ストーリー面白い。
いい推理物。
OPはAimerさんで最高。
声優豪華すぎる。
子ども先生と呼ばれているが推理の天才鷹央。ただ人の気持ちが分からない。それを小鳥遊がサポート。ホームズとワトソンとして事件に当たっていく。
原作小説の作者が医者だけあって、聞いたことのない薬剤のトリックなんかが面白い。
Karte 8、9の 天使の舞い降りる夜 前後編は末期小児がんの患者に向き合えない鷹央がもどかしい。良いエピソードだった。
作画が良いときと悪い時で差があったのが残念ではあった。
いいコンビの二人がもしかして付き合うことになるのか、二期があったらまたみたい。
作画が安定していたら良かったのに残念。
3.6/5
ちょっと絵が怪しい時期があったが、普通におもしろかった。
ストーリーは好みのものだったが、中盤以降の作画が残念だった。
BDで修正されることを期待したい。
#アニメあめく
声優さんスペシャル回多すぎ・・w。最初の事件と炎の事件が面白かったが最後の事件はちょっとあっけなかったというか医学的飛び道具すぎた。病院の方針がどうのと言われながら事件へのゲスい好奇心が止められない鷹央先生w 小鳥と警部にもうひと頑張りしてほしいとは思った。微妙に知ってる風景が出てたうれしい。
その他のツッコミどころもあるが、とにかく中盤以降の作画が残念だった
作画さえ良ければその他のツッコミどころの部分についてももうちょっと流されただろうに…
原作はきっとアニメより面白くうまく書かれてるんだと思う
鷹央先生と小鳥先生のコンビが絶妙で見てて、面白かったです。
お互いがお互いを補い合って、問題を解決していく。
結構面白かった。トリックもタネは分かれば単純だったけど医療知識に疎い自分にはちょうど良いくらいだった。
けどそれはそれとして作画が致命的に不安定だった。何回も放送延期してこれって...
★★★★★★★☆☆☆
rated on myani.li
https://abema.tv/video/title/26-233
https://ch.nicovideo.jp/amekutakao-anime
https://www.ytv.co.jp/mydo/amekutakao/ https://tver.jp/series/srtacfcrl3
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DM754K2Z
https://www.b-ch.com/titles/8969/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=27653
https://fod.fujitv.co.jp/title/90zj/
https://www.nicovideo.jp/series/499236
★★★★★☆☆☆☆☆
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★★★★★★☆☆☆☆
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推理ものだった
最後の3話で残念な印象になってしまいましたね。
間が空いたのもよろしくありませんでしたし。
すごく面白いってわけではないですが、珍しい角度からの話だったのは良かったかなと。
Twitterで、作品自体は出版時から知っていたけど内容は知らなかったので楽しみにしていた分だけ
色々残念でしたね。
ツッコミどころのあるありえないことは結構起きていたが、そういう症状があるという勉強にはなったし、どうなるのか気になりはした。
評価:B
医療ミステリーとして突拍子もないネタもいくつかあったけど、まぁ楽しんで見られた。
ティラノサウルスだ!
特番3回挟んでこのクオリティーはなんなんだよ。
医療ミステリーアニメ。原因がすべて医学的なものになるのはテーマ上しょうがない。時々面白い絵になる。
あんまり作画は気にせず見る方だとは思ってたけど、ちょっと気にしちゃった感じだった。不自然な動きが多すぎて、ストーリーが頭に入らないことも何度かあった。音楽もあまり印象に残ってない…。毎話毎話同じ音楽を使い回してた感じがした。キャラも鷹央が強すぎて、全体的に見たらぱっとしない感じではあった。ストーリーは良かったので、小説やドラマが向いているのかなと思った。カレーうどん美味しそうだった。
極端に悪かったわけではない、が、印象に残ったわけでもない なんともいえない
全体的に合わなかったし、作画も少し怪しいところが多すぎた。ミステリだからといって期待したが最近こういうの多いな……申し訳ないが残念だった。
アニメでやる意味はいとうのいぢ先生だけかな?
全体的に特に驚きの解決編でもなく。
キャラが魅力的かというとそうでもなく。
まだ、実写の橋本環奈の方が気になるかも知れないくらい。
初手から、ん?って感じの謎解きだったけど、代理ミュンヒハウゼンのとこであーってなって、あーって感じだった。
医療版ホームズ…、どちらかというと医療版コナンに近い作品。"医療"という難しい題材だったがやはり厳しかった印象の作品。
医療系は絵が地味になる割に医療の説明と絵の伝わりづらさ+アニメ尺。これがアニメ化がしづらい所以なのだろうね。そこに推理ときたらなおさら難しいだろう。
作画に関してはアクションのあるアニメではないためそこまで作画に力を入れる必要はないと感じるが、それでもクオリティが低いと感じるところは否めない印象。OPはAimer、EDはゴスペラーズと気合の入った人選だが本編の内容が残念で悔やまれる。
医療+サスペンスでアニメ尺は組み合わせが最悪。診断医と外科医の違いはあれど同じ医療作品の"ブラック・ジャック"の素晴らしさを再認識した。
・推理ものとして見ごたえがあり、純粋に面白かった 流石知念実希人というところ
・……が、これはたぶんそんなにアニメである必要性は対して感じなかった 結局実写もやるらしいので、販促の一面が強かったのかなという評価
何回も特番挟んだりして色んな意味で凄かったアニメだ
作画以外は良かったんじゃないかな…たぶん原作の方が面白いんだろうと思う
もし万が一2期やるとしたら制作会社変えてほしい
作画も残念だしお話としてもツッコミどころがたくさん
作画崩壊はそれほど気にならないが事件そのものがあまり面白くなかったな
放送飛ばしたり作画が壊滅的なので印象は壊滅的なんだけどキャラクターの悪い意味での古臭さがそこに噛み合ってしまってよくわからないアニメと化してしまった。一度目の特番で怪しさを感じ取れなかった自分の負けです。
あやねるの特番が一番の見どころっておかしいだろ。
不可な部分はないのだが、トリックが安易な気がする。
1~2話完結で特に続きを見たい気があまり起きなかったので、4話で視聴中断。
作画は崩壊、ストーリーは現実の症例を大きく膨らませて事件にしてはいるが、かなり現実離れしたものが多く医療ものとしてもミステリーとしてもあまり楽しめなかった。キャラクターもさして魅力はなく、特に主人公は設定上ADSDなのか社会不適合者で、声優がそちらに振り切った演技をしていることもあってかなり不快なキャラクターに仕上がっており、とても好きにはなれない。主人公がやり込める周囲の頭の固い大人に共感・同情してしまうほどである。全体として、崩壊の過程を眺めるだけの作品であった。
原作はよいんだろうなぁ~とおもいました(小並感)
メディアミックスであれドラマの踏み台の低予算短納期は程々にした方が。
天久鷹央の休診日『佐倉綾音、人間ドックに行く』
https://x.com/Ameku_off/status/1889660728535294434
天久鷹央の休診日『高尾山で鷹央さーん!』
https://atdk-a.com/news/?article_id=66990
読売テレビ
1月21日 02:37 -