとなるユイナ、彼女の行動力とポジティブな所はこの手の作品の主人公らしいなと思った。ツンケンしてるアズとどう打ち解けていくのかも楽しみ、全体的に鮮やかな色使いもいいなと思った
悩む少女を応援という形で後押しする、つい最近も某群馬アニメで観たというのは内緒。応援してくれる女子がいっぱいいる群馬県は素敵