記録忘れ。肉体の維持にも魔力は必要で、ソウルジェムはただただ生活しているだけでも穢れてしまう。結局生きるためにグリーフシードが必要になる。杏子は意外といい子、暗い過去があれどさやかに対して救われる道の提示をしているように見えた、だがさやかはそれを蹴って自らの道を進み始めた時に仁美から恭介が好きであることを告げられた。あそこで崩壊したようにも見えた、彼女が闇落ちしていくさまが少し辛かった。
狩野英孝のコメンタリーもとても面白く、革新的なこと(魔女を全部倒したらどうなるのかなど)も言っていてよかった。
アモルの絵本は何とかなったのか。しかし、トワサの本は燃えてしまった。閉架室から立ち去りホテルに戻ろうとしたらヨクラータが登場。彼は身を隠した方がいいと言い、アキラの探し物に興味があると言う彼はアモルの絵本、とくべつな血というタイトルのその絵本にトワサのヒントが隠れている気がした。LC計画とすごく似ているとのこと。もちろんアモルのものなので彼女に絵本は渡したがヒントを得ることはできた。電車に乗ることもできた彼らはユウグレとも合流成功。ユウグレが何をしていたのかあまりわからないがまあよかった。電車の中でバーレとキャスタという二人と出会う。二人のエルシーの形なども見ながらアモルはアキラのことを意識していく。しかし、バーレとキャスタが喧嘩を見てしまいバーレから仲直りをしたいと言っているが理由がだいぶ前とは言え妊娠中に不倫をしたらしい。確かに彼が悪いが子どもの顔を見てアキラは協力する。オボロどんだけ仕事変えてるんだよ。二人の仲直りのために動こうとしたがそこでヨイヤミとハクボに出会ってしまいOWELに連行されそうになるが、ハクボが意外と好戦的ではないんだな。ヨイヤミは好戦的だが、ハクボが落ち着かせて結局戦闘は行われなかった。彼女たち二人にトワサのことを聞こうとしている。しかし、何もわからないと言い逆にユウグレなら知っていると言った。
彼女を追っている理由の中に、トワサのことを聞くためと言う理由があるみたいだ。
いよいよ結果発表。花木は決めの時、湾田さんに手を握られ振りが全部飛んでいたらしい。それでも不思議な経験を積み何とか動いていた。彼らは優勝し、湾田さんは個人賞もとった。湾田さんは完全に認められた、花木はせっかく湾田さんに近づいたと思ったが少し離れたと思った。
伊折先輩は花木をアドリブの力と音を聞く力があるからこそダンスバトル向きだと認めた、湾田さんも超えられると彼は言った。
後半は湾田さんの高校入学前はどうだったのかを描く。バイトをする中で既にアイソレーションしてたり基礎練してるみたいだ。店長も面倒見のいい人だよな。店長の前で踊る湾田さん、将来大物になりそうだと言って胸が熱くなったようだ。ムーンウォークできる店長ええやん。
湾田さん、父子家庭で父親は耳が聞こえにくいようだ。ダンスなら音を聞かせられるんじゃないのかと頑張っているみたいだ。いいなあ。
櫻井孝宏が店長だったんだな、声が似てる人かと思った。
七瀬悠月との会話、正直何を言っているのか頭に入らない…なんというか早く本題に入ってくれよと言う感じかな。恋人になってほしい理由はまず朔が本当に勘違いして惚れることがないから、そしてストーカーに追われてる可能性があるから。質の悪い奴に対応でき、ストーカーが諦めるような人物であることも理由。なんでも言うこと聞くからからバスケシーンに行くまでの流れがあまり好みではない。悠月のデオドラントシートが盗難された。女子目線の嫌がらせっぽく見えるけどな。ヤン高の奴分かりやすい敵キャラに見えるけど、前と違うとこを見せてくれると嬉しいな。わかりやすっ…うーん。七瀬悠月が七瀬悠月でないとだめみたいなのはまあ理解するが。EDは本当にいい曲。
