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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1354日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
32作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
35作品見た
小原好美
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
スタジオKAI
7作品見た
ufotable
13作品見た
MAPPA
20作品見た
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良い

死んでしまったと思われたアーモンドが生きててよかった、やはりアーモンドがいないと寂しい
エレファスを調教済みと言い放つ所に笑った、作品のタイトルの通りだからねうん
裏で暗躍した全ての黒幕だったリリアだったが、そこまで大きな処分を受けてなさそうだったのが意外だった。この世界は優しい世界という事なのか
最後はクロードとアイリーンの結婚式を迎えて無事にハピエンを迎える事に、やや駆け足気味の展開も否めなかったがいい感じにまとめてくれたなと思った。クロードとアイリーンはこれからもお幸せに



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見た

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とても良い

ダイレクトシュートという最後のピースを見つけた潔、決勝点のゴールを決める事になりこれが本当の潔にとっての覚醒となるのかどうか。最後の蜂楽→潔のパスからのダイレクトシュートの流れは熱かった。試合終了後に雷市にブン殴られた久遠、やはり裏切り行為はあってはならないが勝てた事で水に流せたという事になるか
絵心からA〜Uチームは元から存在しなかったという衝撃の一言、ハングリー精神を養う為に皆を底辺として扱っていたという展開は意外だった。糸師というキャラも現れ、そして今後は個々としての戦いになっていく。一次セレクションを突破した彼らにはどのような戦いが待っているのか。チームYから進んだニ子との再会もあり、今後も楽しみに観ていきたい



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とても良い

ロイドとヨルさんの何処となくチグハグなやり取りが微笑ましくて楽しかった、はやみんの酔ったヨルさんの演技が最高だった。ラブコメになりそうでそこまで進展しそうな感じではないのもこの作品のいい所かなと思った、あのキックは流石のロイドでも回避する事は出来なかったか…
Bパートのアーニャがダミアンの事を好きなのでは?と勘違いした事から始まるアーニャとベッキーの買い物も楽しかった、アーニャの謎ファッションショーには笑った。2人でお揃いのキーホルダーを付ける事によって、2人の友情もよりよいモノになると信じて見守りたいなと感じさせられた
髪下ろしたベッキー可愛い



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とても良い

ぼっちちゃんの失踪の真実はクラスの出し物でメイド服を着る事になったからで、別にライブ前に逃げ出したわけではなくてホッとした。NHK番組のダーウィンが来たのパロディがあった所もよかった。ぼっちちゃんの愛を込めたオムライスに如何とも形容しがたいモノが出て来た所にも笑った、虹夏も喜多ちゃんもノリノリでメイド服を着る所も楽しかった。喜多ちゃんのメイド服姿はやはり天使だった
リョウが執事服スタイルでCV千葉繁氏の北斗の拳に出て来そうな客も治めてしまうあたり、彼女の底の知れなさを感じた。ギャラもしっかり要求していて、ザ守銭奴だなと思った
ライブのステージに立ったぼっちちゃんがちゃんと自分の事を観に来てくれている人がいて、それを自覚しやる気になっていて溜め回ながらも満足のいく話だった。最終回のライブシーンも楽しみに待ちたい



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とても良い

緊迫した状況の中、かっちゃんのヒーロー名が大・爆・殺・神ダイナマイトという何とも言いがたい名前で皆が長いやダサいと口を揃えて言う中で戦いに復帰したミリオがいいユーモアだと言ったシーンが個人的にツボだった。ミリオなりの気遣い、なのか…?
轟兄弟の戦いも見応え抜群で前回同様に荼毘役の下野紘氏の演技がやはり最高だった、この手のキャラをもっとみたいと感じさせられた
ギカントマキアが麻酔の効果もあり動きを止め、皆が繋いで来た事は何一つ無駄ではなかったんだなと思った。ヒーロー達一人一人の頑張りがこの状態を生んだのであると感じた回だった



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とても良い

ケダモノランドグループのトップである凪と嵐子さんはおひねり10倍という条件を受けて和解?にこぎつける事が出来たものの、その後の平穏なひと時の中でなごみと共にアクセを見に来ていた嵐子さんが何者かの襲撃を刺されてしまうという衝撃の展開を迎える事になってしまい、気持ちの整理が付かなくなった。最終回直前でもう1人の主人公と言っても過言じゃない彼女があんな目にあうなんて思ってもいなかった、本作はやはりタダでは終わらなかった。最後に発した言葉が素の口調だったのもまた切なかった
銃撃戦のシーンで店長が銃口を咥えて自害しようとしたシーンで進撃の巨人のライナーを思い出したのは筆者だけではないはず、こっちのは汚さが(ry
非常に重い展開の中、どういう形で最終回を迎える事になるのか。なごみのメンタルも心配になってくる



