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良い

桜花型が鍵を握りそうな予感
シリアス展開でも灰ちゃんはかわいい
鴉羽のナギを想う気持ちの強さを感じて、離れないでくださいのとこではちょっと泣いてしまった



良い

何がチートかって、女王様の有能さだよ!!
信頼すべき人をちゃんと信頼して、何より臣民のために動くって本当にチートすぎる
ファルマくんの比じゃない



良い

めちゃくちゃ地下労働した、今度から使いたい



良い

サンダーさんに胃袋掴まれたい



良い

ピーマンにガチびびりなコメコメがかわいすぎる、この子がコロコロ動くとこだけひたすら見てたい
それに、コメコメに対してお姉さんとしてピーマン克服を頑張るここねちゃんの姿もカッコいいな
ピーマン克服のためのアプローチが生産のとこから体験するとかすごい
ピーマン食べたくなってきた



普通


良い

大人になっても忘れない思い出……、マリちゃん良いこと言うね

新キャラのスピリットルー、無垢な感じで一見良い人そうな悪役って絶対むちゃくちゃヤバいやつやん



良い

転生召喚と転移召喚、なるほどね
それにしてもメルティがいいキャラしてる
こういう神に等しい存在だけど、主人公の師みたいな立場でイジり倒してくるお姉さんキャラむっちゃ好き
召喚した勇者ちゃんも悲しい過去から一転した転生生活にわくわくで良いね

なんか毎度のように荒々しい戦闘を眺める場面あるんだけど、アレ結構好きなのよね



良い

付き合わなくても、友だちでもいいじゃん
一緒にいたい人と一緒にいれるなら



良い

エスペリオンは泥臭い対応をしたけど、相手の修正力も半端ないわね
作画も結構気合い入ってそうだった



普通

劇的な展開を活かしきれてないのでは



普通


良い

最後の手の握り方とか、いまいちナズナちゃんとコウくんの距離を感じる……



良い

ヴェルメイさんの魔力すげええええええ!!!!
キスシーンもすき♡



良い

過去エピソード
これだけギスギスしたところから急転直下の同棲生活が始まって、今ではなんだかんだこんなに仲良くやってるの見るとにやにや止まらないわな



良い

ローズマリーよ気持ちも分かるし複雑……
なんとか救われて欲しいけど、大人サイドの動きも不穏すぎる



良い


良い

小アルちゃんの冒険!



とても良い

ヒロインらしさをどんどん増していく恵がかわいすぎる……
そして本性表して大暴れな櫛田だったけど、冊を見破られてコテンパンにされてキレてる姿も最高すぎる
龍園にもバカにされてコケにされるとこなんてざまぁwwwすぎ
今回は利用されながらも次こそはお前を食ってるやるぜ…と不敵な龍園ニキはカッコよすぎだし、全てを見透いてた綾小路にも痺れる
自らの道でこの難局を突破して、清々しいまでに櫛田に正攻法で挑もうとする掘北の姿勢もとても良かった

カットされた伊吹ちゃんと綾小路の映画館のエピソードは結構おもしろかったし、伊吹ちゃんファンとしては残念だけど、まぁ仕方ないよねというところ



良い

ユース組にも色々あるけど、富樫くんカッケーぜ
憂い気な杏里嬢もかわいい



良い

八重花ちゃんのパパとママの出会いのエピソードとても良き



良い


普通


良い

パロディネタがいつも以上にマシマシだった



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

自分の居場所がなかったダークライにアリシアがここにいて良いんだよって言ってくれた。きっとダークライにとってはそれが初めて触れた優しさだった。そして、それ以来ダークライはアラモスタウンの庭園にひっそり住み着くようになって──

そして数十年後、神々の争いの狭間で街やアリシアの孫でよく似たアリスが巻き込まれてしまっていた。そんな時、かつて自分に優しさをくれたものたちを守ろうとダークライは再び姿を現す。

だけど、そのやり方は不器用すぎて街の人々から疎まれてしまう。それでもダークライは守るべきもののために自らの身を挺して、強大な神々の攻撃をその身に受け続けた結果、最後には力尽きてしまう。その優しさの想いに気づけたのはアリスだけだった…。

人々から悪の名を背負わされながらも、かつて優しさをくれたもののために戦い、そして散っていく。そんなダークライの儚い優しさと人を想い続ける絆が美しかった。神々を鎮める祈りの鐘の音《オラシオン》はそんなダークライを感謝と共に見届ける鎮魂歌のようだった。

しかし、ダークライは風に揺らめくその姿のようにどこまでも飄々としていて、強く結ばれた絆のもとに再び塔の上に凛と立ち、街も人もアリスたちも影の中からひっそりと力強く見守り続ける。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ナイス爆裂👍
味のある不安定だけどぬるっとした作画と共に送る疾走感のあるコメディパートがとても良いですね、これこそこのすば
爆音シーンの音響も凄まじい、岩浪監督すごい
紅魔族たちの拗らせまくった中二病も最高に良かったです



とても良い

ギルド長にも市民のための想いがあって、だけど受け容れざるを得ない程の異世界薬局の良さもあって…
そこで板挟みなピエールさんも自分の家族のことがあって辛いけれど、真に患者のための医療を追求して新装開店へと辿り着けたのは素直にとても良かった
心に訴えかけるものを感じました



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

お姉さんがいた。
そのお姉さんは少年にとっての憧れ。だけど、お姉さんは大人で、少年は子ども。

だけど、愛の力はそんな壁なんてものともしない。少年は精いっぱい背伸びする。賢くなってえらくなる。それが「大人」だから。

そんな風に少年が必死に健気にお姉さんを追いかけて、できる限りの背伸びをしてお姉さんに見合うような賢い大人らしく振舞おうとするのが、このフィルムが描いたことだと私の目には映った。

しかし、夏の終わりが告げられる。物語の最後でそのお姉さんは少年の前から姿を消してしまう。あれだけの大冒険をして、お姉さんを追いかけ続けて、時にはお姉さんを守ろうと大人の男としての姿を見せたこともあった。だけど、夏休みが8月31日に終わってしまうのと同じように、無情な現実が少年の目の前に立ち塞がった。

でも、それは少年が大人に近づいた証でもある。少年は賢いからみんなよりも早く現実というものに気付いてしまう。それはサンタクロースが実在しないと知った時のようなもの。

だけど、現実があるから人は夢を見るのだ。お姉さんを追いかけた夢を幻想と知った少年はさらなる夢を見る。裏切られた幻想を現実にするための夢を見る。そして、その夢に向かって少年の旅は再び始まる。その旅路がペンギン・ハイウェイ。いつかまたお姉さんに会える日まで、その道は永遠に世界の果てまで続いていく。

少年にとってお姉さんは世界の全て。お姉さんを中心に世界は回っていた。だからこそ、お姉さんがいなくなって心にぽっかり空いた穴も、お姉さんに会いたいと思う想いと行動が埋めていくのだ。なぜならお姉さんの正体は世界の修復者なのだから。



良い

お米食え
謎に迫ってくるお姫様むちゃ良い



良い

良い意味ですっげーくっだらねぇ
勇者がテンプレしか喋らないのクソ茶番すぎて最高
これは良いアンチなろうなろう
斬鉄権を!行使ッッ!!だいすこ



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