海から離れていく汐莉と比名子、雨宿りなどではなく海から離れていく。海で非業の死を遂げた人間の姿が海から出てきた。比名子は確かにずっと長袖とかタイツとか履いていて、火事の時の怪我でもあるのかもと思っていたがやっぱりそうか。彼女は気にしていたんだろうな。汐莉に抱かれて少し安心していた比名子。汐莉はひとでなしと言うがあそこまで希死念慮がある比名子を安心させれるんだろうな。また連れて行ってほしいと汐莉に言った比名子。少し楽しみが増えたような感じでいいのではないだろうか。美胡が合宿に行くらしくそこにマネージャー代理としてそれに参加することに。汐莉も一緒に。
汐莉なんか寮母さんに対して何か目の色を変えてみていたが何だろうな。美胡は比名子のそばにずっといた、だから彼女が何を求めているのかわかる。そしてそれを何も叶えられない。汐莉も耳障りのいい言葉だけを発しているように見えると美胡は言う。比名子と汐莉は仲がいいように見えると言われた時に、そう見えているのかと少し驚いたようだった。簡単に言うと利害の一致をしているだけの仲だと思っていた。比名子と寮母さんが似ている?しかも嫌なにおいと言っていた。寮母さんと母親を比名子は重ねていたため何か思い出さなければいいかと思っているのだろうか。友達のように接することは永遠にあり得ないと汐莉が言っていたが…最後に出てきた寮母さん・あやめさんは不敵な笑みを浮かべていたが…。
アマヤと冬村は確かに、学園長に顔を見られている。だから離れた方がいいというアマヤの言葉。まあわからなくもないのだが、サンダは納得できない。アマヤはサンダのことをしっかり評価しているようにも見えていいな。冬村は男子ってなぜすぐ絶交なんだと言っていたが、小野の足何だこれ。どういう状態なのだろうか。結局アマヤも冬村もサンダとまたつるむことに。
学園長は新たな手を持っているようだ。サンダとニコは生田目という2年10組の生徒と言う女の子と出会う。2年は5組までしかないらしいが2年10組というのは大人を殺したことがある生徒がここにいると噂があったが本当にあったという。地底のものと呼ばれている人と向き合うために理事長に言われていた通りサンタになってみたがそこで生田目に見つかってしまう。彼女はこの学校に囚われていると言い、サンタにあなたの親指をくれと言ってきた。サンタの本能がこれを断ることを拒否しており彼は本当の子供の願いなのか大人で遊んでいるだけなのかわからなくなっていたなかで、爆弾間、冬村がアマヤと共に登場。サンタを助けることができるのか。
ストーリーはきれいな部分が多く、納得できる出来だったが、音楽などはそこまで印象に残らなかった。短編という性質上しょうがないがキャラクターも、ナユタ、妹の姉、人魚、シカクの四つは良かったと思うがそれ以外はあまり印象的ではなかった。
でも藤本タツキを摂取できたとすると高得点なのかもしれない。ルックバックが好きな人はぜひ
学校の玄関に自分の裸の絵が飾られていることを知り恥ずかしがる彼女。これを描いたのは妹で彼女は妹に対して復讐を企てる。妹にも脱いでもらいヌードを描こうとしている。
この二人はその中で思い思いのことをぶつけ合っている。そんな印象を持った。高校に入るまでは可愛い妹だった、彼女は妹がぐんぐん絵の才能が伸びていくのを目の当たりにして初めて後追いの妹に抜かされる経験を味わった。妹と話さなくなった姉。そんな中で妹は姉を目標にまだ走っていたのだ。妹が何故姉の裸を見ずに書けたのか。そして妹を見ないようにしていた姉である彼女は裸が書けなかったのか。そして妹に本当の裸の書き方を教えるために自分の本当の裸を描いたのだった。東京に行っても妹はついてきた、離れることができないのだ。だって私は妹の姉だから。
綺麗な話だったと思う。
ツノ持ちは世界の滅亡させる魔法使いになる、父親とナユタを守ると言ったケンジはナユタの兄と言うだけで仕事を辞めさせられたり、嫌がらせを受けたり父親を殺されたりした。
