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アズドラのヘルクに対する妙な信頼の伏線が回収
人間の勇者量産の種明かしがそろそろされそうな予感
やっと面白くなってきた



ヨミ、壊れちゃった...

神足ユウ、何か知ってるぶりだな

心理カウンセラから「あなたが死んだほうが良いと思うよ」とか言うことある?流石に笑ってしまった。面白すぎる。

ユウ、いなくなっちゃった。小鳥遊覚醒の影響?

そろそろ謎が溶けそうな展開
タイトルもブラックロックシューターだから色々明らかになるのかな

ユウきたわね
「自分じゃない誰かが自分のために戦ってくれる世界」「もう一人の自分が戦って負けると抱えている悩みから切り離される」

マト「ユウが言ってることわかんない」←わかる
「悩みって、誰かが死ぬとか殺すとか、そんなんで解決されるもんじゃないよ」「ちゃんとお話して...そうやって解決していかなきゃ」←良いこと言うじゃん
ユウ「私もそう思う」←ワロタ

色々判明したけど、心象世界で生き写しが戦うことの意味や心象世界自体の存在理由について説明がないと愉快な感じで終わってしまうので今後にその点の説明に期待したい
だって心理カウンセラみたいな大人が何かしようとしているような場所がなんの意味もない場所だったら流石に納得いかないでしょ



心象世界のカガリの亡骸を放り捨てる新キャラ。誰?
赤い長髪は心理カウンセラの人かもしれないなど思う

OPで心象世界にて各キャラクター五人が武器を向けて五角形を作っているシーンが丁度三角関係ならぬ五角関係の暗示になっていそう

小鳥遊、壊れちゃった...
共依存関係にあったカガリと離れて孤独を感じている小鳥遊
不安定になっている小鳥遊に対して、逆にあまりに早く正常なメンタリティに回復しているカガリがあまりびっくり

カガリは自分が小鳥遊から自立して生きることができるようになっていることを態度で示そうとしているのかな
まだ共依存から抜け出せない小鳥遊としてはしんどいだろうな

先輩...よくわからなくなっちゃった?
心象世界で殺されると感情がなくなっちゃうのかもしれない
カガリが心象世界で倒された後にスッキリ?)したことも関係していそう

あ~やっぱりカガリよく覚えてないんだ

心理カウンセラ「できた」←こわい。何が目的なんだろう

心理世界の小鳥遊覚醒しちゃった...
ソウルジェムが濁ると心理世界の写し姿が覚醒する(魔女化する)まどマギ的世界観かもしれない

主人公が魔女を退治する存在とすると、心理カウンセラの写し姿の赤い輩はきゅうべえ的立ち位置になんだろうか



灰色の心象世界(?)で水を巻く赤いキャラクター、誰と対応しているんだろう

ヨミ、マト
もしかして 百合ってコト!?!?

小鳥遊の嫉妬に不穏な雰囲気

あさやけ相談室の心理カウンセラ、相談室の前にいる小鳥遊にニヤリ。怖い。
その後のアルバム見てるシーン意味ありげ。
妙に心象世界(?)と関係した話が出てくるあたり、理解をしている立場の示唆かもしれない

小鳥遊、愛が重いよ

こはたさん、あまりに悲しい。

この心理カウンセラ、カウンセリングを受ける必要があるのでは?ヤバw
カウンセラが自分から生徒を話に誘うとかありえないので、なおのこと可笑しい

心象世界の出来事との関連付けが未だ整理されない
直接的な説明はされなそうなので多少のエスパーする必要になりそう



小鳥遊とカガリの歪な関係を咎めるマトと、その言葉で自分の中にあるカガリに対する畏怖と戦い正しく向き合うことに決めた小鳥遊
カガリはその決意に向き合うことができるのだろうか

展開自体は結構早めな気はする



純朴さの裏に繊細なメンタリティが垣間見える主人公マト

幼きころからカガリに依存され、過去の事故から罪悪感にさいなまれる小鳥遊

意味ありげに心理カウンセラが言う「心の傷は他の誰かが引き受けてくれる」ように則った世界で各登場人物の分身が戦い合う

現実での出来事と心理世界(?)での出来事の関連性



ED好き
人間、滅ぼそう!



