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とても良い


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相変わらずの優しい雰囲気がホントに良い。ピュア度全開でキュンキュンする雪&逸臣さん、変に飾らずお互い正直な気持ちを伝えようとするりん&京弥、それぞれがホントに輝いてる。次回は桜志くんと逸臣さんがおそらく1対1で対面、多分桜志くんの掘り下げもあるだろうから楽しみ。



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山田パパに「杏奈さんが好き」と伝えた市川、山田ママに「京太郎が好き」と伝えた山田、違う場所で同時にこれを言う演出がホントに素晴らしい。お互いに直接伝えるのこそまだだけど、両想いであることが明確になった6話以降、さらにブーストがかかっててすごく面白い。もはや親からは実質公認の状態だから、あとは市川と山田がお互いに直接気持ちを伝える瞬間がホントに楽しみ。また、今回は劇中に登場した「豚野郎」のSNSアカウントが実際にTwitterに存在してるのも遊び心あって良い。



全体
とても良い
映像
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キャラクター
とても良い
ストーリー
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音楽
とても良い

観る前に最初に想像してた内容とは少し違ったけど、これはこれで面白い作品だった。ヒロインがゾンビになるっていう独特な設定と、主人公・ヒロインの交流がよく描かれた。落ち着いた雰囲気でダークな部分もあったけど、かといってコミカルな部分も結構あってシリアス過ぎるわけじゃないから、観る時も割とゆったりと観れる作品だった。礼弥の家絡みの内容は結構シリアスで、正直気味が悪いなと思う部分もあったけど、それと対比する形で、千紘と知り合って話をしたりデートしたりする礼弥の様子は微笑ましかったし、千紘の協力もあって家絡みの内容に関しては1期の中で一応解決してたから良かった。礼弥と千紘の恋愛が本格化するのはこれから先だと思うから続きが観たい。



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ストーリー
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音楽
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前編では付き合ってすらいなかった二人が後編では結婚しててマジでビックリした。どんな作品なのかはタイトルが示してる通りだけど、30分×12話位でこの2人を掘り下げた恋愛作品を少し観てみたいとは思った。あと、めちゃくちゃラーメン美味そう。



とても良い


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音楽、戦闘シーン共に最高の神回。



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ストーリー
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音楽
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面白いし熱いし感動するし、自分が観たいと思う展開を全部やってくれた文句なしの最高の映画だった。タイトルの通り、テレビシリーズのラストで死亡したルルーシュが復活したけど、それだけじゃなくテレビシリーズで敵対してたキャラクター達とも協力して、攫われたナナリーを皆で協力して助け出そうとする展開がすごく熱くて面白かった。熱いだけじゃなく、敵が持つ時を戻すギアスをどう攻略するかとか、先が読めないドキドキする展開だった。本筋の展開以外にも、テレビシリーズ最終回後のキャラクターそれぞれの様子、平和に過ごしている様子が観れて良かったし、死亡したシャーリーが生き返ってたのも嬉しかった。ラストシーンの、ルルーシュがC.C.と一緒に旅をすると言ったシーン、そしてルルーシュがL.L.と名乗ると伝えられた時のC.C.の笑顔は最高だった。EDで二人が手を繋いで歩いて行くシーンも素晴らしかった。EDでは他のキャラクターの様子もチラッと描かれたけど、シャーリーがルルーシュから連絡をもらって涙を流しながらも嬉しそうにしてる所も映ってとても良かった。ルルーシュ達の物語の集大成としてホントに最高の映画だったと思う。



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エリア11、日本を舞台にしたルルーシュ達がメインの本編とはまた違う面白さがあった。約1時間の映画×5本、テレビシリーズでいうと約1クール分になると思うけど、その中で多くの山場が用意されてて、最後までどうなるのか分からない、先の読めない展開ですごく見応えがあって面白かった。ナイトメアによる戦闘シーンが結構多くて、劇場版ということもあってすごい迫力で目が離せなかった。全体的にシリアスなストーリーではあったけど、個人的には、アキトとレイラが死別とか悲しい結末を迎えることなく、最終的には結ばれて幸せに生きていくんだろうなってことが読み取れる結末だったのがすごく嬉しかった。最終章のEDで描かれたレイラを名前呼びするアキト、そしてアキトにキスするレイラのシーンは最高だった。この2人以外の味方側のメインキャラクターもほとんど死亡せず、最後まで生き残ってくれたのも嬉しかった。過酷な戦いを乗り越えた皆が、これから楽しく幸せに生きてくれれば良いなと思う。



