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趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3634日目)

視聴状況

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やはりこうして見ると億泰のザ・ハンドは吉良のキラークイーンに対して相性がいいよな。もっともスタンド使い本体の相性も考えると考えることが苦手な億泰に対し機転がきいて策を弄する吉良は相性がいいとは言えないので、億泰側としてはチームプレイ必須だけど。



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東西戦が終了し、養成校を終了したところで終了か。これまで以上のプロの世界というのはいったいどんな魔界なんだろう……
まとめ。ぶっとんだ発想は面白かったのだけど、後半はそればかりになってしまって初期にはあったはずの一筋のまっとうな理屈があまり見られなくなったのが残念。ぶっとんでいるようで意外とちゃんと理に沿っているところがあるのが気に入っていたのだけどな。まあそれでもなんだかんだで新しい世界を見せてくれた作品だった(笑) 続きは原作に期待。



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ゾフィーは愛した男に裏切られて復讐の魔女と化したけど、イゼッタはフィーネのためなら死んでもかまわないし切り捨てられてもかまわない覚悟だった。その覚悟が決着を分けたというのは見ごたえがあって良かったのだが、その後の戦争のゆくえなどのまとめ方は雑でしょんぼり。そりゃこれは最後の魔女の物語なんですというのはわかるが、イゼッタがフィーネに望んでいたのがだれもが笑って暮らせる世界だったのだから、フィーネはイゼッタのその望みにこたえるためどう生きていくかを描くのかも重要だと思うのだけどな。それに最後の車椅子オチもすでに予想されていたパターンの一つでしかなかったし、なぜ生き残れたのかもわからないからすっきりしなくて、いまいちインパクトの弱い締めだった。
まとめ。初めて見たときは雰囲気が良くてこれはいけるのではないかと期待したのだけど、見続けていくうちにどんどん失速して当初期待したほどではなくなってしまった。しかし心配したような大失敗もなくそこそこの安定感で楽しめた作品だった。



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後輩たちの成長も描いていい最終回だった。しかし肩車は何の意味があったのだろう。
まとめ。思ったよりも卓球描写がしっかりしていて見ごたえのある作品ということでハマったのだけど、だんだん百合描写が邪魔に思えてきて正直後半は素直に楽しめなかった。べつに百合ものが嫌いというわけではないのだけど、この作品にはスポ根描写を求めてしまったからかな。



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今回である程度の説明はついたけどさすがにちょっと強引なところもあった。オカルティック・ナインというタイトルのわりには9人のうちの何人かは別の方向を向いていてまとまりが悪い気がするのだけど、このへんはたぶん最終回が終わっても解消されないだろうなあ。



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前回に続いてまた後がない相手との対戦パターンかと思ったけど、今回は前回のじいさんと違って癒し・ギャグ要素なしだった。でもこんなもんだよな。最後の零の叫びも、勝負が始まったらまわりを不幸にしてでも勝ちにいくってのも勝負の世界に生きるならそんなもんだよなと納得。



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次回への引きかと思ったらいきなりぶち壊しにしてて笑った。



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中盤の山場にしてミカヅキの身体不調がより重くなりそうな話の流れですな。こうして後半はどんどんミカヅキの身体が動かなくなっていくのだろうか。



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早人がすご過ぎる。対して近くであれだけの騒動が起きているのに気づかない承太郎たちのマヌケさよ。



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新登場のキャラはえらく濃いキャラだった。部の顧問がいたのはかなり驚きだったわ。



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ああ、なるほど、別人格が一位というわけね。二位設定はこういうことだったのか。納得納得。



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心折れかけている姫にイゼッタがビンタ入れて再起させるシーンと、初めてイゼッタが姫のことを名前で呼んだところ、およびその後の箒で二人で夜空を飛ぶシーンが良かった。イゼッタ、姫様の言うことなら何でも聞き入れる依存娘じゃなかったのね。芯があってかっけえかったわ。



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なんだか知らんが斜めの視点が多くて少々見づらかった。りょーたすの謎が一気に解けるのかと思ったけどわかったのは一部だけでまだまだ謎は多いな。みゅうぽむのメンタルはまだそれほど時間も経ってないだろうにすっかり回復しちゃって。Cパートは台詞なしだけどかなり衝撃的だった。



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ギャグ描写が多めで正直いまいち。いいなと思えば場面はほんのちょっとだった。



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イオク様大活躍(笑)の回だった。ライドはいきなり脱落かと思ったけど助かったか。ビーム兵器、意外とたいした威力じゃないのか、と思ったけど、MSがMA用兵器なので防備も専門のものがついていたからってわけね。



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斎藤龍興登場。こいつはこの登場初期の印象に反して、後半の生き様がカッコいいキャラなんだけどアニメはそこまで描かれるだろうか。



