サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2034日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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良い

本日の朝実況。
このあたりの回になると、もう本放送が記憶に新しい。物語の終わりを臭わせる会話がぼちぼち。

サディスティックなダルイゼン。
悪役としてはよく働いているけど、救わなければいけない善性をこの回でも見つけることができなかった。



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観光化された世界樹に、ドラクエ4の世界樹での迷台詞「助けに来るなら3人で来て」を思い出した。



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良い

本日の夜実況。
前回の重い展開から明け、本編の進行は小休止の幕間回。
明るい話題だけに、この回自体は楽しめた。

職業要素はどうやら、新しい風呂敷「アイドル要素」に置き換えられた模様。「母の強さ」を表現する仕掛けとしての職業要素は、この頃には影も形も残っていない。
だが、歌の力がアスパワワを生み絶望にも対抗できるという、今後の展開を占うかのような新解釈は悪くない。新しい風呂敷を広げたからには畳んでくださいね。

一方、はなのいじめられっ子設定の描写が前回から引き続き。
「自分は何も持っていない」という挫折感からアスパワワを失い、はなが変身できなくなった10〜11話。この回に、さあやが「明るく前向き」と評してはなを鼓舞させるシーンがあった。
もしはなの笑顔が「転校デビュー」により作られたものだったのだとすると、この良シーンの解釈まで変わってしまう。いじめられっ子設定は脈絡がなく、どうにも後付け感がぬぐえない。

ダイガンがさあやに感謝を述べたシーンは良かった。
このシーンが良シーンだけに、38話でのダイガンの裏切りは許せない。



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良い

ローラは脱走してグランオーシャンに帰還。女王からトロピカルパクトを受け取ってまなつらと合流。そしてプリキュアに変身。
ちょっと忙しすぎる回と感じたけど、それでも、ローラの願いとその結末という肝心な部分は観ることができてよかった。

ローラがプリキュア達を想う様になっていたことは、要所で手が映る度に目に入るネイルからもわかる。
最初はプリキュアたちとどこか一線をひいていたローラだったけど、女王に願いを問われたときに皆と一緒に居たいと自覚した流れはとてもよかった。

ローラは「歴代初の人魚のプリキュア」という触れ込みだったはずが、本当に人間になってしまったのか?「人間になれた」なんて台詞もあったけど。
人の姿も楽しいけど、やっぱり人魚に戻りたい…なんて葛藤はあまり観たくないし、何より人魚というアイデンティティは持っていてほしい。元の姿に戻れるかどうかは、次回わかるのかな。



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普通

本日の夜実況。ネタバレ要素あり。

社長が正体をあらわし、新しい不幸を生み出さない「時の止まった王国」を作るという目的をプリキュアに宣言。この不気味な目的を持った敵首領はなかなかの存在感である。…あくまで、この回の時点に限って言えば。
かようなカルト思想、何かしら人間的な由来がなければドラマになりそうもないが、残念ながら今後説明されることはない。社長は最後まで、この抽象的な目的を壊れたレコードのように繰り返すのみで、行動原理は最後まで明かされることがない。

はながかつていじめられっ子だったことが唐突に語られ、いじめ問題という新しい風呂敷も広げられる。
折り返し回だけあって、いじめ問題はじめ多くの追加要素がある。そのどれもが自分を不安にさせる。



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良い

「あと少しがんばれ。スーパーカブが必ず助けに行く」
すばらしく男前な、冒頭の小熊の宣言。多分大したことないだろうとか前回言ったけど、そんなことは全然なかったです。すみません。

「またスーパーカブで助けてください。この冷くてつらい冬を、どこかに消してください」椎は無事に助けられたものの、その心は折れていた。
椎の諸問題の解決と同期するかのように春が訪れるのだろうと最初は思っていたが、実際は「カブで春をつかまえに行こう」というもっと無茶で前向きな流れだった。本当にカブで鹿児島まで行くつもり?
そう、「カブがあれば何処へだって行ける」のだったね。熱い。



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良い

女子2名が楽しげに、愛車にタイヤチェーンを装着していたの微笑ましい。その直前、礼子からの電話を受けていたときの嫌そうな顔にも吹いたけどw
カブ2台での雪遊びシーンは幻想的だった。それはそれとして「カブがあれば冬も楽しい」って、そんなまとめでいいの?w

ラストの切迫した引きは気になるけど、多分どうってことない。



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普通

本日の夜実況。初代ふたりは、いわゆる8話っぽい話をして帰っていった。まあ、このふたりに合ったエピソードにはなってると思う。
一方、初代ふたりがMHのコスチュームなのに、ルミナスが仲間はずれにされている点には納得できない。やり直せ。

