サポーター

nawo
@nawo_rs

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
地上波で深夜アニメが(あまり)放送されない田舎住まい。AT-XとBSに生かされている。
nawo-rs.hatenablog.com

サービス開始日: 2015-06-21 (3890日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

島村卯月
アイドルマスター シンデレラガールズ
レム
Re:ゼロから始める異世界生活
シアン
SHOW BY ROCK!!
由比ヶ浜結衣
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
櫛川鳩子
異能バトルは日常系のなかで

お気に入りの声優

原田彩楓
11作品見た
吉浦康裕
7作品見た
後藤沙緒里
26作品見た
茅野愛衣
81作品見た
立花日菜
3作品見た
影山灯
7作品見た

お気に入りのスタッフ

吉浦康裕
7作品見た
あおしまたかし
18作品見た
水島努
17作品見た
花田十輝
33作品見た
新房昭之
43作品見た
虚淵玄
21作品見た

お気に入りの団体

シャフト
47作品見た
nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見てる

nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見てる

nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見たい

nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました
良い

普通の男女だと「友達」は可能性が無いように思ってしまうけれど、
この2人においてはこれからの可能性を半端なく感じさせてしまうw
しかし、わざとらしくスケジュールを確認するの笑ってしまった。暗号かw

もう、さっさと結婚しろ!!



nawoが記録しました


nawoが記録しました
良い

原作少しだけ既読。
ゆったりとしたテンポで、でも2時間不思議と退屈しなかった。
じんわりきて、何度も目頭が熱くなって、クスリと笑えて。
空気感がいいね。



nawoがステータスを変更しました
見てる

nawoが記録しました
良い

かまってくれーっと邪魔してくる猫は良い猫だよ……



nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました
良い

もういきなり三重さんに攻められている小村くんがかわいいw
間接めがねw

そりゃ小村くんの視線を三重さんは感じるでしょ。
三重さんだって小村くんにいつも視線を向けているはずだから……
でも、プールの時はまずいw

自分が三重さんを助けられたのは、めがねを忘れていた時ばかり。
きっと自分の顔も忘れられるのでは。(あんなに近くで見られていたのに)
そして、助けが必要なくなれば、自分自身も忘れられるのでは……

それは嫌だ。
忘れられたくない。
忘れたくない。
三重さんをずっと見ていたい。
小村くんが勇気をもって踏み出した、一歩。

その一歩が、夏休みのいろいろなイベントに結実するわけですが……
原作も滅茶苦茶おすすめです。

幼少期に二人が会っていたエピソード、原作で少しあった記憶が。
でも、かなり盛られている気が。
最後を締めるエピソードとしては悪くないと思った。
願わくば、夏休み以降のエピソードも映像化してほしいけれど。



nawoがステータスを変更しました
見たい

nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました
良い

戦いには勝ったけれど、まさかこんな形で第2クールまで引っ張られるとはなあ……

ノワールを「セーフモード」と呼ぶ黒いやつ、ミステル。
彼女こそがあのメイガスの本来の意識、本体ということか。
ノワールを調べたところで、ノワールに昔の記憶があるわけがないよな。

ミステルは性格が悪い、というより、
彼女がかつてそばにいたマスターへの思いが強いゆえに、カナタが拒絶されている感じか。
ノワールは自身の不甲斐なさから、閉じこもってしまったのかな。
一つの身体に宿る、二つの意識。どうなることやら。
個人的にはミステルは好みじゃないのでノワールを返してほしいw

このもやもやを抱えたまま、第2クールを待たないといけないのね……
トキオが黒仮面のことを知っていたのも気になるし。
続きが楽しみ。



nawoがステータスを変更しました
一時中断

nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました
nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました


nawoがステータスを変更しました
見たい

nawoが記録しました


nawoが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

人の情動、その描き方、描かれるその生々しさ。
やはり岡田さんはそういったものを描くのが上手い。
見ているこちらの感情をえぐられてしまう。

そして、そんな脚本に応えるキャスト陣の熱演。
感情の振れ幅の大きな女性を演じきり、ここまで魅せられる上田麗奈さんはやはりすごい。
普通に話すときは普通だけれど、感情が前に出てきた時に引き付けられる榎木淳弥さんも素晴らしかった。

ここまでは予想通りだった。
ただ、この作品はそれで終わらなかった。
映画として、一つの作品として起承転結がしっかりしており、
この世界はどうなるのか、彼らはどうなるのか、どこへ向かうのか。
最後まで目が離せず、スタッフロールまで感情を持っていかれたままだった。

閉塞し、停滞した世界からの脱出を望む者。
変化を望まず、今を維持することを望む者。
どちらもわかるし、どちらにも気持ちを重ねてしまった。

SF的な、ファンタジーのような物語のからくりも好みだった。
閉塞した暗い世界。世界を修復する力。ひび割れの向こうに見える「現実」……
独特な世界観を描く映像、音も素晴らしかった。

結末は、問題は解決したわけではなく、ハッピーエンドではないと思う。
ただ、一つだけ、未来を守ることができて、少しだけ救いがあるけれど。
まぼろしである世界も、そこに住む彼らもいずれ消えてしまうのかもしれない。
でも、そんな結末も好き。
彼らは確かにそこで生きているわけだし。



nawoがステータスを変更しました
見た

nawoが記録しました
Loading...