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良い

皆がコピーだったというのは何となく読めてたけどもれんげだけはオリジナル、そのれんげもねりねの武器の力で身体を強化されててそれを使う事にリスクがあるのは中々に残酷な現状だった。滅びゆく可能性を秘めたれんげの運命はどうなってしまうのか、無事に終わってくれると信じたい



良い

猫猫には怪談も通用しない、怖い話はオカルトではなく裏には人為的なものがあるのはもはやお約束。皆が倒れて文字通り13番目の怪談にならずでよかった、子翠の顔が誰かに似てるのは何かの伏線なのか?消えた女官の事も気になる



良い

初華→祥子のクソデカ感情というものをほぼ全編通して朗読劇で表現して来る大胆な構成だったの思った、初華(初音)と祥子が異母姉妹ではなく姪という間柄になるというのもインパクトが大きい。このあたりの回想はしっかりアニメで観たかった感もあるからそれは心残り感があった、最終的にどういう形でまとまるのか…



良い

笠原のファインプレー、やはり彼は影の仕事人だなと思った語尾ににゃんを付けるのはやはりジワる
やはり雛の事は意識している、返事が先延ばしになるというそのしんどさ。それだけ大喜にも迷いはあるのだなと感じさせられる。千夏先輩の笑顔が眩しい、そして一緒に笑う大喜の笑顔も素敵。キャンプファイヤーを前にして雛は何を思うか…



良い

望まぬ才を持ち剣聖となっていたテレシアの過去、戦いから逃れられないのは呪いみたいなもの。そこでのヴィルヘルムとの出会い、というかあの見た目で50近いってどういう事????
最後のひと時も切なかった、ヴィルヘルムの口から「愛してる」というひと言が聞けたのは救いだったというべきか。この世の理から外れた死者であれば祖母であれ容赦なく切るラインハルトの強さというものも感じられた



良い

花奈は難色を示していたけどまず最初は誰かを手本にするのは大事なのはどういうジャンルであれ大事な事だとは思う、これも花奈の我の強さというものなのか。杏と千晶の謎の結束、ここから杏は千晶は恋の後押し?をしてくれるのだろうか
自分の読みを信じる事の大切さ、競争というものに戸惑いを感じている花奈に対してアドバイスをくれる整井先輩もいい存在だなと感じた。もう迷うものは無い



良い

大樹には敵も味方も関係ない、言葉は通じなくとも彼の人柄は分かるものなのであると。考えなさすぎな所に危うさはあるけども…
ルーナに彼氏になってと言われて嫌な顔をする千空にわろた、その流れでカルロスも味方になるのは分かりやすすぎる。自分で言っておいて恋愛には不器用なルーナも微笑ましい





とても良い

このタイミングでライバルキャラのひなぴよ登場、遥に憧れていた彼女元プロではなくアマチュアのトップクラスのプレイヤーだった遥が違う道に歩んでいるのを見て憤慨する気持ちも分からなくもない。それでも楽しんでゴルフをしている遥にとっては今の選択は決して間違ってはいないものだとは思うけども
今後を賭けてのダブルスゴルフ勝負へ、ひなぴよが美波と組む展開がまた面白そうだなと思った。美波の他者へ取り入る力は侮ってはいけない



良い

白日と同じ学校に通っていて受験が上手く行ってる世界線、それでも三姉妹との縁は切りたくない瓜生。夜重との幼少時代の出来事はちゃんとこの世界線でも生きてたのが救いだった、瓜生の真剣な訴えもあってこの世界の三姉妹から協力を得られた矢先にやって来た白日の顔がヤンデレ彼女そのもので恐ろしい…



良い

プロゲーマーのシルビアを彷彿とさせるサンラク、カッツォともやり合えてるし普通にプロゲーマーの素質あるのでは…?ペンシルゴンの邪悪さは他ゲームでも変わらずで安心した、彼女こそヴィランの鑑



良い

旭がメダカへキスしたという言葉から風呂場で取り乱すモナが可愛い、モナが入った後のお湯ってどんな匂いがするんだろう…
メダカとモナをくっつけようとする朋、楽しんでる様子が見え見えだけど何だかんだで彼女なりの気遣いなんだろうなと感じた。グイグイ来る旭の方がややリードしている感じではあるけど、メダカとモナによる恋人証明のキス?!ここで切るのがじれったい



良い

清霞の式神がまさかのショタ姿の清くんになるとは思わなんだ、美世とのおねショタシチュは唆られる。ベッドシーンというのがまた…
直と澄美の過去を見た美世、澄美自ら斎森の家に行くという決断をして離れ離れになってしまうのな切ない。その娘である美世が直を救うという事になるのはまた運命めいたものだなと思った、覚醒した美世が清霞も含めてどう救ってくれるのか



良い

色々とぶっ飛びまくっててツッコミが追いつかない、触手ではなく髪の毛プレイだからまだ健全。北斗の拳のシェルターババアネタが出て来たのは笑った、北斗の拳の大戦犯(ry
冒頭のパートが最後に繋がってくるとは思わなかった、羽々里さんが世界を救う存在のなるとは…

唐音のショートカットが似合い過ぎててGJだったという他ない、髪型アレンジはもっとやっていけ



良い

ルークもナツ子も傷心状態、ナツ子が災いの元と言われるようになってしまうというのが辛い。しまいにはナツ子派まで出来てしまうカオスな状況、ナツ子が消えて闇に堕ちたルークの顔が恐ろしかった。元よりも酷い状況になってもはやどうしろと…次回のタイトルの「絶望」があまりにもストレートすぎる





良い

同棲の話が広まって家から出られない才人と朱音、糸青のせいとはいえ米が尽きるという話題はタイムリー過ぎる。米の値上がりは許すな
陽毬はやはり気付いてた、愛さえなければチャンスはある。陽毬との偽装恋愛生活が羨ましい…普通に陽毬ルートでいいのでは?
朱音からしたらやはり複雑な気持ちなのは間違いない、ここから拗れていってしまうのだろうか



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