それでも守ろうとしたケンジ、でもナユタは動物を残酷に殺したり、変な言葉をしゃべるようになった。ケンジは彼女が何を考えているのかわからない、怖い部分もあれば可愛らしい子供のような部分も。
ケンジはナユタをかばって家畜殺しの罪を被った。彼女はこれに何を思うのか。ゴメンナサイと言う文字を書いた彼女はボロボロになって帰ってきたケンジを見て何かを決心する。たくさん食べてゴメンナサイと紙に書いた、彼女は世界の滅亡の予言の通りに魔法を動かし人類に牙を向けた、しかし、ケンジは彼女を見つけ叱った。ナユタのことを価値観が違うと怖がっていたのはケンジの方だった。
確かに世界滅亡させる力があるが、妹であることに間違いはない。
ほむらがイレギュラー?杏子が言ったそれはなんだろうか。まどかは杏子を超える魔法少女になれるらしい、素質がものすごくあるらしい、営業してたのはそういうことか。ワルプルギスの夜というワードが登場、ほむらはそれを倒したいらしい。さやかとまどかの間に軋轢が出てきた、まあ本当の戦いと後魔法少女ではないまどかの話は聞けないよなあ。マミさん見殺しの件はまどかが言ってやれよ。杏子は他人のために魔法は使いたくないのな、恭介に対してもマミに対してもひでえこと言って開戦かと思ったが、ソウルジェムのやべえ設定がわかったし、キュウべえのやばさも如実に現れた。杏子もキュウべえやソウルジェムの秘密を知らなかったからやばいことがわかったみたいだし……ほむらだけが知ってる動きだな確かに。
ヨクラータからもらった鍵、その鍵の場所に行ったり、トーキョー行きの切符を買おうとしていた中でヨイヤミとハクボが登場。ユウグレは囮となって二人を引き付ける間に切符の購入などを済ませる。
アモルとアキラが二人で買い物。前回の話でユウグレとデートだったのでそれの意趣返しとしても見れるかも?禁書を探して古本市に、がさ入れがあったため少なくなった。それでも守り抜いた本があった、それを調べてみたが、知りたいことは書いてなかった。しかし有力な情報は見つけた、閉架室に焚書予定である禁書などが置いてあるらしい。アキラは一度一人で行こうとしたがアモルに即座にバレて一緒に行動することに。アモルの絵本も自分で見つけたいみたいだし。閉架室でトワサの名前が書いてあるほんとアモルの絵本を発見したが、本が恋人と言っているやばい敵が登場。アモルの機転で敵の大切にしている本を人質にして、その後本たちは燃えたが、二人が欲しい本はまだ残っている。アモルは自分が諦めたような言葉を吐いていたが、アキラはどうするのか。彼なら両方助けたいと思うだろうが…どうなるのか。閉架室での戦いは少し雑にも感じたがまあご愛敬。
チャックの表現好き、女の子になってしまったトシヒデは女子として扱われ、嫌がらせを受け続けたがアキラという男がそれを払拭した。2000年くらいの話なのかLOVE涙色が流れていたり軟式Grobeが流れていたり、TSUNAMIのCDジャケットが会ったりしているのが印象的。アキラの妹・リエと付き合っていたトシヒデだがアキラのことが好きになってしまったかもと言う。心まで女子になってしまったのではと似たトシヒデ。リエはもうS〇Xもできないし心が女性になったトシヒデと付き合ってられないと思ったのか出て行ってしまった。しかし、アキラに言われてリエを追った。彼女は男だ。恋愛レボリューション21流れ始めた。結構突拍子もない勢いが満載だった。