どうにも詰め込み過ぎの感がある。えみルーの喧嘩と友情、それに対する初代ふたりの8話的アドバイス、ツインラブギター。ここまでであれば、分けられない要素と納得するとしても。
パップルさんの失恋やら退場やらは、無関係なエピソードなので回を改めるべきだったのでは。

失恋が下らないとは言わないけど。生きていれば誰にでもある失恋という出来事を世界の終わりであるかの様に嘆き、この悲しみがパップルのトゲパワワの源だったというエピソードは、どうにも陳腐に感じた。
このどうしようもない駄々っ子を説得する、えみルーふたりの言葉はそんなに悪くない。このシーンの田村ゆかりさんには、さすがはベテランと感じさせた。

初代ふたりの扱いがちょっと雑で、そもそもルミナス不在に納得できない。客演回をやるからには新旧両プリキュアの顔を立てて欲しいと前回言ったが、その域には及んでない。
正直「成田さんが書いてもこんなもんか?」と思ったけど、この詰め込みがえらい人からの無茶ぶりだったなら同情する。



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とても良い

今日もリアタイできた。ジャンプコミックス14巻収録分。

連載当時から、武闘家マァムが好き過ぎた自分がいた。そのデビュー戦にして最大の見どころである、超魔生物ザムザ戦の映像化である。
映像面では、マァムが縦横無尽に跳び回る凄まじいアクション。そして小松さんの、僧侶戦士時代には見せたことがない熱演。いや「ノリノリ」という表現がむしろ適切か。
「蹴りはフェイント!武神流!閃華!裂!光!拳!」のシーンには鳥肌が立った。「とても良い」は、このシーンに対して。

ダイの行動に気付き、あえて厳しい言葉で挑発するところも好き。「あなたこそ本当のゴミよ!」という、いつものマァムらしからぬ言葉選び。
思えばザムザの優勢も、ダイに「竜魔人のような化け物」と挑発して、早々に無力化することができたからこそ。であれば、同様の挑発で逆に劣勢になるのは何の因果か。
化け物の姿になって失ったものは、呪文だけではなかったのかもしれない。

人ではない者を通して人の心を語る。バラン編から引き継がれているこのテーマが、ラストシーンで再び語られる。
ザムザの父ザボエラは愛をかけらも持たない外道ではあるが、受け取った研究の研究の成果については「あの世で誇るがよい」と確かに言った。ザムザは満足しただろうか。ザムザの気持ちを「なんとなくわかる」と言った、ダイの気持ちもわかる。
その表情とは裏腹に、灰になって崩れてゆくザムザの肉体が物悲しい。やさしいマァムにはつらかろう。



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良い

本日の朝実況。
前回から引き続きネタ盛り盛りで楽しいけど、離れてしまった友達との友情にはきっちりとオチがついてる、まとまりのよい回。

いまはネットがあるから、疎遠になっても仲良く居続けられるよね。
スマホを自在に使いこなすひなたに対し、のどかは文通派なのであった。



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良い

前回から弟子になった有明と、すっかり仲が良く微笑ましい。
雷電号が飛鳥を敵と認め、飛鳥と戦えないことですっかりふてくされていたのは面白かったw

牛の弱点は、額ではなく耳の下だった。飛鳥はそれを雷電と別の牛との対戦から知ったけど、ぶつけ本番では気付くことが出来なかったはず。
雷電の強さを飛鳥に誇る為に、雷電の試合を事前に見せてしまったのは、他ならぬ調教師自身だった。この浅慮が勝敗を分けたと言えそう。



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良い

本日の夜実況。
えみるのやる気の空回りや、自分を頼ってくれないことへいらだちを持つルールーなど。
チームの所帯が大きくなり、さあやがメンバーをつなぐ良心になっていく。出番を奪われて割を食うことが増えるさあやだけど、この回の存在感ある扱いは救い。

初代2名がはぐたんに召喚され、脈絡なく登場w
現役世代とレジェンドの両方の顔を立てるのは難しく、半端な客演ならして欲しくない。無邪気に喜べる状況ではとてもないが、この展開が良手か悪手かの判断は次回に。



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良い

本日の朝実況。
この楽しいカオス回に、野暮なツッコミはやめておきましょう。



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良い

本日の夜実況。
不協和音に満ちた前回よりは、はるかに安心して観られた。問題の変身シーンまでは、ハートフルなシーンも多い良回。

プリハートがふたつに分裂するご都合主義には、ものすごいパワーを感じる。分裂シーンでは、どさくさにまぎれて「マザー」が登場。こんな無茶をしたからには、彼女のことも説明するべきだったと思うがw
このどうしようもない強引さはさすがに褒められないけど、こんな犠牲を払ってまで描きたかったのであろう、えみルーの関係に本放送当時に興味を持ったことを思い出す。
マシェリもアムールもキャラデザは素晴らしく、さすがは川村女神の仕事。