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とても良い

ぷりんがついにDIY部に加入する事になり、名札の所に自分のあだ名である「ぷりん」と書いてしまう所が微笑ましかった。ジョブ子もあだ名だしね、問題なし
プロである部長の両親の手伝いもあり、ツリーハウスを作るシーンがもはやDIYの域を超えて建築と言ってもいい雰囲気だった。プロからも認められるしーの有能さも光っていた
屋根用の板が足りない事に気付いて、部室の一部を使うという力技に出たが部が作るツリーハウスのためなら初代DIY部の部員も許してくれると思う
「一緒に作る時間が楽しい」というせるふの言葉にもあったが、モノづくりとは完成するまでの過程が楽しいものであるんだなと思った。完成したら一つの出来事の「終わり」を迎えるという事になり、それと同時にジョブ子とのお別れもやって来る。一抹の切なさも感じた回だった



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良い

冒頭のシドーとアレクシアの温泉でのやり取りがアホ過ぎた。意味深なアヒルは一体なんだったのか、そして相変わらずアレクシアには超絶塩対応なのも笑った
女神の試練で災厄の魔女と恐れられたアウロラが登場するもあっさりと倒して、その場を去っていってしまう事に。シドーは勝手にヴァイオレットと名付けていたが、某京アニ作品が頭をよぎったのは自分だけではないと思う。やたらと力の入った戦闘シーンもよかった

アレクシア×ベータの汚い煽り合いも素敵だった。いいぞもっとやれ



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とても良い

1人になってしまったフランが自分で力不足である事を自覚ながらも力を振り絞って仲間を助ける所、そして女王蜘蛛に立ち向かっていく姿勢が印象的だった。そこに最高のタイミングで助けに来てくれる師匠も流石
師匠の秘密を打ち明けて、フラン→アマンダの信用関係もよりよい感じになっていってるなと思った。その師匠が召喚した魔狼もウルシと名付けられて、有能な良き仲間となってくれたのもよかった
最後に現れた謎のフクロウの存在は一体何なのか、女王蜘蛛の体力も回復していてまた一波乱ありそうな予感を感じた。他の仲間がどこへ行ったのかも気になる



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とても良い

姫野先輩が死んでしまった事により、病室で涙を浮かべて焦燥するアキの様子が見ていて切なかった。姫野先輩の妹から受け取った手紙の文面もそのままの姫野先輩の口調で描かれていて、今にもその声が聞こえて来そうな感じがしそうであるももう彼女はここにはいない。手紙の内容にもアキをデビルハンターから遠ざけたいと描かれていて、姫野先輩がアキの事を思っていたんだなと感じさせられた
そんなアキとは対称的に姫野先輩が死んでも泣けないというデンジ、人の心が無くなっているのかとちゃんと考えられる所でもまだ完全な悪魔とはなっていない証拠なんだと思った
物悲しい描写も多かったが、アキのお見舞い品のリンゴを勝手に食べたり岸辺との特訓シーンで眼鏡を掛けて謎のインテリ作戦を考えるといったデンジ&パワーのアホっぽいやり取りもあって全体的なメリハリがあってよかった回だった



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良い

サブタイトルの通り、父親に指摘された事もありそろそろちゃんとしたいと考え始める桜井がそもそも宇崎とどうしたいのか?という事に悩む事になるが、それでも周囲には色んな人がいてマスターをはじめとする人生の先輩もいるから彼にとっては恵まれた環境にいてると思っている。クセの強い人ばかりではあるけど…
宇崎に一言言おうとするも、全力でウザい対応をされた所に笑った。やっぱり宇崎はこういう所がないと宇崎じゃないと思った
話も終盤に入ってきて、果たしてここから彼らは「ちゃんと」するようになれるのか

過去回想シーンで桜井が長嶋茂雄一族?だったという点も何だかツボだった



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とても良い

次郎がリア充の集まっている様子が苦手だと言っていたけど、おまいう??って思ってしまった。女子達と一緒に海で過ごしてるとか普通にリア充してるんだよなぁ…
ナンパに絡まれている星を助ける次郎もカッコよくて、思わず嫁と言ってしまう所もよかった
外では名字呼びになる所に怒ったりして、めんどくさい所もある星だけどやっぱりそれが可愛いんだなと再認識した
星の次郎だけに見せる水着エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
その後の狭い空間でのやり取りも最高でしたありがとうございました



