サービス開始日: 2018-12-27 (2626日目)
ちさたきが尊すぎる。パンツ日常回とは。にしてもたきさんが自然と笑うようになったのが余りにも良すぎる。その裏での不穏な影。千束さんの探し人が例の黒幕っぽい方とは。半蔵門線での松岡による派手なテロも黒幕の差し金臭いし。
綾小路の全ての黒幕感が凄い。堀北さんはまだまだ相手を見るということをしらない様。綾小路に文字通りそれを体で教えられるという。作画が不安定だったな。作画が安定さえしてればとても良い評価で良かったんだが…
千束さんの励ましもあって、たきさんが表情が軽くなったのが非常に良き。してやったりと2回も笑顔を見せてくれたのが良いわ。この二人推せる。
正直1期から5年も空いてるし原作もこの分読んだの相当前になるので余り覚えておりません。だから割と新鮮に楽しめた。
リアルが多忙でアニメ視聴が途絶えたりこの作品自体も3ヶ月延期して最後の2話が放送されたりしてもう余り記憶にない。
けどそういう状況でも記録は忘れても愕然とこの作品に凄く見入っていたのは覚えてる。
内容があまりのも濃すぎる上に最終回を見て暫く経ってからの記録だから細部を覚えておらずあまり詳しくは語れないけど、とにかく最高だった。
凄い続きが気になるところで終わりましたね。シンさんは安定の如く戦闘中に我を忘れかけてたけど前よりは仲間の呼びかけに気付くのも早くなってる。最後のミサイルなんだったんだろう。デザイン的に共和国臭いし。もしかしてレーナさん近くにいます?
大統領閣下は現実より理想を取るタイプの人なのね。それで望んでもいない大統領の座に自分を祭り上げた以上は自分の路線に従えと。何があってこういう考えを持っているのか。
所々ツッコミどころもあったが概ね満足。何故深雪さんがあそこまで兄を慕うのかというのが詳しく分かって良かった。同時に何故達也さんが妹を傷つけられると激情するのかも分かった。魔法科は全てここから始まっている。