サービス開始日: 2021-12-04 (1534日目)
[主人公]、[赤髪男性]、[緑髪男性]が同じ二択ではなく別の未来を目指す。良いチームワーク。
[アスミ]に対し、[主人公]の恋愛としての好き、[赤髪男性]の絵描きの未来をくれた?崇拝として好き、[緑髪男性]の家族として好き...と根本は違う思いだが文章として「好き」で表せる展開良いな〜。これまでのバラバラだがまとまれば最強を表しているみたいな?
一般人が[アスミ]に「なんか知らないけど大好き」みたいな発言笑うw
東京24区って海埋め立てて新たな区を作ったみたいな話だったのか〜。今更気づいた(←田舎者丸出し)
[アスミ]は結局救われず?別れを告げるだけだったのと、関係ない人が[アスミ]に「好き」言う部分は消化不良(一般人が[アスミ]に助けられた話を本当は入れる予定だったのかな?)。
世界観が近未来?で僕の好みだったのと[先生]の人の良さが良い作品でした。
[アスミ]事件に犯罪は関わってなく、ネズミによる漏電だったか。[緑髪男性父]は[緑髪男性母]の犯罪による死を防ぐためにも逃走中犯人をでっち上げたのか。
[主人公]がネズミによる漏電を止めれたはずと嘆く。[まり]も同じことに気づいていて、4話辺りで苦悩してたのはこれだったか〜。
[まり]も同じながら、[主人公]に優しい言葉をかけてあげる辺り、大人だな〜。
[アスミ]を思い望まないことを無理強いするなら止めるべきと[赤髪男性]、生きてて欲しいと社会に混乱をもたらすシステムを起動し続ける[緑髪男性]。
自らの判断で動く彼らではなく、どっちつかずの[主人公]に運命を託す[筑紫]、面白くなってきた。
[主人公]、[赤髪男性]、[緑髪男性]三人会って、それぞれの思いをぶつけ合い、殴り合いじゃ〜w!
何も考えず筋トレしてムキムキになって...発言笑うw。
[アスミ]と会話するための作戦に対し、[アスミ]からの電話。ラストが近づいてきてますな
原作途中(マーレが飛行船で乗り込み)まで見てた。
途中で明かされる[始祖]の過去や、進撃の巨人の能力に驚きつつ、皆が集結し、ラストが近づいているな〜。
続きは1年後は辛いところだが...しゃあなし。
[エレン]達が初上陸した過去回想。
[スリ男子]にも良い面があるところを戦争で路頭に迷った人達と飲み明かすことで表現し、好感度上げてくれたの良き。
ウェイン王子(『天才王子の赤字国家再生術』より)と同じ技、「ここに居ない人を悪人に仕立て上げる」で同じ民族であっても差別をする。これを見て[エレン]は根絶やしにしないと連鎖は終わらないと思ったんだね。
[ミカサ]は地ではなく愛で動いていたんだね。
大型巨人達の移動、歩きじゃなくて水泳だったか〜。
(よく考えると巨人は大きくても100mほど?だし海溝には勝てんわな...)
1話、乙女ゲームなろう系臭?プンプンだった。
[主人公]は[主人公妹]に何の弱みを握られているの?
女性もの恋愛シミュレーションで戦闘入りはターゲティング間違いでクソゲー確定w、誰が作ったんだ。
[主人公]がゲーム世界に転生したって実感するが、女尊男卑の世界なんて教えてくれなかったし、エルフと獣人が愛人として侍らされているなんて教わらなかったし...、転生理由についていけない...。
[主人公]あんなに金銀財宝持ち帰ったなら無理?に学校行く必要ないのでは?...そのまま慎ましやかに田舎暮らしできそうだと思うが...。
世界観の理解についていけず何とも言えない...。
が、クソ世界観の設定が合わないのと、[主人公]と僕の理解度のすり合わせが1話目からできなかったので、楽しく見れないと思うので僕は切ります...。
(これで面白くなったら悲しみ...)
今期1,2を争う作画神作品。
初回、[主人公]の衣装作成の動機は共感できなかったが、[主人公おじいちゃん]の「なんでも学びになる」みたいな発言以降、腑に落ちた。
コス衣装・撮影についても裏事情?のうんちくがためになった。
作品中の映画、漫画、アニメもどれも「ありそう」を本気で表現されていて心が震えた!
お色気要素が思ったより強めなので、誰かと一緒に見る時は注意が必要。
ホラー映画、最後は追いかける怨霊に勝ち誇る笑いをするエンド。怨霊の斧振り回すようなカット印象に残った。
[主人公]はホラー映画でも衣装勉強を怠らない。
[ヒロイン]プールにド派手に落ちるんかい。
[ヒロイン]散財する勢いで買い食い。
花火CG?綺麗!
花火って近くだと煙すごいんだね
([主人公]と同様に家から遠い花火を見るだけだからな〜)
[主人公]寝落ちで[ヒロイン]が本音を呟く。[主人公]本当は起きてて...と思ったが、寝てた。
「サバこま」めちゃめちゃユルいなw。ユル過ぎて内容ないんだが...
