サービス開始日: 2022-12-15 (1410日目)
後藤ひとりの無駄に気張ってしまうところわかるな。素直がね、一番ですよ。
なにげに15:20~のバンド演奏好き。ジャンルとしてはハピコアでいいのかな?BMSしばきたい。
今まで能動的に他人に働きかけることのなかった後藤ひとりが初めて喜多郁代を引き止めたシーン。
動機は別にして音楽に対する素直さを信じたいよね。勇気あるなぁ。頑張ったね。
あと人に対する伊地知虹夏の機転、すごいな。「サボったからぼっちちゃんとも逢えた」みたいな言葉を自分が出せる場面を全く想像できない。その場しのぎのボジティブさに感じられる言葉に漠然とした拒否感がある。
価値観やらネタやら絵やら諸々昔なつかしな感じ
今はネットでボイスチャットするの普通になったなと思うと結構常識も変わってきてるなと実感する
あとはほのぼの日常系アニメ
今見るとテンポの悪さ故か退屈に感じて手放しに面白いとは言えないように思う
緒山まひろ、すっかり女の子が板についてるなぁ。
誕生日、平均的な誕生日の迎え方ってどんな感じなんだろ。誕生日パーティーみたいなのに完全に無縁なのであんまり想像できないけど、結構やったりするのかな。
てか部屋に入ってきたのは良いけど貼ってあるポスターは最早言及無しかw
日直とかいうシステム、1億年ぶりに聞いたが今思うと謎システムだな。
先生「女の子だもんね」 ← オモロい
おんなのこじゃないんだけどおんなのことしてふるまうのはまんざらでもないという
女の子の姿で写真撮ってバッチリポーズ決めててもう完全にひきこもり陰キャじゃなくなっちゃったな...
シデ様。四本腕の名前。
南方ひづるの過去。
根津銀次郎。
足元が崩れるような描写。根津銀次郎が死んだ時に働く直感。突如途切れる意識、ループ。謎。
南方ひづるって名前だったんだ。巨乳のお姉さん。
これから南方ひづるの主観で話が進むのか。
いや友だちの前で何官能小説読んでるねん。
南方ひづる「あれから16年。人が死んでもおかしくない。」←16年前に何が?アランの奥さんになにかあった時と同じ?
14年前?
5話の終わりに影に物知り顔でいた銀髪のおじさん。医者だったのか。
影の話をしていたおじいさん。南方ひづるさんと旧来の仲間なんだ。
影にも種類があるのか。
主観が網代慎平に移った。
胸が大きいで南方ひづるってわかるなんてそんなことある?w島だなぁ。
二人が出会う
網代慎平、いくらなんでもファンすぎないか?
南方ひづる、いくらなんでも感が良すぎないか?
根津銀次郎、どうやって南方日ひづる、あるいは龍ノ介と知り合ったのか?
草
出てきちゃった。うしおユーレイ。
いつの間にか法被着とるし。
網代慎平、嘘だよな...?
ここで殺さないのか。判断がすごいな。俯瞰。
巨乳のおねえさん???ボク???
影にもちゃんと物理攻撃が効くのか。
意味深なシーンからの滑り出し。
普通に海に落ちたら危ないからプールに落ちたみたいな反応で違和感感じちゃった。
海外の人と国内の人との交流がある地域なのかな。
地域でのつながりも深そう。
いきなり不穏だ...
突然の展開...
なるほど、ループものなのか。