BGMでいちいち笑っちゃう
うーん…面白くはない。これ今後探偵の出番は無いのかな?探偵の面影を映しながら新たなキャラと関わってく展開なら、探偵との関係をもっと描いてくれないと流石に感情移入ができない。最後に登場したキャラは流石に移植はしてないよね?
探偵(モノとして)は、死んでいる。
死んでいる要素はそういうことか。ちょっと次回が気になったわ。初回1時間で気合入ってたけど、面白くはなかったな。台詞回しに面白みを感じずくどく思ってしまった。
あと、探偵は事件が起きる前に解決するって決め台詞みたいに何回も言ってたけど、事件解決してましたか??
やはり前回の最後はこういうオチか。なんかもう色々めちゃくちゃで笑っちゃった。なんでだろうな?やってることはありきたりなのに音楽とかの使い方が上手いのとテンポが良いのとで可笑しくて仕方なかった。
ただやはり話は進んでほしいな。なにやら最後に不穏パートがあったので次回楽しみ。しょーもないオチでないのを望む
いつもと変わらぬ猿役令嬢だった。真礼たその演技がかわゆい
これ一期の前半で話の大半が終わってる気がするんだが、二期やることあるのかな?OPは相変わらず良い
いや〜面白い。鬼隠し編と罪滅し編を組み合わせたのが鬼明し編なのか。圭一がゴミ捨て場に現れた時は震えました。ひぐらし最初の話である鬼隠し編にこんなスパイスを加えてくるのか。
沙都子の目的がよく分からんがそれが明かされるのはだいぶ先かな?最後は決闘かと思ったが、鬼騙し編を見る限りもうBADエンドルートに入っちゃってるから圭一が切られて終わりかな、かな
原作でもかなり好きな「四つの署名」の話を、いくらオマージュといえどもここまで改悪されると流石に萎える。憂国のモリアーティーは原作オマージュが良い感じにできてるという印象だったんだけどな…。犯人側の真相とワトソンの恋心関連が浅すぎるでしょ
良い落とし所だった。お母さんがあれだけで改心するのか…?って途中まで微妙な最終回だったけど、最後の最後で最初の場所に戻ってくるあの展開はベタながらグッときた。この演出だけでもこの作品を見て良かったと言えるかもしれない。
一件落着…?
この作品一番の見せ場であるはずのシーンなんだが、なんか笑ってしまった。悲劇のヒロインが救われて良かったね〜以上の感想が湧いてこない。一歩引いた視点から見ちゃってる。ここまで見といて言うのもなんだが、なんかもう正直どうでもいい