人魚がいる世界で人魚の母親を持つ主人公は海底に沈んだピアノを弾くごとに母親を思い出せる。そんな彼のところに人魚が目の前に現れた。人魚に助けてもらった主人公・トシヒデは彼女、シジュにピアノを弾けるように教えることとなった。彼女もピアノを弾いてみたかったそうだ。この二人はあんぱんを上げたり、ピアノを教えているときに母親の影が見えたり仲良くしている。しかし、トシヒデはサメに襲われて血を出してしまった。シジュはその血を見てしまったからなのかトシヒデの耳にかじりついた。本能を見せられたトシヒデは海に行くことをやめた。シジュは謝りたかった。トシヒデは父親の話を聞いて、海底のピアノは母親が教えてくれた、そして人魚の母親の笑う顔はとてもきれいだったと言っていたし、こんなきれいな笑顔の子になら食べられても良いという気持ちだったみたいだ。父親と同じ気持ちだったと分かったトシヒデは海底ピアノを弾きに行った。感動する気持ちは人魚も人も一緒、分かり合えないことばかりではなく分かり合えることもあるのだ。人魚と分かり合えたトシヒデは朝までピアノを弾いた。人魚みんなに好かれたトシヒデ、まだ少し怖いがシジュと共にこれからも歩んでいく。美しい話だった。
あの音は自分のしっぽを食いちぎった音で、それを食いちぎることで妖怪としての位を捨て、比名子の血の匂いに対しての耐性をつけた。そしてもう一度社美胡として比名子の友達でいたいといった。比名子はそれを許し、再び彼女たちは友達となった。汐莉との会話で美胡が言うには事故の後に比名子は妖怪に好かれるようになったらしいが比名子の体がなぜ妖怪に好かれるようになったのかはわからない。そして美胡はそれに対してギリギリ保っていたのだろう。
二人は利害が一致したので利用し合うことを誓った。汐莉は美胡を生かしておいてよかった、比名子の生きる糧に少なからずともなるはずだ。しかし、彼女は美胡が妖怪で良かったと言っていて自分が死んでからも笑っていてほしいと言った。食べられる願望はまだなくなっていないのかも?海に行こうとする汐莉と比名子。比名子は最初はこの日照りにやられかけてしまい、汐莉に帽子をかぶせて眩しいなら日陰で休みながら行こうと言った。最後股比名子を狙う妖怪が出てきたのだろうか?
フルで聞く2曲は最高。渋谷事変のまとめはさらっとされていたが新しい死滅回遊のシーンはワクワクした。禅院直哉の声優もあっていたし全体的な満足感があった。
3期も楽しみ!!
ネグレクト的なシーンからスタート。その10年後彼女は殺し屋になっていた。そして依頼を受けたのだが、その依頼は俺を殺してみろと言った。彼は不死身で3500年生きている吸血鬼。
彼は殺し屋の子を同じかわいそうな奴と表した、そして彼女は謝っても許してくれなかったことが基本なのに彼は許容してくれた。彼女は胸が苦しくなった、恋かな?
ユゲルに会いに行ってる…面倒な奴に惚れられたなといいつつ、暇ではなかったのでは?ニュースのシカクの動きを見てユゲルは大笑い。400年ぶりに笑ったという彼はシカクに会いたいという。
会った彼女は瀕死状態だが、それでもあなたを好きだから殺すといった。ユゲルはこれを認め吸血鬼にした。そして200年後…シカクとユゲルは誕生日パーティをしていた。ケーキの失敗を見て笑うユゲルと、失敗を恥じるシカク、ほんわかする最後だ。
見た話の中だと一番好みだったかも。
何で先生ちょっとカタコトなんだよ、天気一瞬で悪くなったな。生徒会役員は会長とユリという彼女二人だけだったんだな。つまりユリと会長は一緒にいたから行けたのかもしれない。
言いたいことはきっと、もっと一緒にいてほしいと言いたいだけなんだ、今それどころではないんです、不審者だろうが地球が壊れる危機だろうがお構いなし。だから盲目なのね。
恋の力で結局全部解決したよ。
学園長、サイボーグみたいな目で怖いな。やはり大人を忌み嫌っているようで小野を処罰しようとする。しかしそれを聞いていたサンダは冬村と小野を守るために、前に出た。