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とても良い

吟遊詩人がメタルかよww
解釈系ネタ回かと思えば、「向いている」と「好き」の両方の音楽性を肯定する思いのほかよい話だった。ファンタジー的世界観という枠の中でも、イジりようによってはどんな話でもやれそうな気がしてくる。自由だ。
家族が1曲ずつ披露した中では、ファルファ&シャルシャの「のはら」のセンスが突出していた。



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良くない

本日の夜実況。
HUGはこのあたりから、見るに堪えない回がちらほら。自分はプリオタとして、すべての回に良いところを見つけたいと思っているが、この回から美点を見つけるのは正直むずかしい。
路線変更により、世界観ががらりと変わったことがこの回ではっきりする。

アンリ、リタ、えみる兄。この回までの嫌なキャラクターが全員集合。それだけでなく、一見気の利いた寒い挑発をする新キャラ、ジェロスまで登場。
えみる兄の毒気にやられてか、いままで応援していた主人公、はなまでが不必要に攻撃的な態度をとる様になる。

「ふたりはプリキュア!」のような旧作をリスペクトするネタ、旧作の美点を持ち合わせていないこの様な回でやられると苦笑してしまう。



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良い

本日の朝実況。
アスリートが競技に打ち込む目的は様々。勝負に勝つ。記録への挑戦。そして「空を泳ぎたい」は、競技自体が楽しいと言ったところか。
運動ダメな自分にはアスリートの気持ちはわからないけどw、競技自体が楽しいけど、勝負も楽しい。いずれの価値も否定しないメッセージはよいと思う。

ハイジャン回だと、戦闘にも必ずハイジャンの要素が入る。
プリキュアには多くの体育っ子がいるけど、戦闘でその様な描写がされたことが意外と少ない。ちゆの様なプリキュアが、今後もっとたくさん登場してもよいのではないか。



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良い

前回、ローラはやはり、人の姿やプリキュアへの憧れを持ったらしい。
その願望は魔女に見透かされていた。事実上今回が初登場と言っていい敵首領「あとまわしの魔女」は、なかなかの存在感。

みのりは、願いを叶える為には何か犠牲が必要なのかもしれないと言った。
いつものローラらしく、貪欲に犠牲なく、プリキュアの力だけを手に入れてみせて欲しいものだ。



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良い

本日の夜実況。
多分、路線変更はこの回から始まっているのだろうなと。プリキュアが4人から5人へ。職業要素のフェードアウト、代わりにアイドル要素。等々。
路線変更が功を奏するか、この話数ではまだわからない。

えみるがルールーを強く慕うようになったのは15話、ルールーが兄を叱った時からと思う。
これをふまえても「親友」は行き過ぎという声も聞くけど、自分は嫌いじゃない。挿入歌「キミとともだち」のような、暖かい関係を最後まで描き切ることが出来るなら。

パップルさんについて思ったことがあるが、この件は退場回まで一旦保留。



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とても良い

みらいの誕生日だったので、言わずと知れた神回を。
みらいはリコと別れたあとに、宇宙空間で杖を手放した描写がある。今さら気付いた。



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とても良い

本日の夜実況。先の展開のネタバレあり。

昨年、ルールーの誕生日にこの回を観ていたらしい。
同じ回を観たにもかかわらず、前回以上に印象深く感じた。エールとの拳を交えての戦いに、イースとの雨中の決闘を思い出させたからだろうか。

パップルやリストルの、ルールーへの非道なふるまい。それは、ルールーを人ではなく自社の「製品」として扱っている為だろうか。
ルールーに与えられた任務が自身の口から改めて語られたが、それは任務をこなす為の最低限の情報に過ぎず、大事なことは何も知らされていないことを哀れに感じた。

自分の考えでは、この回までが本来のシリーズ構成。元々の予定に、ルールーの生みの親であるトラウムがいたのかはわからない。
最終盤に、トラウムが善人であるかのような描写があるが、この胸を締めつけられるような回と見比べると強い違和感がある。娘の生き写しとしてルールーを生んだというが、娘に社の奴隷のような救いのない任務を与えた調整も、設定上はトラウムが行っているはず。その心理が理解できない。



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良い

ジャンプコミックス14巻収録分。
今週もリアタイ実況できた。

「シッポよがまんしろっ!さもないと本当にかみきっちゃうからなっ!」
「仲間を見捨てて逃げちまうようなヤツは最低のクズだっ!」
サブタイ通りに根性をみせるチウの台詞が、なかなかに熱い。
人ではない大ねずみであるチウが、あたかも人であるかの様な正義感を持つことが、この熱さの根底にある。人間性とは人の姿ではなく、こうした心意気のことを言うのであろうと。

