Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

ゲームでは強くて子供NPCを所持していてゲーム世界設定で200年経っていても、主人公の中身は人生経験十数年の子供。江戸時代の少年剣士が冷凍睡眠で突如現代に蘇ったようなもの。そういうギャップはどう扱われるのだろうかと思ったが、一応人が死ぬということは自覚したようだ。
しかしこの作風だと「人が死ぬ」ということはこの先はあまり取り扱わないことにするような気がするのだけど、それともハード展開もあるのか?



みるき大活躍。スペック高いな、みるき。総合力では一番じゃないか。
れもんも熱く語り、まつりは平常運転。ひなとあまねのプリマジ以外のポンコツぶりが……。
色々キャラの深堀りができたエピソードであった。



クライマックスバトルの最中にも笑いの要素を盛り込んでいて最後までたのしい世界観から外れることがなかったのが良かった。
OPからEDまで途切れずながれる楽しい南国空気感が素敵。
キュアパパイアのビームから元に戻るイヤリングの挙動がしっかり描かれるって初めて?なんか動きがメカっぽくてかっこいい。



谷川さんがこのあと事件に巻き込まれることが想像できて不安しかなかったけど、とりあえず部活に入るなら多少は安心できるか。
本作は楽しいはずなのにどうしても常に不穏な空気がつきまとう……



そういえば、原材料費以外の製作報酬の話ってされてたっけか。
ネットではたびたび依頼に対する報酬が話題になるけど、これについてはサイズ計測や買い物デートがご褒美ってことで丸められてるのだろうか。
お互い納得なら無報酬でも別にいいけど、立場や状況が変わったりすると事件性が出てくることもあるよね……



Aパート終わりのバナナの下りが意味不明でなんども戻して見たのだけどわからず、諦めて続きを見てたらオチが次回予告だった。あんまり変な演出しないでほしい。



アパートも解約、社会的に抹消とか忍者らしく追い詰めていくなぁ。でもcv櫻井なので悲壮感がない。



時系列で話が進まないので最初で興味持てないと2話で切られるような。序盤くらい時系列で進めればいいのに。
今問題になってるのはキノコだけど、錆の話どこいったって感じ。もうちょっと一つにまとめられなかったのか。



結局、ログ・ホライズンみたいな世界ってこと?ダンブルフが美少女化したのは単なるうっかり?
しかしゲーム世界で30年もプレイしてるって結構大問題な気がするけどいいのか?
やたら面倒な世界設定しているが、作者は何も考えていないように見えるのだけど大丈夫か?

こういうの見てると、フルダイブVRMMOが実現したら現実世界は崩壊して人類絶滅するんじゃないかと考えちゃうのだけど、大丈夫か?



なるほど美貌がチートというパターンか。TRPGでカリスマ値が異常に高いキャラのプレイみたいな。
こういう主軸がはっきりしている作品は楽しいなぁ。



女の子以外にはとことんリソース振ってない感じ。周りの低能で天才表現しているので戦術戦略の話はおもしろくないけど、あてが外れて王子が一喜一憂する様は楽しいかもしれない。



「他人の好きを否定はしないが、自分の好きを相手にゴリ押しする」というのはあまり気持ちのいいものじゃないな。セクハラ・パワハラ感も。
相手が美少女だからご褒美扱いされる的な。



順調すぎて、このあと絶望的な事件が起こるんじゃないかと不安に。お父さん死ぬんじゃないかとか。
そういう不安要素はどこにあるのだろうか。



ストーンフリーって動的で立体的だからアニメ表現に向いているのかもなぁ。作画としては重いだろうけど。



徹底して戦術人形を量産兵器として描いているのがおもしろい。主人公はそこに抵抗をもっているようだけど、たぶんそこは鉄血と通じるところがあって、それが主人公の葛藤となるのかもしれない。ゲームやってないのでストーリーラインはわからないけど。



サイレントとそのあとのトーキーの入り方がおもしろかった。
高木さんは無声の方があたりがいいかもしれない。むしろその方が感情表現はストレートに伝わるかも。



SDGsアニメ。でも表現するのは難しいね。湖池屋のサスとテナよりはわかりやすいが、教科書どおりって感も。
そのあたり、NHKの爆速SDGsが表現として面白く、頭に入ってきたかも。



ブシロード?って思ったら違った。でも監督はガルパピコもやってた人だった。



Amazonのおすすめになぜか流れてきていたのだけど、未読。
想像通りの内容だった。



全体の雰囲気がちょっとシリアス寄りになった?と思ったら監督が変わってたのか。
まぁ、それで特に面白くなった感はなかったけど、多少まとまりはできたかも。



チーマーが市街地をグランドにして野球対決。俺たちゃ裸がユニフォーム。
何でもありすぎてなにがなんだかわからないが、ノリと勢いに昭和のタツノコ感もある。
タイトルでトライブクルクルが頭に浮かんだけど、トライブって民族とか部族とかって意味なのね。



錆が鉄の酸化なのか、酸化反応全般なのか、単なる比喩表現なのかよくわからない。
具体的な説明がないまま話だけどんどん進んでいくので困った。



天才主人公が本当は負けたいのに周りが低能すぎて勝ち上がっちゃう話か。
ある意味、どこぞの国の仮想戦記みたいな感じね。
省エネ演出とセリフで話進めているのでよほど話が面白くないと飽きそう。



続けて美少女受肉もの。
前半ゲーム実況なのでたるかったが、後半の音声なしでサービスカットいれつつ状況説明するのは上手かった。
それからするといつもの「今までプレイしていたゲームの世界に入っちゃった系」なのかな。
PCと同じ人物はいるが、PCではなく実在の人物として存在するって感じか。
そして毎回放尿プレイするのかな。



シチュエーションはなかなかおもしろいけど、32歳でおじさんなのか……
今どきの若者の定義だとアラフォー設定くらいでもいい気がするが、おっさんずラブの田中圭が33歳なのでいいのか。



こういう古典文学モチーフだと、キャラを女体化する傾向があるようなないような。
今回は両性偶有なのかな?
リチャード三世はすぐにわかったけど、読んだこと無いし史実も知らないのでちょうどよいか。



いかにもゲームみたいなキャラ紹介と導入だった。
内容的には古典的なキャラ配置。



タイトルみると何故か「鈍色の攻防」を思い出して……
雑賀衆を題材にしたファンタジー2.5次元劇のアニメ化、と。



ちょっとpetみたいな雰囲気。
でもこれはもっとシンプルに1話完結で依頼こなしていく感じなのかな。
オチが次の事件につながるのかしら。



特撮ヒーローネタ作品も定着したわね。そして会社員あるあるネタ作品も定着したわね。
そのあたり、時代とともに社会人視聴者層が厚くなったってこともあるか。これも超高齢社会の影響か。
あと、一部おっぱい描写に力入れてた。



12
Loading...