サービス開始日: 2018-12-27 (2626日目)
個人的には論争がありそうなハッピーエンドかなと。千束さんは助かったけどヨシさんは亡くなったという事実を千束さんは知らない。これをどう感じるかで評価が分かれそう。
頭を空っぽにして見れば楽しめる、だってギャグ寄りの作品なんだもん。
当初そう見てはいなかったから疲れて萎えて失踪を繰り返してたからおもんなかった。
今日頭を空っぽにしたら面白くて一気に最終話まで見切ってしまった。
二期もそのように見よう。
ステラを自身の能力を用いて人命救助を行ったことにより獲得するアーニャさん。早速図に乗る。最後に犬を飼う旨会議をしているけど絶対最後に出てきた犬何かある。
思った以上に龍園ボコボコにされてて草生える。真顔かつ片手で龍園をボコボコにするという構図はなかなかにシュールだけどこれ綾小路さん本当に何も感じずに作業としか見てないから見方によっては面白いような怖いようなシーンと化した。軽井沢さんマジヒロイン。
話に色々展開がありすぎて纏められん。濃すぎ。真島さん最初に割とあっさりやられたなぁと思ったら最後にラスボスとして再び。ヨシさんの時と言いたきなさん千束さんが関わると狂犬化するなぁ笑。最後どうなるんだろう。
軽井沢さんの例のシーン原作と比べ大分エゲツないことしてるな。場所も違うし。龍園さんアニメだと容赦なさすぎ。きしょい。綾小路はいつ動くのだろうか。
最高にアツすぎる展開で終了。最後の真島さんとリコリココンビが向かい合うシーンがOPの「後悔はいらない」というところで重なってて凄く良かった。たきなの千束を優先するというところも重なるし。
内容はゆるやかけどいくつか重要情報が。学園はそもそも推薦制度での入試で全ての生徒は学園に認められるだけの資質があるからこそ入試ができた、が綾小路は元々合格対象ではなかったと。これで担任のAクラス上昇への脅しは効かなくなる。Aクラスに上がる理由がなくなった綾小路と恵さんの関係も必然的に終焉すると、けど感情を抱き始めた恵さんは納得いくものでもなくただただ可哀想だった。余談だが椎名ひよりさん超可愛い。
真島さん割と正論を突きつけますな、やっている事は外道の極みだけど。平和は与えられるものではなく勝ち取るものだと。果たして少女達を犠牲にして自分達はそれすらも知らずに生きているのは果たしてどうなのかと。DAは改めて無能を曝け出しましたね。千束さんはリコリコ閉店を決めて、吉さんと先生を真実を知って尚も肯定すると。
大分端折られてる上に改変挟まれてる。上手い具合に改変されているとはいえ原作ファンとしてはちょっと残念かつ物足りない。取り敢えず嫉妬する軽井沢が可愛かったとだけ。
色々ありすぎてちょっと。千束さんがなぜあそこまで殺しを避けるのかが千束の過去の開示によって明らかになりましたね。後半はちさたきのシリアス寄りなデート回。終始たきなさんの顔が曇ってたのがアレだったけど最後に少し明るくなってよかった。にしても随分と千束さんにべったりになりましたねたきなさん。そして真島、マジで不確定要素すぎる。
たきなさんによるリコリコ喫茶再建計画。たきなさんがキャラ的に大分良い味出してきた。終始笑ってた、が真島さんが出てきて急に雰囲気が変わりましたね。真島さんはアランの本質を千束さんと違って見抜いている様子。そうして最後の不穏すぎる終わり方。何が起こるんです?
櫛田さんの過去の暴露、他人の悪口をネットに書き込んで発散後に知り合いにばれて修羅場という展開は良くあるけど承認欲求の為だけに苦痛をも飲み込む櫛田さんのメンタル強すぎ。原作で知ってたが暴露シーンが圧倒で見入った。
ギャグあり感動ありの良回。ユーリさんのシスコン度は引くがちゃんと理由があってよい。そして最後の真っ赤になったヨルさんに持ってかれたwかわいいw
六喰さんの独占欲は失いたくないという恐怖心からのもの。士道が明確に六喰は家族と断言したから安心して一件落着。次回から狂三さん編。久しぶりの復学(9年振り)。
龍園さんの裏切り者炙り出しが過激で笑った。ここまでやっていなかったと記憶していたんだがなぁ。作画は安定のごとく崩壊こそしていないものの不安定。だけど取り敢えず嫉妬している可愛い軽井沢を見れて良かったとだけ。
リレーでの走り方がシュールすぎて笑った。あそこ大事なシーンなのにと。でも最後のシーン、あそこには圧倒された。原作読破済みでこの展開も知っていたのにここまで最後のシーンで見入るとは。余談だが櫛田の本性としての声こんなのだったか?だいぶ変ってる気がする。
原作うろ覚えだけどなんか色々と端折られてる気がする。一応大筋はちゃんと原作未読勢が理解できるようになっているように感じているけどはたしてどうなのやら。作画も崩壊というまでにはいかないが違和感を感じざるを得なかった。
千束さんあざとい。この様子じゃヨシさん千束さんを見限っているのかな、前々回の保護依頼人の中身がヨシさんだったりして。でもこの回がこの物語のターニングポイントに見える。何かが明確に変わった感がある。多分物語のカギを握るのがたきなさんになるのかな。たきなさん喫茶店に入ってから明確に千束に影響受けてるけどヨシさんにも期待をされている。たきなさん次第で物語が大きく動きそう。
不穏な予感。例の松岡君はアランリコリスである千束さんに目を付けた模様。イチャイチャたっぷりの同棲回かと思いきやそういう成分は一切合切ありませんでしたね。リコベルという男版リコリスというワードも登場。例の松岡君もリコベルに関係してたりして。最後に千束さんからじゃんけんで一本取って喜ぶたきなさんが超かわいい。
深い闇を感じた。例の依頼介護人は千束さんを確認するためだけに作られた架空の人物だったという訳なのかな。にしても何故に千束さん人工心臓なんだろうか。