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タイトル回収って話題だけど、大した内容ではなかった。
この先の展開は知らないけど、本当にこれでタイトル回収なら魔族殺しが本題ってことになるのだろうか。私は繰り返し親しい人の死に立ち会うことで長命種が短命な人間を知る旅が本題なのかと思っていたのだけど。



主人公は絶対死なない鉄則を利用するというのは行動制限の裏返しであり今後もこういうのを行使してもらいたい。
クエスト終わらせたことでロックが外れたわけだが、これでロールプレイから外れたらつまらない。他のロールプレイ逸脱することでBadEnd回避するような作品とは差別化してもらいたいものだ。



悪役キャラのバッドエンド回避のためにキャラ設定から外れた行動は許されないっていう制限は結構重要な事だな。
他作品のように善人でやりなおしたら、もう悪役ではなくただの主人公キャラだもの。
しかし悪役がみな有能なのにバカというのは他作品でも感じることである。



やはりアラサー女子会の一番の話題はプリキュアになったことより中学生の体に戻ったことなのか。
ターゲット層を考えればそういうリアリティは外せないので、もっと突っ込んだ話してもいいのかもね。
10年後にはドラマ10枠で変身しないアラフォープリキュアの実写ドラマやるんじゃなかろうか。その時はフレッシュプリキュア勢を見てみたい。



単なる「助けて」という鳴き真似ならわかるけど、高度に論理的な会話が成立しているのに魔族自身にも意味がわからないというのは不自然なような。でもAIが進歩し理論的な会話ができているのにどこまで意味を理解しているのかわからない状況を考えると魔族もそういうものなのかも。一見魔族同士でも意味がある会話をしているようで、実際は機械的に人間の高度なモノマネをしているだけ。むしろその方が異質で不気味。初期の寄生獣みたいな。寄生獣は人の真似をするうちに人に近づいていったが。



ゲーム攻略ものだけど、今ほかでやってるのが論理的効率的にプレイしているのに対して、これはNPCの会話スキップしたり、バグでアイテム増やしたりある意味感情でプレイしている感があって興味深い。



アルコールソフトとカクテルソフトは別の存在、おばあさんからもらったゲームの発売年にタイムリープ、過去に戻ることで現代にも影響がでて自室のゲームが消えてる?って感じ。もらったゲームは8本でタイトル不明が2本。その2本は16bitどころか8bitの天午後とかロリータ2とか東京ナンパストリートとか電気ウナギとかで80年代に戻る可能性……はない。

いまのところタイムリープの話は余計な要素に感じている。それが意味あるものになることを期待。



さらに灯台好きが現れたので灯台に思い入れがあるのか。
そういえばサロメ星人とかカナン星人とか宇宙人は灯台好きだものなぁ。
今回はペットボトルロケットで、次回は火薬?どんどんロケットがバージョンアップして最終回にはダイダロス計画が……



ETCカードが挿入されました的な。
中国版悪役令嬢系だけど、転生システム制限により善人になったり、先の展開を先回りできないのが面白い。この先は災い転じて福となす感じみたいだけど、このあたり日本の失敗を嫌う傾向とは違うような。
ただやはり中国キャラ名は覚えにくい。



1992年に定住させるわけにいかないので、現代と行き来してアルコールソフト(カクテルソフト)が活動休止するまでの10年間を1クールでやるのかな。
主人公が正直うざくていたいので見るのがつらいけど、エロゲ知識が中途半端なお陰で過去に戻っても影響が少ない設定?
主人公がアルコールソフトを知らないということはカクテル・ソフトのかわりにアルコールソフトが存在する平行世界なのかしら。



サロメ星人か。

ゲロ吐かないのでぼっちやひとりより大丈夫。



1000年経って急速に変化した世界でも男子公衆便所のアイコンは変わらないのだな。監視カメラを避けるためにカメラがなさそうなトイレを選んだということでもないだろうけど、1000年の変化というものをもっと物語に織り込まないともったいない気も。
まぁ、おねショタがメインのようだけれども。