(絡みほぼなく、ヒロイン一人劇場じゃん)
ラブホ...だと...。
[主人公]が[ヒロイン]のシャワー中にエロビデオ消音で鑑賞する間話好きww
([ヒロイン]の登場でめっちゃ焦るシーン、思わず乗り移ったぐらい焦ってしまった)
今回は[主人公]がドキドキする展開なのね。
勃起はめっちゃ恥ずいな...w。気持ちは分からなくないが。
勃起後、[主人公]が慌てて[ヒロイン]の腰掴んで...の無音状態の長さ、アニメ作りとして上手い!一気に現実?に引き戻す電話のコール含め。
(この緊張感の間の表現、『未来少年コナン』の電気?光るまでの静けさ表現ばりに感動した)
[主人公]が最後、頭を叩くシーンって自慰行為の暗示?
(間違ってたら、変な想像していた僕は恥ずかしい...)
作画が綺麗すぎるため、他愛のない日常の彩りみたいなコンセプト?も映え、最高の作品になっていると思う!
日常系アニメ好きにはめちゃ刺さるはず。
体育祭本番、[主人公]はダンスを披露。司会の発言によれば誰にでも挨拶するとのこと...偉い!
[主人公]が壇上に上がってからの[木崎]さん登場は見てる人からすると違和感な気がする...
([主人公]へのサプライズなので致し方なし)
[木崎]さんのピアノ演奏&バイオリン演奏は盛り上がるな〜。
こんなことする子がいたらどんな学祭でもスタンディングオベーションっすわ。
体育祭で薙刀競技あるのは珍しい!
田舎っぽいのに5組まであるんだね。偏差値高い由緒ありそうな学校だし、田舎だろうと人は来るか...。
[主人公]の演技後、礼をしてセーラーの襟?が裏返る描写良い。確かにそうなりそう。
(ランドセルが閉じてなかったら全部飛び出てしまうみたいなものを想起した)
[主人公父]が車の鍵を回して喋るシーン良いな〜。回し始めから止める描写まで書くのは作画量増えるのに...流石。
最後ED入る部分よかった!opの2番をここで流すのも好き。
(今日観た『高木さん3』と比べてよかったのは歌がしっとりか?...の違いによる視聴し終えた感の有無?)
[兎原]さんの食事シーン、絵好き(頬張りながら喋っている様子?)
[主人公妹]がカジキぬいぐるみを抱えて寝転がる姿、可愛い(カジキぬいぐるみ欲しくなった)
バレー部、球技大会の練習で休みくれるの優しいな。強豪なら尚更ダメって言われそうだけどね。
[主人公妹]を肩に立たせる[鷲尾]さん、めっちゃ意気投合してるな。
[兎原]さん、人よんだってクラスの人全員に聞いたのか〜行動的だな。
そして、クラス全員が来てくれる優しさ、[木崎]さんは別用のためいないが。
[木崎]さんと[主人公]の対比表現(一人で練習した方が良いことorみんなで練習した方が良いこと)は上手。
前半パートは奇妙さ漂う展開(インコの中に人、[野球少年]、狙撃者の夢)、良かった。
後半パートはスタンド抗争が激しくなり、敵の能力・対策を考える展開は熱い!(ただのキャッチボールで楽しく見せるのも作者の腕の良さ)
[エンリコ]過去話、久々の[DIO]!!
[ウェザー]はカエルも降らせることができるのか〜!
[エンリコ]、逃げようとする警備員にカエル食らわせるが、カエルに「破裂せよ」命令は笑うw
(カエルの意志で破裂させれるって凄いw!カエルが蹴られた時、体液飛び出させるのを耐えてたってことかな?)
[エンリコ]、警備員にカエル毒浴びせて目潰ししたのは腹いせだと思ったが、しっかり救出される最善だったのは良かった(目が見えないから、声を頼りにこっちに来て、一緒に出ることが最善だと思わせたのか〜)
[主人公]カエルが破裂せず、落とすことで無事だったのか!
(粘液にも毒がありそうだがないのかな?)
スピードワゴン財団の使者は鳩だったのか〜。
結局[エンリコ]がボスだという手がかり掴めず終了。次回は1年以内に始まるのだろうか?
[無重力]は射程21mほどだったのか。
無重力って血液沸騰するのか〜。目玉飛び出そうになるのはリアル感。
[エンリコ]と[主人公]が対面![主人公]は知らないから不利な展開では...?
原作プレイ済み、原作とも違う展開・ラスト含め良かった。
物語も[キャル]と[ペコリーヌ]を主軸にしていて、感動ポイントも分かりやすかったと思う。
ギャグパートは[チャーリ]のエロ本、[アオイ]の話面白かった。
ただ、時間あけて感想書こうとすると「とても良い」と言えるか微妙だったのはその場のノリの有無なのか?
原作未読者が、実はSAOみたいな世界観って知っているか気になるところ...
