ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第32話。士道投入のための露骨なブルーロック側優勢展開ですな。これが士道が投入されたらどう変わるのか。一方、この調子だとブルーロック側の補欠メンバーは出番無しか。
グリザイア:ファントムトリガー 第1話。作未プレイ。『果実』『迷宮』『楽園』のアニメは見たはずなんだけど、どういうつながりがあるのかよくわからんな。今のところ舞台となる学園の立地が同じってだけ? しかもOVA版だか何だかの続きっぽいからなおさらよくわからんというか。まあ、あまり細かいことを気にしないで美少女たちがドンパチする話と受け取っておけばいいのだろうけど。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第31話。とりあえず最初のあいさつ代わりの攻防終了といった感じ。まだ序盤だからか、相手の圧倒的強敵感が薄いな。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第30話。これが○○○! って驚いたりしてるけど、そもそも対戦前に過去の試合映像とかから相手がどんな身体能力してて、どんな試合勘を持っていて、どんな働きをするプレイヤーなのかとか、相手の研究とかしてないの? そりゃ映像で見るのと実際に対峙するのとではまた感覚が全然違うってのはあるだろうけど、作中の描写を見ているとまったくの初見みたいなリアクションで違和感があるんだよな。まあそんなこと言い出したらそもそもブルーロックに集まったメンバーだってこれだけ個性の強い連中ばかりなのにまったく互いに面識がない様子なのにも違和感があるんだけど。
蒼穹のファフナー THE BEYOND 第8話。あまり大きな動きのないつなぎ回だな。前回で退場なさった方々がいるからその人たちを悔やむ回も必要ってことなんだろうけど。
風都探偵 第1話。1話で解決までいかないのか。そりゃ1話で解決まで進んだらかなりの駆け足になるだろうから妥当だろうけど。しかし噴水で身体洗っているからきれいって、洗濯とかはどうしているんだ。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第28話。トライアウトの他の試合は観れないって話じゃなかったっけ? 潔たちは終了済みだから良かったのかな。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第27話。前話でごちゃごちゃ考え過ぎだろと思ったけど、かといって今回みたいになぜゴールを決められたのかよくわからないのもどうなんだという気が。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第26話。試合中にごちゃごちゃ考え事し過ぎだろ。まあこうやってあれこれ考える潔の視点を通してキャラを立てるのが作風なんだから仕方ないだろうけど。
ブルーロック VS. U-20 JAPAN 第25話。代表戦の前にまずはトライアウトか。まあ前期のラストで急に出てきた連中の掘り下げも必要だしね。
嘆きの亡霊は引退したい 第13話。オークションと宝具の結末はこうなったか。なかなか上手い落としどころだったかと。最後まで面白かった。いいアニメ化だった。今まで原作読んだことなかったけどこうしてアニメをきっかけに知ることができて良かったし、このアニメの見せ方だからこそ最高に楽しめたのだと思う。二期も決まっているそうで楽しみだけど、二期はいつごろになるだろう。
メカウデ 第12話(最終話)。展開がやや雑になっていた部分もあったが、最後まで王道を貫いた作品だった。そしてEDの情報量がすっごい。物語の余韻に浸りつつ流れるED曲にゆったり耳を傾けたいのに、情報量が多すぎてたびたび停止したり巻き戻したりしてじっくり見てしまったわ。ED後の最後のシーンがアレというのも物語としてとても美しい。いい作品だった。
ネガポジアングラー 第12話(最終話)。最後まで釣りで語り合ういいアニメだった。正直最初は釣りにはあまり興味ないのでどうかと思っていたけど、最後まで楽しませてくれた作品だった。大満足。オリジナル枠はたまにこういう作品が出てくるからあなどれないな。
トリリオンゲーム 第7話。ツーブロックの面接相手は事業内容が決まっていなくてこれから自分が決めていかなければならないのをわかっていたのに、リンリンはそのへんのことが全然わかっていない様子だったのは話がおかしい気が。
トリリオンゲーム 第6話。会社名決定。この名前だとゲーム会社だと思われそう。将来時間軸では秘書をやっていた子はこの時点はまだ加入しないのか。どこらへんで、どういう流れで加入するのだろう。
嘆きの亡霊は引退したい 第12話。クランメンバーたちの対応など、わりとクライとのつきあい方を正しく把握している様子なのが笑う。貴族まで巻き込んでかなりの大ごとになってきているけど、残り一話でどうまとめるんだ。
凍牌~裏レート麻雀闘牌録~ 第11話。アイ戦決着。決着後の流れがややあっさりな感じだった。アイのその後はどうなるのか。松本さんの指はずいぶん時間が経っていると思うのだけどくっつくの?