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「好きな異性の条件について話す」って、同性同士で話すならすごく簡単なんだけど、異性と話すってなると難易度はね上がるんだよね。難しい課題だけど友崎には頑張ってほしい。ラブコメ色どんどん強くなってて良いね。



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とてもシリアスで観てて辛くなる展開も多かったけど、すごく重厚で深みのあるストーリー、戦争や平和に関するメッセージ性、迫力あるバトル、キャラクター達の意志とそのぶつかりが描かれたすごく見応えのある面白い作品だった。1話1話の内容がすごく濃くて、ルルーシュ率いる黒の騎士団とブリタニア帝国の戦い、そしてそれに関わっていくキャラクター達といった風に、次から次へと状況が変わっていったから、毎話毎話目が離せなかったし、続きが気になる内容だった。アッシュフォード学園の日常パートが所々に挿入されてたから箸休めできる部分はあったけど、戦争を扱う作品だったから基本的にはかなりシリアスで、戦いの中で多くのキャラクターが死んでいった。ユーフェミアやシャーリーといった自分が好きなキャラクターも辛い形で死んでいったし、その時は本当に悲しかったし辛かった。最後には、ルルーシュが死亡する結末になったけど、それまでのストーリーの積み重ね、ルルーシュとスザク達の償いとして、すごく重みがある結末だったと思う。辛い展開は苦手だから今後もし2周目する時には覚悟がいりそうだなと思ったけど、観て良かったなと思える素晴らしい作品だった。



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翼と夏川先輩のデート&皆でわいわい焼肉、1話で終わらすには勿体ない位に楽しい内容。



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ストーリー構成や細かい伏線、オチ、初めから終わりまで完璧な作品だった。完全オリジナルストーリーということだったけど、アニメ本編の面白さとかギャグ、家族愛みたいな要素は劇場版でも健在だった。序盤は、フォージャー家の家族旅行の様子を楽しそうに描きつつ、敵対する軍部など後半に繋がる要素を散りばめ、アーニャが軍部に誘拐された中盤から終盤にかけては、ロイドさんとヨルさんの活躍を中心に緊迫感のある戦い、ストーリーを描きつつ、所々にアーニャのギャグパートを挟んで少し箸休め、最後にはフォージャー家の3人が協力して、飛行船が町に墜落することを防ぐという、本当にワクワクする展開だった。劇場版ということで映像にも迫力があったし、特にヨルさんvsタイプFの戦闘シーンにはめちゃくちゃ興奮した。フォージャー家以外のテレビシリーズのキャラクターもほぼ全員登場し、シリアス、ギャグ両面において作品を彩ってた。終盤の戦いの舞台になる飛行船の場にはいなかったけど、フォージャー家の一員であるボンドもロイドさん達が飛行船へ向かう手がかりを掴んでいたし、フォージャー家全員が主役になってる最高に面白い作品だった。原作やアニメ本編を観てる人は勿論、この映画で初めてSPY×FAMILYを観る人でも楽しめる作品なんじゃないかと思った。



とても良い


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心くんも辛い立場だよね。高校の頃から逸臣さんともエマとも仲良くしてたからこそ、エマが逸臣さんのことをどれだけ好きなのか分かってる。自分はエマが好きだってことも、逸臣さんが雪と付き合い始めたことも簡単に言えるわけないよね。その切なさが痛い程伝わってきた。



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ストーリー
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音楽
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登場人物の心情描写が丁寧に描かれた、アニメというよりもドラマみたいな雰囲気の作品だった。キャラクターの悩みとか葛藤、すれ違いも多く描かれて結構シリアスで切ない展開もあったけど、毎回どうなるか予想がつかない見応えがある作品だった。「ああしていれば」、「それはダメだ」みたいに、キャラクターの言動1つ1つに対して観てるこっちが一喜一憂できて、作品に集中できた。恋愛にはうまくいかないことだってたくさんあるし、そういうことでも受け入れて、乗り越えていかなきゃならないってことを嫌でも思い知らされる内容だった。恋が成就したキャラクターも、そうじゃなかったキャラクターも皆が幸せになってほしいと思う。



とても良い


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2次試験は戦闘シーン増し増しでとても良い。



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