ポップは、高位呪文の使い手として自分自身が戦力になることもさることながら、作戦立案が持ち味かと思う。魔法使いとしての進境も著しい一方で、火炎で呼吸を封じる作戦はいつも通りの頭の冴え。
一方、憤怒の形相で仁王立ちするマァムには、真打ち登場のおもむき。

マァムの活躍は次回ゆっくり楽しむとして、皆が長所を生かしつつ勝利を目指しているこの状況。「アバンの書」空の章の教えは、この様な苦境を乗り越える為に必要な精神なのだろう。



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良い

本日の朝実況。

のどかの病気がきっかけで、蜂須賀先生は研究者となった。本人はビョーゲンズのことを知りたかっただろうが、劇中に真実が伝えられることはなかった。
このいきさつをテアティーヌが知らなかったはずはないと思うが、果たしてどう思っただろうか。

前回、ダルイゼンが進化を躊躇したことに意味があったら面白いと思っていた。特に深い意味はなく、「あくまで自分の意志で決めたい」という意志表示に留まった様だ。
ダルイゼンはグレースに対して「自分のことだけ考えているほうが幸せだろう」とも言ったが、これはこれでひとつの価値観。グレースは当然否定したが、ダルイゼンは何故か激高。
自分と同じ価値観を持てないことが、それほど気にくわなかったのか。人の姿をしたおぞましい病原菌とは分かり合えないことを再認識。



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良い

マカロンの誕生日だったので、お祝いの当番回視聴。
どうやら、お正月にこの回を観ていたらしいw

ゆかりの姉がいたという嘘、ジュリオは特に「姉」に反応してもおかしくない。
坪田さんの好きそうな設定でもあり、もし知っていたらここでなんの仕掛けもしないとは考えにくい。この頃はジュリオに姉がいる設定はなかったのかな。



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とても良い

本日の夜実況。ネタバレ含む。
一見地味で見落としがちだけど、知る人ぞ知る良回。作画や会話のテンポはじめ平均点がとても高いが、初見ではそこまでとは気付かなかった。
4話の神アクションを彷彿させる、目まぐるしい空中戦あり。作監担当が渡邊巧大さんという共通点が両話にあり、なるほど納得。

構成面ではルールーの寝返りと、その直後のパップルの粛正が衝撃の展開。ルールーはクライアス社の外の世界を知らなかっただけの、本質的には善の存在だった。
一方のパップルは非人間的な本性を顕し始め、悪役としての有能な一面に気付かされる。ルールーを「機械人形」と呼び続け、今まで見せたことがない様な悪魔的な表情。良作画も手伝ってものすごい存在感。



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良い

本日の朝実況。

実況を見返したが、本放送の感想と全く同じ。
特に改めて言うことはないw



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とても良い

さあやの誕生日なので、通常の朝実況の代わりに。
ついこの間観たばかりの回なので、感想はそうそう変わらない。

作画の美しさに改めて惚れ惚れする。
総作画監督にクレジットされてるのは山岡直子さん、のちにヒープリのキャラデザを務める方。キュアグレースのデザイン大好き。



ぷーざが記録しました
普通

名前のセンスは、まぁ嫌いじゃないです。



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良い

放送休止明けの放送がうれしい。
実戦形式の試合と言いつつ、相手には剣道の防具。自分は丸腰という明らかに対等ではない舐めプが可笑しいw
有明に「つわものは必ず居る」と言った飛鳥だったが、自分と真剣勝負ができる空手家などいるわけがないと、薄々わかっていたのではないか。

いままで飛鳥を苦戦させたのは自然石だけだったが、猛牛という真剣勝負に足る強敵が遂に登場。
「さぁ牛だ!」というと懐かしいゲームを思い出して思わず吹き出すけど、元ネタはこちら。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。HUGプリで初めての成田回。
「ギュイーンとソウルがシャウトするのです」と言えば、HUGプリを完走した人であれば誰もが思い出すであろう、伝説的なカオス回。

「ヒーローになりたい」という行き過ぎた熱意が、えみるに奇抜な格好や行動をさせているのが笑いどころ。でもその動機は、「かっこいいから」だけではなくて、「皆を危険から守りたい」というそんなに馬鹿にしたものでもないものだったりする。
ルールーが「けっこうプリキュア」と分析したのは、伊達ではない。

それはそうと、プリキュアを5人にするという変更。
この回の時点で、既に予定されていた様にもみえる。



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