サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2018日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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良い

#キュアミント生誕祭 として。
いつも43話でお祝いすることが多いのだけど、毎年41話では芸がないからとこちらにしたという経緯。
実際には43話と密接につながっている回なのだけどw

今まであまり接点がなかったのが不思議な、うららとこまち。このふたりの関係はとても良いのだが。

表現者としての「共通の悩み」が今回のお題。うららは先に進めたようだが、こまちは行き止まりに続く道を選んでしまった。
もし無言でも想いが伝わるのであれば、こまちは43話でもナッツに想いを伝えることができて、あんなに苦しい思いをせずに済んだのではないか?



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良い

さらし首のシーンがとてもエグイですね…
これほどの屈辱を受けたのなら、復讐者としての強さにも説得力あり。
凄惨な回想を含む回だけど、最後が牛鍋シーンであるのが救い。



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良い

小金を手にして、早速ちょっと贅沢な外食をする薫ががわいいw

個性的ないでたちといい、得物といい。
「仲間キャラ」の為のキャラデザだなぁと、左之助をみて改めて。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

YouTubeのプレミアム配信を実況。

ミデンの動機は、自分に思い出がないこと。だからプリキュアの記憶を奪った。
ちびプリキュアを復活させたミラクルライトも、「プリキュアを好きだ」というメタな思い出の力。
15周年に相応しく、プリキュアとの思い出というキーワードで一貫している。

キュアエールが、雨に佇むミデンを救うラストシーンが何度観ても美しい。
この作品は2Dと3Dのハイブリッドだったけど、このラストシーンはきっと3Dでなければいけなかった。宮本監督の恐らく渾身のシーン。
たくさんの見どころがある豪華な作品だけど、それでもなお、この雨のシーンの為にその全てがあると感じる。



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とても良い

夜実況の代わりに、なんとなく選んだ回。
重要な設定や目標などが改めて語られる、シリーズの実質的な初回とでも言おうか。

プリンセスレッスン、グランプリンセス、レッスンパッド。
楽しげな新用語や新アイテムが次々と紹介され、先々の展開に期待を持たされる。
テンションが高くなっているのは、はるはるだけではない。楽しい。

カナタとの再会もロマンチックでよいね。



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魔界のキノコがそのへんに生えてて吹いたw



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普通

今期に入ってまだ登場していない、闇キュアグレースにそろそろ大暴れして頂きたい。



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とても良い

何となく、今夜の夜実況の代わりに。
無印で一番好きな回、実はこの回かもしれない。前々から上手さを感じると思っていたら、なんのことはない成田回だった。

Aパート、ほのかの家になぎさと何人かのクラスメイトが遊びに来る。
ここでの「雪城さんはモテる」という話題が重要。他愛のない会話劇だが、ほのかはキリヤのことを思い出してしまう。

「わたし居るからね。
わたし勉強もイマイチだし、料理もできないし、頼りないだろうけど。
でも、ほのかのそばに居るから」
決して上手く言えてはないが、ほのかを気遣い寄り添うなぎさの言葉が本当に沁みる。

夢で遭った藤Pの正体が、実はベルゼイだったという超展開に吹く。さすがは夢の世界。
そして、いつもは皆を困らせるポルンだが、この回ばかりはプリキュアたちを救う大活躍。



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とても良い

本日の夜実況。
総集編だけど完全な総集編でもない。そういえば、前作ヒープリにもこんな回あった。

みのりんが創作を再開した前回の流れをうけて、トロピカる部で劇の台本を書く為の取材を行っているというテイ。
この肉付けの部分のセンスが良くて、総集編と言いながらもこれがなかなか面白いんだよね。
何より一度は筆を折ったみのりんが、今は前向きに取材している。この状況自体が感動的じゃないか。

来週から、シリーズを締めくくる最終決戦エピソードがはじまる。
なんか理由をつけて、視聴者を納得させつつ作画コストを下げるのも立派な仕事。
これがメタな視点であることは承知で、「仕事として」上手い。



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とても良い

#キュアバタフライ生誕祭 として。
あげはさん、ギャルになり過ぎないようにとさじ加減が難しいキャラとのこと。
そのさじ加減を少し誤った回があったと個人的には感じていたけど、この頃にはもう手慣れていて嫌味がない。