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とても良い

会社を立ち上げ、忙しいながらも自分の地位をしっかりとモノしているミオリネとスレッタがどこかすれ違いになっている様子がどこか切なかった。お揃いのキーホルダーを渡す事が出来ず、エラン5号とのデートの話でも別に行って来たら?と言われていてスレッタの心情を考えると可哀想に思えて来た。闇落ちしない、よね…?
この世界の地球は荒廃した様子であり、Cパートにも出て来た2人のアーシアンのガンダムパイロットの存在やデリングの暗殺計画を目論んでいるシャディクのきな臭さ、プロスペラとデリングの邂逅といった不穏な様子も描かれてここから1クール目のラストへ向けてストーリーが大きく動いていきそうな印象を受けた回だった
グエルが「ボブ」という名前で働いていたり、スレッタ忘れったというダジャレが出て来たりと重いシーンだけでなく微笑ましい所もあったのも良かった



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とても良い

ロイド&フィオナのテニヌ回part2、相手の妨害を回避しつつ勝利をおさめて目標の絵を入手して無事にミッションを達成する事に。何よりも試合シーンの作画が凄まじくて思わず笑ってしまった。やはりClover Works×WIT STUDIOのタッグは強いと再確認させられた
ヨルさんとフィオナの1on1も凄かった、ヨルさんの打ったボールが某サイコロステーキ先輩みたいにバラバラになったり波動球を彷彿とさせるようなサーブをぶちかましてもはやテニプリ世界の住民なのでは?と思うような一幕だった。フィオナに勝ったヨルさんもロイドに対して勝ったとしっかりアピールしていた所も良かった、やはり彼女にも思う所はあるんだなと感じた
悔しい顔を見せるフィオナにも笑った、この2回のエピソードで緩急が炸裂したあやねるの演技をいっぱい堪能出来て楽しかった



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良い

クロードの記憶が戻りそうな中、この一連の黒幕はやはりリリアだった。最後はどういう形で決着をつける事になるのか。そしてクロードとアイリーンの恋模様はどうなっていくのか
魔王の右腕であるキースにも魔物に対する命令権があったのは福山潤氏の演じるキャラでもあり敵役だなと思った



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とても良い

覚醒した凪を前にして絶対絶命だったZチームに対して、久遠がレッドカードを食らうプレーをしてまで凪を止めた事によって首の皮一枚繋げるという展開がいい意味で予想を裏切ってくれた。かつてのチームメイトからは自分のノリについていけないと言われ、久遠の複雑な思いも描かれていてここから改心して皆とどう向き合っていくのかも気になる
もう失点が許されず、かつこちらは点を入れて勝つしかないというギリギリの攻防で何度もゴールを阻止する所から久遠が行け潔!と叫ぶシーンが熱かった。潔が空間認識能力からの未来を予測するという力に目覚め、それを自らのゴールに活かす事は出来るのか



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とても良い

文化祭のステージに出ようと思い申請用紙を出そうとするもそれを捨ててしまったぼっちちゃん、でもそれを知ってた喜多ちゃんが拾って改めて提出してその一歩を後押ししてくれるというのが良かった。やはりぼ喜多 is GOD
あの普段おちゃらけたキャラの廣井さんがバンドのステージで歌っていた姿もカッコよくて、ぼっちちゃんもその姿に惹かれるのが納得出来た。陰キャだった学生時代の話もしていて、ぼっちちゃんに勇気を与えてくれたのも大きかった
リョウが中学時代にマイナーな楽曲を披露して、会場をしらけさせてしまったというトラウマ持ちだったのも意外だった。こういった失敗は誰もが通る道なのか
そして学園祭当日にまさかのぼっちちゃんが消失するという事態になってしまう事に、一体彼女の身に何が



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とても良い

お茶子vsトガちゃんのデクに想いを寄せる2人の女子の戦いが熱かった、両者の事を考え今は恋心をしまっているお茶子だけどこれがいつか報われて欲しいなと思った
荼毘が自分の正体が轟燈矢であるという事を明かしたのに衝撃だった、確かに炎の個性を使うという共通点はあったもののあの見た目からは想像が付かなかった。死んだと思っていた息子が生きていた、その事実が衝撃だったし、視聴者の立場からしてもエンデヴァーと同じ気持ちになった
荼毘を演じた下野紘氏の演技も凄まじかった、今週のヒロインMVPはヴィラン側だけど荼毘に一票入れたい



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