サービス開始日: 2022-09-10 (1256日目)
家族と出会えたのも失ったのもこの地球という場所、グラスの言葉通り人が生きている上ではいい事も悪い事もどちらもありそれを受け入れる事は仕方ない事であるのは間違いない。何もない場所では何も起きる事はないのだから
バデーニへと受け継がれていく地動説の証明のその想い、グラスとオクジーの最後のやり取りの中もあり話す事がまず大事な事であるのだと
他のメンバーには劣るもののどの能力も高い水準でまとまっている、それこそが自身の強みである事を活かして完全ではないにしろコピー能力を身につけた玲王がまた一つパワーアップしたなと思った。メンヘラっぽい所は相変わらずだけども退屈な日々に戻るくらいなら今を選ぶ、不自由のない者でも悩みはあるのだという事を
平和のためなら人の命を取ることも辞さない、その事に疑問を感じるにおの気持ちは分からなくともない。子供を助けた事から自分の中で芽生えた正義、子供が安心して泣ける世の中にしたいと決意した所がよかった。内部でも粛清が行われるミブロの実態、芹沢が危険な存在なのは間違いない
古代魔法と現代魔法が対立しているという様子が見て取れて、ミナミ先生が古代魔法派でありクルミ達に教えているのはやはり仲間を作りたいからという事なんだろうか。この感じだとユズもマジ研に入る流れ?タンバリンを頑張れと言われるマキには笑った、確かに自分の得意を磨く事は大事なのは間違いない
アリアの父との喧嘩別れ、打ち切りを食らった家族持ちの漫画家の背景もこんな感じなんだろうか。デビューするだけでも大変なのに続けるのがいかに難しい事なのであると
久々に美花莉との合流、ヒロイン達をナチュラルに落としまくる?正宗はやはり主人公という他ない、本人が無自覚なのがなおさら。ファミレスで食事するシーンでもヒロイン達の個性が出ててよかった、リリサがあのナリで大食いというギャップが凄い。その栄養がπ(ry
団結力が高まったという矢先でアリアの父が既に他界しているという話が出たのがショッキング過ぎる、やはり今後の活動に響いてくるのだろうか
一人で過ごす時間が多かったから地図が好きになった本城寺さん、この時代にスマホやタブレットを使わずにアナログの地図を使うというのが微笑ましい所があるなと思った。いつもと違ったオシャレな感じの服も農作業スタイルの服も可愛い、本城寺さんが可愛いという事だけは間違いではない。嘘から出た真になるまであと…?
お互い着替えを直視する事が出来ない、大喜と千夏先輩が共に恥ずかしがる様子が微笑ましくて素敵だった。学年が違うというのも意味がある、大喜にとっての再来年は「千夏先輩がいない」再来年になるのだから。だからこそ今を頑張りたいその気持ちが分かる、一方の千夏先輩が抱えているあと1年しかないという不安も伝わってくるシーンだったと思う
大喜が試合に勝ったら水族館へ連れて行ってあげてほしいとアシストしてくれた笠原もナイスアシストと言う他ない、サンキューカッサ
コンビニで働いて学校と釣りも両立させているハナは強い女子なのは間違いない、過労で倒れないか心配になるくらいに。両親が離婚しているという複雑な環境の中でも明るく振る舞える所が健気だなと思った、常宏に対して釣り銭の勘定は出来ても釣りは出来ないと言ったのは意趣返しだったのかそれとも
スピード感溢れるターボババアとの対決、体感的に5分くらいしかなかったのではと思うくらいには早かった。演出として運動会っぽいBGMが流れていたのもGJ。女子高生達が地縛霊となってそれを慰めていたというターボババアも口調は汚いけど決して悪い存在ではなかったというのもよかった。戦いの後にカニを貪る桃の顔には笑うしかない
予告を見るにまだ問題はちゃんと解決してない感じだろうか
スバル流の時間稼ぎのやり方に笑った、確かに敵幹部がこうやって一度に出て来るのは少し違う感がある。スバルが皆から頼りにされている様子なのもよかった、それでも状況が悪いのは変わらない。大罪司教がドラゴンの姿なのは意外、悠木碧氏の狂気を含んだ演技も◯
Cパートのエミリアは事後なのかそれとも…?とりあえずレグルスは痛い目にあうべし
北白川の声は原作漫画読んでた時も遊佐浩二氏の声で脳内再生されてたけどあまりにもドンピシャ過ぎて笑うしかなかった、この人の演じる腹黒い糸目な関西人キャラは唯一無二感がある
SNSを用いての例大祭の宣伝、夜重のππが見れるSNSなら喜んで見ます()
2匹の鯉を見てそこからデザインを考えつく夜重のセンスは流石の美大生だなと思った、商店街の人達からも愛される甘神神社を無くすわけにはいかない
学園に入学したアリシアの悪女ムーブがいい感じに冴え渡っててよかった、周りはリズを崇拝する者ばかりの超アウェーな状況でもお構いなし。それでも根幹の部分では悪人になりきれない所がまたいい、元とは違いリズとレスバをする展開になったけどそこからアリシアがどういう人間なのか周囲にも知られていくんだろうなと思った。逆にそのうち聖女と讃えられるようになるとか…?
元々組んでいたユニットをシャッフルする事によってまた違ったものが見えてくる、分け方はある程度似たような気質のメンバーで固められている感じだろうか。悩みを抱える真乃だけどそれに寄り添ってくれる皆が優しいのがいいなと思った、そして元のユニットの灯織とめぐるの存在ももちろん忘れてはいけない。冬優子はどこまであのキャラで通すのだろうか
麻衣にとってはあの3人の家族の時間が大事なわけだから自分の父が他の女性といい感じになっているのを聞いて動揺するのは確かにわかる、改めてこの家族の状況が普通ではないのだと実感させられた。流石に小学生を妻というのは社会的にマズイ(確信
今回から主人公オクジーへの交代、肉眼で火星の軌道を追い続けたグラスも大したものだと思う。一周する直前で軌道が変わるという絶望、天文学だけでなく天国の存在を語る描写もあり哲学的な要素も強いなと感じた。ここから前回のラストへ繋がっていくのだろうか、ノヴァクが生きていたのも気になるポイント
褒められるとすぐ照れるマルガレーテはチョロインであるのは間違いない、だがそれがいい
メンバーには色んな人がいる、その中で自分達の色を見せていけばいいというかのんの考えはユニット以外でなくともあらゆる集団にも言える事なんじゃないかなって思う。センターに指名されて難色を示していた四季を説得したのはやはりメイ、ライブシーンでもダブルセンターのような立ち位置で四季メイしか勝たんと実感させられた
勿体つけて出て来たモンスターもあっさり突破、やはりオイカッツォとペンシルゴンがいるのは心強い。本当に信用していいのかどうかは別問題だけども
エムルガチ勢のアニマルクランが怖すぎる、皆の運命はいかに