[覇瞳皇帝]との対戦、[ネネカ]と[ラビリスタ]引き連れ...は七冠3人でズルいw
[主人公]が[ラビリスタ]を正気に戻し、[ネネカ]も正気に!一気に逆転!
[覇瞳皇帝]がシャドウに身を任せる展開、想定外だった!(同じ展開じゃ未来は変化ないだろうし、思い切った技!)
[覇瞳皇帝]は家に雁字搦めで現実逃避できる、自らの楽園としてゲーム世界構築し(力が足りないから他6人と協力)、楽園を牛耳ろうとしたが阻止され...結果、永久にみんなと閉じ込められる悲しき人よ...
(SAOで言えば茅場みたいな開発に貢献していた須郷...みたいな?←余計分からん)
街の人の「自業自得」発言は少し悲しかったな、[キャル]の気持ちも含め。ただ、[ペコリーヌ]は許そうとしなくてもいいだろうに優しいやつよ。
[主人公]が結局全回復?した理由はわからんかった...。原作はどうしてたっけ?
(プリンセスナイトの権能一時的100%で回復とかだった?)
[覇瞳皇帝]が負けを受け止めるのはいい未来だったな。原作だと捕まってもなお負け犬の遠吠えみたいな発言してたし。
リリカル達が[大鳥類]呼んで[主人公]を助けるのは思いつかんかった(1期の話だっけ?)
トワイライトキャラバンvs[クリスティーナ]&[ネネカ]分体は面白い展開。
[ルカ]と[アンナ]が途中まで出てこなかったのは1期に出てこなかったからかな?
やっぱ[クリスティーナ]の絶対回避・攻撃強いんだよな...
(その割に原作でもあまり活躍しない)
[ジュン]が正気になり、[ペコリーヌ]と[覇瞳皇帝]討伐!...と思いきや、シャドウだったか。まぁ、こんなやわじゃないわな。じゃあ、どこからシャドウだったんだろ?(1期からずっととか?)
[覇瞳皇帝]との対戦、[ネネカ]と[ラビリスタ]引き連れ...は七冠3人でズルいw
これまで作画綺麗すぎたから、今回の前半の作画気になってしまった...。
早くて飛行機直すの半日...だと。
[フロック]の雷槍攻撃を[ガビ]が阻止するとは...。
(海が赤くなっていたから燃料漏れている...つまり、船壊されたかと思った)
[ファルコ]顎の巨人化!
増援阻止した人って[シャーディス]だったのか〜!
[マガト]と[シャーディス]の育成者同士の決死の爆破で育てた世代に託すラスト、これ以上なくカッコいい生き様ですな。
初回、敵がバカで[主人公]の思い通りにならない...って話から始まったが、僕自身も[主人公]の発想に同感でないところ(金山奪取計画の提案部分)もあり、自身の馬鹿さを実感した作品。
また所々、バカには理解できない展開(行動動機・地図情報)があったので、その部分を解消すれば娯楽としてもっと楽しめたと思う。
『現実主義勇者』がギャグ強めで軽く楽しめるようになった作品、みたいな感じかな?([主人公]が最終的にから回るギャグ調とか)
[主人公]が負けることで交渉を有利に働かせる作戦。
他作品含め前例無い?作戦ながら破綻もなく(前章の大規模な国民への指揮の前例の存在かつ[フラーニャ]の指揮を匂わせ[主人公]殺害の無意味さを説明、[シリジス]の安定した国家運営を貶める思惑の説明)、早馬伝令の誇張戦果報告の傾向の利用も含め、めちゃめちゃ面白い!
[グリューエル]の逃げ道に兵を置いてあるかと思ったが、喧嘩好きの傾向からデルーニオ兵突破すると予測できたのか〜。
[グリューエル]まさかの撃退!退散で結末だと思ってたので意外なんだが...!
[グリューエル]食べてないと威厳?が保てない(太れない)体質だったとは...w。
[主人公]が[グリューエル]に告げた目的とは?
締めも戦争を始めた国に対して巡礼者の減少で経営難に再び...も上手い!
今の章はバカな僕でも「なんか分かった」と思える綺麗な締めで驚いた![グリューエル]との短期決着の疾走感含め、めちゃ面白かった。(終わりよければ、なんとやらって感じ?)
[シリジス]は[主人公]に言いくるめられ、帝国産疑惑の訴え失敗...。
[グリュエール]は自分で歩かず、いつも神輿で移動?派手な設定。
ソルジェスト王国の料理、めちゃめちゃ美味しそうだった!!(料理漫画か!...ってぐらい美味しそうに見えた作画)
[主人公]の話を聞こうとしない[グリュエール]、ナトラに進行しているかと思いきや...何もなく、[主人公]と同盟に口約束つけれた。肩透かし感...。と思わせ、[シリジス]と関係あり?
[主人公]がいない内にデルーニオ王国&ソルジェスト王国とマーデン王国が緊迫状態に...。
口約束なので同盟反故にできるという...やられたな。