終わり方がエヴァ1話っぽいのは意識してたのだろうな。ここに注目!みたいなセクハラするし。



なるほどイニDのそのまま未来の話なのか。イニDはネットのネタくらいしか知らないのでよくわからないけど。



神のミスで転生した成人女性が、一方はチート能力を要求し、一方はチート能力を拒否する。
日中の文化の違い……ってわけではないか。
トマトドラゴンって名前はファンシーだけど、トマトの断面とかわりとグロい感じで十分モンスターかも。



神のミスで転生した成人女性が、一方はチート能力を拒否し、一方はチート能力を要求する。
薬品を作る能力って、どこぞの化学式や構造式を思い浮かべて合成するというチートにチートを重ねたようなのかと思ったら「傷治癒薬」みたいなざっくりしたゲーム脳だった。万能薬も十分チートだけど、アイテムボックスだけでも万能すぎて、現代人の異世界転生の世界観がラノベやゲームの影響でめちゃくちゃになってるのだな。



同時期だけどカノジョも彼女が全員アホなのに対して、やってることは同じなのにきれいにまとめようとしてる。まぁ他のハーレムコメディもきれいにまとめようとしているからヒロユキが特殊なのだろうけれど。



放送事故かと思った。
SAOみたいな超絶未来技術のリアルゲームとかではなく、現実レベルのeスポーツ青春モノってありそうでなかったなぁ。
テレ朝はこれまでもオリンピックが近づくとボルダリングとかスケートボードとか体操とかやってたけど、IOCもeスポーツに乗り出しのでその流れなのかしらね。



能力詐称ものだけど、運とハッタリだけで切り抜けるのかな。メイドのサポートは当てにならないようだし。
淫紋みたいなのは隠されたチャーム能力だったりするのかしら。本人はビクビクしながらも周りはちやほやする。



過去の自分に戻るなら転生ではないのでは?
悪役令嬢死に戻りバッドエンド回避だけど、この先普通に善政で人気者になるパターンかな。
それよりも古典的な「何度死に戻りして対処してもバッドエンドになるパターン」の方もそろそろ復活してほしいけど。



個人的にプリキュア5シリーズだけはちゃんと見たことがなかったので、なんとなく東京ミュウミュウ味を感じた。



大変見慣れた光景であった。



定番の陰キャギャルカップルものだけど、陰キャでもギャルならやれるっていうことなのかしら。
ギャルの精神が「他人がどう思おうが、自分がいいと思ったことを貫く」であるならば作りやすい話でもあるのかな。
陰キャを自称する人は他人にも同じようにレッテル貼りをするイメージがありギャルと対極といえるので、その点でも話は作りやすいのかもしれない。



日用品をメカボットで武器にして戦うというのは、子供の頃に日用品を武器に見立ててごっこ遊びするようなもので子供の夢かも。
道路が左側通行だった気がするけど、ローカライズなのかしら。



ビックリマンチョコは発売当時に買ったことがあった気がするけど、その後のブームは知らないしアニメも見てなかったので新鮮。
これまでとだいぶ違う世界観のようだけど物流の2024問題とかがからんでいるのだろうか。出だしは3億円事件だったけど。



タイトルから一般的なチートスキルコメディかと思ったら、社畜エリートが休暇取れない話だった。まぁ釣りタイトルなんだろうけど、もうちょっとマシなタイトルあったんじゃなかろうか。それはそうと毎回休暇取れない話で最後までいくのだろうか。



原作は同人誌でちょっと読んだだけだけど、舞台は高田馬場あたりじゃなかったっけか。
今の若い人に入っていきやすいように現実をベースにしつつもあれこれ設定をいじっているのがNHK朝ドラっぽいかも。
ブギウギの次はこれのドラマ化かもしれない。(朝ドラは無理でもドラマ10あたりなら……まぁ実在商品出せないからテレ東ドラマ24あたりが無難か)



どうしても「カラミエビ」って読んでしまう。定番のバトルロイヤルものだけど、バトル以外で競う東のエデンって特異だったのだなぁ。



スキルとかステータスとかいうので集団異世界召喚ものかな?って思ったら普通に異世界だった。生まれたときからゲームが生活の中心な若者にとって小説はゲームの延長なのだろうけど、そのゲーム的なところを生かした主人公の設定か。というか、相手のスキル奪って進めるゲームってすでにありそうだなぁ。



きゃんきゃん吠えるキャラはうるさいなぁ。漫画なら読み飛ばせるのだろうけど。



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