「少年」とは今後距離が近づいていくのだけど、その象徴であるのが今回登場の二人技「タイタニックレインボーアタック」。
キュアウィングも言っていた様に、「途中まではいい感じ」だがオチもある。ヤケクソっぷりが無限シルエットと良く似ていて、初見では吹き出してしまったw

そのタイタニックレインボーのトリガーとして、ミックスパレットも登場。
いつもの通りプリンセスから生み出されたアイテムだけど、3人で壁画を描いた楽しい思い出からこの形になっている。いいですね。



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とても良い

#キュアブルーム生誕祭 として視聴。
「全てのものに命が宿る」というシリーズの根幹となる世界観が、意外な人物、咲パパの口から語られる。

道具は大切にすれば長持ちするし、道具本来の機能が向上することすらある様だ。例えばナイフであれば、切れ味がよくなるとか。
そこまで行くともう「ものを大切にする」という美談の域を超えていて、道具に精霊が宿った影響によるものと理由づけされるのがこの回。

更には、咲舞の願いを込めた互いの筆箱が精霊の力でパワーアップし、おもちゃ然としたデザインになる。やりすぎw
この回はおそらく筆箱の販促回であり、筆箱の力でプリキュアがパワーアップ。更には、微妙に気まずかったふたりを仲直りさせてしまう。
初見ではないけど、実は様々な面で無印8話とよく似たエピソードだったことに今ごろ気付いたりもした。

もっとも、ふたりの心は元々離れていなかったというフォローはされる。
心が通じ合ったプリキュアたちには、下手な小細工が通じない。このことに満薫が脅威を感じるという幕引き。
S☆Sは、選ぶまでもなくどの回でもふたりが仲良しだし、すべての日常回で生誕祭ができそうに感じた。



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とても良い

本日の夜実況。

スランプになった作家の、ネタのスイッチはどこにあるのか?
この回のみのりんも、カッターで鉛筆を削るという儀式から始めてみたり。
みのりを気遣ったまなつが「冒険」に連れ出してみたり。
それは人それぞれで、島本和彦センセイは常々「海に行く」ことだと言ってるw

創作は時に苦しいが喜びもある。
みのりが本心では創作が好きなことに気付いてたローラこそは、最大の理解者だったなと改めて感じる。
ローラ自身は、創作には全く縁がないのだけど。

この回の脚本は成田良美さん。
「知識と経験のバランスこそが肝要」というメッセージだったとすれば、ここまではご自身の創作論だろうなと。
もし実体験がモチーフになっているとしたら、成田さんにもローラのような存在が居たのかもしれないな。ちょっと妄想が過ぎたか。



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良い

チョコはゲームのルールを全て説明せずに、魔女に先攻をとらせた。意外にも駆け引きが上手い。
それにしても落ちているお菓子に誘われ、まんまとさらわれてしまった里鳴の将来がちょっと心配になるわw



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普通

この世界原宿あるんだw
「編集者」が黒魔女であるチョコに、死霊召喚をさせようとしていたのが露骨。
「編集者」のこのガバガバっぷり、自分だったらちょっと意地悪してやりたくなるw

メグの扱いがちょっとかわいそう。



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良い

修業中のチョコが、使えるごく限られたカードだけで「インチキおじさん」事件を解決したのは見ごたえあった。
この「インチキおじさん」なる、豪速球ネーミングには吹いたw

ラビちゃんはチョコの使い魔になって、次回からレギュラーになるの?



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良い

39話を先に観てしまいって前後したけど、1話戻ってこちらも視聴。
作画にちょっと不安がある。あと、フェニックス学院の頭文字がFであることが気になって仕方がない。話に集中できないw

あすかが面接を兼ねた百合子との試合よりも、プリキュアとしてヤラネーダへの対応を優先するシーン。
「仲間も捨てたものじゃない」と言った舌の根も乾かぬうちに、試合の継続をするのならば話がおかしい。このシーンは筋が通ってると思った。
百合子の不器用なツンデレっぷりは、好みは分かれそうだけど自分は好き。



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とても良い

本日の夜実況。
夕日のシーンが美しい。映像美だけでなくて、このシーンで扱われているまなつとさんごの友情も含め。

プリキュアとしてのキュアコーラルは「ぺけ」バリアの使い手であり、支援職であるというアイデンティティになっている。
モデルとして自分自身が輝くのではなく、スタイリストとして他人を輝かせたいという、コーラル自身の願望に気付くことにつながっている。