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どういう展開になるのかわかっていてもここらへんの勢いと緊張感は素晴らしいわ。すごく引き込まれる。



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第3部ラスボスの能力が時間停止だったのに対し第4部ラスボスの能力は時間ループだという。どちらもチートな能力だよなあ。バイツァ・ダストは自動発動で本体である吉良ですらどこでどういう状況で発動したのかわからないのが不便な気もするが、吉良にしてみれば追手を勝手に始末してくれるバイツァ・ダストは都合のいい能力だったんだろうな。



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目に光が戻ったくるりがだれこれレベルだった。しかし全国出場校の有力選手だからといって無敗で全国優勝しましたってわけでもないのだからどこかでだれかに負けたのだろうに、負けそうになってあそこまで精神的に追い詰められるのは納得いかない気が。



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OPを見たときから気になっていたバビロン技がついに炸裂。てっきりケーツ(尻)・オブ・バビロンという技名かと思っていたら違ったのか。しかしGOBというよりどちらかというと投影だったな。技がどうのこうのよりも、技の習得のために仲間たちがそろって尻を差し出すシュールな光景が素敵だった。



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絶望的なボロ負け状態に思えるけど敵の有能メガネは有能過ぎて皇帝から疎まれ主流から外されたことで裏切りフラグが立ち、皇帝が調子に乗り過ぎているから側近の裏切りフラグも立ち、風向きが変わってきた……と思ったら、イゼッタは現状で下半身不随、一発逆転の策も身体に大きな負担のかかる魔石と、どう転んでも破滅しかなさそうな流れですなあ。



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ついに開始当初から謎の存在だったりょーたすの正体に迫る流れになっていよいよ終盤だなあという感じ。みゅうぽむはあんなことがあったらとっくに精神崩壊してそうな気が。いちおうきれいにお別れできたようだけど、よくすぐに通常の精神状態に戻れたな。逆にがもたんは自分の死を知ってずいぶんヘタレちゃって。でもまあ普通こんなもんか。他の連中が全然気にせず活発に動きまわってるのがちょっと変なぐらいだわな。



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まだ将棋を教える話続いていたのか。二階堂の絵本はたしかにわかりやすそうだし読んでみたくなるけど、実際に売るとなったらすっげえ高くなりそう。師匠の娘の姉ちゃんは面倒な性格だとは思うけど嫌いになれないなあ。



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半蔵フラグが立っているように見えるけど、この作品はあまり恋愛面は動きが無いんだよなあ。千鳥がそっち方面に興味を見せないからね。



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大事になったっぽい雰囲気のわりには次回予告ではそれほど混乱した様子もなかったけどもうカタがついたのだろうか。MAそのものよりもその後の事後処理の方が大変ということなのかもしれないが。



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正直今回はあがりよりもざくろに勝ってもらいたかった。ドジっ子だったけど厳しい練習をこなして全国レベルにまで達したざくろに対し、ついこの間まで部内で一番であることにこだわっていた井の中の蛙のあがりだからなあ。しかも勝因がフォアハンドスマッシュが通用しないからバックハンドスマッシュに切り替えましたて。そんなもん最初から両方使っとけよ。相手の目を慣れさせないようわざとフォアハンドしか使わなかったとかそういう戦略があったのならそれはそれでありだと思うけど、そういうわけでもないようだし。



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一話で東西戦第一レースを消化してしまうとは。いろいろな尻技が出てきたのは笑えたけど、煽りまくるだけでなかなか攻撃してこない共感覚娘も、瀬戸内トップらしい実力を見せながら全力を出し切ってはいないように見える日下生も舐めプし過ぎだろと思えてしらけた。宮田ちゃんも使えば反動が大きい食い込み技を考えなしにほいほい使うのはどうなんだという気が。



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敵の魔女の言動がどうも薄っぺらく感じられて素直に盛り上がれなかった。クローンなんだから育成過程で敵が都合のいい情報を吹き込まれて都合よく使われているだけなのではという疑惑がぬぐえないし。それにせっかくここまで情報を分析して魔女にも弱点があることを見破り対抗しようとしてきたのに、その締めがクローン魔女と周囲の魔力を吸い取る魔法石ってのはどうなんだとという気が。さらに結局やはりイゼッタに頼りっきりでイゼッタが負けるとあっさりおとされる国にもがっかり。



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登場人物がどいつもやたらと早口で情報量が多くてついていくのが大変だったけど面白かった。サイコメトリー少女は力を使ったら身体に負担がありそうなわりにはわりと無雑作に使ってるけどいいのか。ダウンしてた占い少女の方にも動きがありそうで楽しみ。



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いい最終回だった(笑) 歴史の記録者なんて人物出てきてたっけ? 原作ではその後見かけていないような気がするのだけど。



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