大人になる心意気を持ってまたサンタに変身することにできた。ここで学園長とサンタの対決。子どもがサンタを信じることがパワーアップのために必要なもの。具体的に何をするのかと言うと眠ることにあった。眠ることでサンタを信じることにつながる。そして前の話で寝ることに対して忌み嫌っていた学園長への当てつけにも見えていいな。しかし、一発の拳だけでは学園長を倒すことはできず責められ、彼は痛さや出血を感じない、このまま負けてしまうのかと思ったら、理事長を名乗るおばあさんが登場。学園長に対しても全然臆することなく彼の弱点を突いて対決を終わらせた。サンタは強くなりたいと理事長に直訴。師匠ポジになるのかねえ。しかし、まともな大人ほど子供と大人を往復するものだと言っていたのいいね。というか最後の小野と冬村のシーン百合かなと思わせてサンダが登場。その後冬村はサンダと仲良く話しながら教室を出ていく。疎外感を感じたのか、小野はその二人を半分恨めしそうに見ていた。
川口先生は神様だと言っている怖い生徒が主人公、と思った矢先に銃を持った不審者が教室に。すると川口先生との関係がある男、断罪しに来たとか言ってる。
何をしてもいいけどと言う言葉に男も生徒たちも少し戸惑っていた。SEXで頭いっぱいになるの草。佐々木怖いな、まあ神だと思ってるから汚されたくないんやろうなあ。
そしてそんなことを言っていたら、男に邪魔するなと銃を撃たれた。宇宙飛行士になりたいのか、神様と先に名乗ったのは川口先生の方だった。銃弾を止めてタイトル回収。
未来のことを知らないくせに、知ったかぶるなよ!はいいセリフ。適当なこと言ってて草、童貞が喜ばれるわけないのに…。20年後に佐々木は月に行けた。とりあえず何もしないより何かした方が0%から1%になるかもしれない。という教訓って感じの話。
怪物に侵略された地球が舞台らしい。しかも人間はその化け物たちに食われていった世界。そこにニワトリの頭をした人間である二人と、人間を食べていいのかと少し疑問を抱いていた化け物のヨウヘイがメインキャラクターと言う感じだろうか。ヨウヘイは人間を助けてきている感じの言い方をしていたが。たった半年で破滅したのか。ユウトは宇宙人側だったんだな。
人類が滅ぶ前に宇宙人と地球人が手を取り合って過ごしたことを。
藤本タツキらしいっちゃらしいかも。
ユウグレとのデート、おめかししてしっかりデートの準備もしたみたいだし、アキラもいろいろ考えていたみたいだ。温泉郷無くなってしまうかもしれない、いわゆる開発の地になるみたいだ。
アモルも行きたがっていたが、ユウグレに頼まれて二人きりでデートさせている。この二人いい感じになっているようにも見える。しかし、アモルは少しモヤモヤしているみたいだ。嫉妬っぽい気持ちを持っているみたいだ。ハニヤマはアジサイに愛想つかされるのが怖いのかもしれない。ユウグレに顔が似ているの二人、ヨイヤミとハクボと同じく戦争兵器であることをアキラにいった。しかし、アキラはユウグレはユウグレでよかったとその話を終わらせた。久しぶりにアキラに結婚を申し込んだり、笑顔で写真に写った。ハニヤマはアジサイにはっきり温泉郷が採掘場になることを言った。そしてそれを止めていることも。彼女たちは抱擁を交わし、エルシーしている二人の美しさをその目に刻んだだろう。ヨクラータも探し物をしているといい、3人に付いていくことに。彼はトワサのことも知っていた、色々聞けるかもしれないが。
アキラが持っている時計型の媒体に何か面白いものでもあったのか。トワサのことやAI戦争のことについて知りたいがどれも禁書扱いで見れない。しかし、ヨクラータがもっている閉架室に行けば何かあるかも?
さやか、魔法少女になってから吹っ切れてる感じが確かにするな。恭介全部治った訳じゃないのか。150階建ての病院草。恭介泣いてるのに気づかなかったな、魔法少女になることがミスだと言ってるし、魔法少女の契約を結んだやつはもう諦めるしかないとほむらがまどかに言った。
魔法少女の期間は一生死ぬまでだろうな。キュウべえまどかに、お前とはいつでも契約できるみたいなこと言ってるの怖くて草。杏子強いな、彼女の感覚も分からないでもない。さやかは傷を癒すことを願いにしたから傷が治る速度が早い。魔法少女同士の対決がこんなとこで。キュウべえ、悪徳サラリーマンすぎて草、この戦いを止めたければ魔法少女になれって言ってくるの草