神経発達症(発達障害)のあるヒューマノイドとその治療について
またその特性がもたらす苦悩と功罪について





道具が身体的拡張であるとすると、ヒューマノイドが道具であるという立場からはどのような拡張となるのだろうか

この世界でおもちゃとヒューマノイドを分かつものは何であるのかは気になる



ヒューマノイドが自己の可能性の限界に悩む話
人間は各々のスペックが未知であるに対して、人工物であるヒューマノイドは設計によってその筐体の限界が決められている
意思ではどうにもならないとする予定調和的な自己に対する絶望とその先に見えた希望

この世界でヒューマノイドに何かしらの制約をもたせる存在が何なのか気になる



このアニメ2クールなのか…
死亡フラグ即回収されてて流石に笑った



世界観の共有

記憶と自己同一性について



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


燈とそよ、「CRYCHICのことを忘れられない」←睦「良かったね」に対しての答えに感じる

後半、豊川祥子率いる新しいバンドAve Mujica
舞台で「同じ穴の狢」の各々につけられたステージネームの意味が今後はっきりわかってくるのだろうか。次期に期待

豊川祥子「一番つらい死は忘却」そして彼女自身の仮初の名はOblivionis「我、忘却を恐れることなかれ」
こんなのって無いよ。CRYCHICへの忘却。過去との決別。弱い自分への鎮魂歌になるのか。

豊川祥子がCRYCHICを解散させた理由が判明。



復習に良い



集大成。
3DCGが本当に生きていて見ごたえがあった

若葉 睦「良かったね」
「(ライブ)良かったよ」ではなく「(新しい居場所ができて|CRYCHICを忘れられて)良かったね」という意味なのかしら

後半、新編
にゃむ、性格が悪い
ロイヤルホテルで集合しておいて服装をまじまじと見つつ「こんな場所指定して無理させちゃった?」←あんまりだろ
見くびられた豊川祥子も屈辱ながらも強気で出て交渉が成立



椎名立希、全然素直じゃないところがわかりやすくていいよね。

さよが前回の一件以降、性格の悪いところを隠さない。素一皮剥けて素で過ごせる"家族"になる場所を見つける、否、つくることができたんだろうなと思う
他の人に無理に自分を曲げて合わせることをしない、一件自己中心的なように思われる振る舞いであれど相手を信用してその関係性に身を置きながらも自己を確立する努力。外からは見えにくい内的な苦しさがある



「人間になれなかった」
本当にかなしい。人間になりたいよね

高松燈の独白に集まる注目

「やっぱりいらないじゃん」と共に映る、ペンギンではない普通の絆創膏に包まれた愛音の指

高松燈の勇気、熱くてクールだ
こういった真っ直ぐさを見失いたくない

長崎さよと千早愛音、互いの性格が悪いところを理解し合っているところが良いですね
このシーンの表情があまりにも良いので何回も見返してしまう

ライブのシーン
長崎さよ、もし豊川祥子と同じ方法で”終わらせる”つもりだったのなら本当に出来すぎている
自分が燈にとって必要とされていることを理解した上で見せつけるように裏切るつもりだったのか否か
またその行動自体もさよ自身から生み出されたものでないところの悲しさを考えると心が苦しい



長崎そよの過去編
母親の成功の裏にある良好とは言えない家族関係、見捨てられ不安に境界性パーソナリティ障害な背景を感じる

椎名立希もバンドを続けるために八幡海鈴を呼ぶも合わず
千早愛音のあぁと納得した表情が良い。さよも愛音も性格の悪いところが似ているので腑に落ちたんだろうな



長崎そよの物語が動き出した
そういえば椎名立希と八幡海鈴、謎の関係
受動的だった高松燈が自分で動き出す..も”つまんねー女"
長崎そよと豊川祥子の迎合....豊川祥子、どうしようもない理由があるんだろうな.....
長崎そよ、沈黙



ライブ、始まった

こんな不安しかない始まり方アリかよ

愛音、ライブ始まったときの顔…

燈、歌えた!

まるっきり失敗する流れかと思った

そよと祥子…CRYCHICの象徴は名もなきバンドに奪われてしまった













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