物騒なことはありつつまだそれは伏線程度かな。
ハナちゃん先生に戻ってきてほしいという純粋な想い。潮汐発電ってすごいことを思いつくよな。頭が良すぎる。少なくとも人が集まってきて、そこに希望が戻ってきた。アトリが与えてくれたきっかけだよね。
息詰まる逃亡戦。隠れ鬼でのセオリー的中で動いて見つかってしまう相方。時行の方から裏切ったりすることは一切なかった稀有の存在。
そうこうしてるうちに現状維持が通達されるの、まさに逃げ切ったという感じだな..笑
大局面でも大きな動きがありそうだけど抽象度が高くてなかなか理解が追いつかない。尊氏にも立ち向かう覚悟はあるか?
神撫子すら騙し切ったのはお見事。本質的には同じだったかもしれないけど、変わったのが今の撫子なんだよな。
全て分かり切った顔で登場した扇が素っ頓狂な結論を提示して撫子にブチギレられるの草。乙撫子から語られる暦への想いもまた真実なのが辛いよね。暦への想いには区切りをつけたけど、人を好きになる事をやめないという回答が成長を感じるなぁ。
副題が発表された時から期待してたエンディングが流れた瞬間鳥肌立ったわ。マジでアジカンの中でも一番好きな曲が好きなアニメの曲として流れるの感無量…。最高や…。
総集編の枠組みとして最高峰のクオリティで、新規カットも含めて見せてくれたので大満足。ありがとうぼっちざろっく。特典の色紙も推しの喜多ちゃんxぼっちちゃんの一番欲しかったやつ手に入って最高。
対抗勢力が出てきてようやく本格的な盛り上がりになってきたかな。芳忠さんのこの手のキャラが率いる一行は弱いはずはなく…。主人公サイドがボコボコにされる展開大好きマンなので満足度は高い。
帝国の体制に対して言いなりになるべきではない使命感。吉と出るか凶と出るか。
強モンスターとの模擬試合は痛み分け。良い鍛錬にはなったみたいだな。
雇われのマインド、素晴らしい。ここにいるだけで満点!だから何もしなくてもOK!人員配置は上の責任!
その話を受けてからのゴーレムの採掘場での働かせ方の話は合点がいったね。個人の特性を理解しつつ、的確に配置する。その貢献度は低いのかもしれないが必要な存在。それはクレイの存在もということが示された回かな。
この敵キャラのクソキモアザラシみたいなデザイン嫌すぎる….wwww
ゲームの特性上出現させまくって処理落ちで対処するのめちゃくちゃよかったね。ゲームならではの納得感があった。
あの2人はやっぱいい人たちだった。こう言う形での再会は嬉しいね。相変わらずセクシーでとてもいい…。オタクは四天王大好きだからな。
リリエルに感情移入してMかもしれないリリサドエロすぎる…。特訓の成果も出てきたね。
ラーメン屋で働いてたら絶対賄い貰っちゃうなぁ…絶対太る…。佐々木さんも謎な素性だけど彼あってこそのお店だよなぁとは思う。この作品における動物の扱いも割と謎だけど…w
このアニメまじでキャストすごいな。まさか朴さんとは!!
秋水のお婆ちゃんに対してかつてのカフェの記憶を思い出させるという荒療治。でも作戦成功だな。
もう一泊することになって変な旅館に行く展開良いね。イナゴの佃煮は普通に美味しいからあんまり引かないでな…。白菊ちゃんの淫乱モード本当に好き。
いや内田真礼ボイスの誘惑えぐすぎる。勢いを見せてくれよなぁ!?那織も結局自分の気持ちより他人を優先させちゃうの姉妹だなぁという感じ。公平なスタートラインに立ったと言ったほうがいいか。
これが負けヒロインが多すぎる!ですか?
千夜はいい子と言われても引け目を感じずにはいられない。望む世界を創造するためには己が身が憎くともそれを極めるしかないということ。それにしても信介が頼りになりすぎないか?
アバンで身内から何事も諦めがいいと説明挟んでからの本編のの構成良かったね。もっと望んだり主張してもいいはずなのに。
帰るよと言った時に泣きそうになるのとてもいい。
企画とか編集とか頼り切りだった関係からそのありがたみを感じるということと、無人島という強制的に距離を離される環境でお互いを少し見直すきっかけになった展開は良かったね。認められるのは強さだ。