この筋書き自体は上手いと思うけど、ここまでの回で「ぺけ」バリアで他キュアへの攻撃を防ぐ描写があればこそ。今までの回ではこの描写があまり上手くなくて(この回ではちゃんと出来てる)、厳しいようだが、脚本ではなく作画の失点から説得力を欠いている気がする。
バリアの扱いがとても上手い(クラスティパンバリアによる防御が、他キュアの攻撃のきっかけになっている描写がある)次期シリーズのキュアスパイシーとの比較からそう感じた。

自信に満ちたさんごから成長は感じるし、この回は「ぺけ」を上手く使えてた。
単話で見れば失点はないから、「とても良い」は少しおまけ。



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良い

エクソノームなる魔界の者や、黒魔女になる為の方法など。世界観の広がりを感じる。
一方、クラスメイトに対する「ミニスカートに目がない」という身も蓋もない紹介には吹いたw



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良い

限定品ギュービー人形について詳細求む。
微妙にタイムリーなネタだな…



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とても良い

明日は #プリキュアライブサーキット 大阪公演。
何度も観た回だが、どうしても今夜のうちに観ておかなければいけなかった。



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残機表示草

と言ってみる投稿テスト。



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見てる

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とても良い

#キュアハート生誕祭 として視聴。
昨年もこの回を観ていたようだった。
キュアハートのイズムを観るなら、日常回よりも節目の回がいい。

大貝町の人々がジコチュー化しなかったAパートは、「ドキドキ」とは即ち愛だったというタイトル回収にあたる。
その愛を胸にしたキュアハートが、レジーナが対峙。レジーナの目は青く、レジーナ「本人」との対話であったことが印象づけられる。
マナとの友情も、父親であるキングジコチューへの感情も、等しく「愛」であったことを認め受け入れたレジーナ。

意外なことに今回の脚本はシリーズ構成氏ご本人ではないが、シリーズ全体が持つ大事なメッセージが損なうことなく伝わってくる。



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良い

ギューピッドさん何気に、良識ある善人だった。(但し黒魔術は使う)
1話のボリュームがちょうどいいね。継続。



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良い

「どこにでもいる、オカルトマニアの女の子!」のっけから吹いた。
オカルトマニアの女の子はどこにでもいないw

そうそう、変なあだ名をつけると、相手は傷つくかもしれないね。
対象層に合った、身近ないい話。継続。



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見てる

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普通

イケメン氏もおとなりさんも苦手だけど、本カノの登場シーンが癒し。
本カノと闇キュアグレースの登場、大増量希望。



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とても良い

#キュアサマー生誕祭 として。
重要回ではないがいつも以上にまなつの表情が豊かで、まなつの様々な一面を知ることができる回。
この回大好きだけど、先月観たばかりだから感想はそうそう変わらないなw

「あ…あなた。なんか変だけど、けっこう良いやつね」
とエルダが言う。そうだね。



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とても良い

本日の夜実況。
ローラが見つけたまなつとの思い出は、記憶を奪われることがどれほど悲しいことであるか、このことに説得力を持たせている。
女王を大いに尊敬していて後継者になることを目標にしていたローラが、記憶を奪われていた件ばかりはさすがに食ってかかった。何故そんなことをする必要があったかについては、未だ女王からは断片的にしか語られていない。
この話はシリーズの核心なのでまだ続く。ローラはとりあえず怒っていい。

かたや、まなつ。
「いま一番大事なこと」をする理由、会った人に最初に名前を尋ねる理由が遂に明かされた。
涙なしには観られないところ。

それにしても「永遠のあとまわし」って、まんま、すごくダメなやつのフレーズだよなw



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良い

本日の夜実況。
「本作には根っからの悪人は登場しない」という評をよく見かけるけど、この回のトリオを観てもそう思うのだろうか?
トリオのキャラがブレているのか、意図通りの描写なのかは分からない。しかし、このどす黒い悪意を観ていると気分が悪くなる。

「記憶を吸い出す装置」、グランオーシャンにそんなものが何故必要なのか。
王国の暗部が暴かれる?という引きは興味深い。



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