んんんんん〜〜〜!!!!!
ゆうりをこんなにも愛してるリリスが健気なとこもあるし、包み込むような雰囲気もあるしもう最高としか言いようがない
それをおかしな方向に受け止めちゃうゆうりもかわいらしいし、だけどリリスにはストレートに思いを伝えるとこにキュンキュン来てしまう………
セクレトルーがブンドルタイミングをズラすのしょーもなさすぎて爆笑してしまう
無くなっていくものはつい守りたくなってしまうけど、その姿を見送る、そういう在り方もあるよね
だけど、どちらもその時の思いを大切にしたいってことには変わりはなくて、諸行無常には抗えない理の中で一瞬の思いを忘れないことがその場所を守ることにもなるのかななんて
新EDでフィナーレの3Dモデルがめっちゃ動いててテンション爆上がってしまった…、曲もRayとかLarval Stage Planningっぽさを微妙に感じて好きだ
体育祭の準備期間全飛ばしか〜〜、須藤が紆余曲折を経ながらもリーダーとして信頼されていく過程結構好きだし、アレあると須藤への印象すごい変わるんだけどなぁ
綾小路に突き放される形で自立を迫られる掘北だけど、まぁまだまだ甘いというかなんというか
そんなの見てたら、なんとなく今後自分の軍団を率いる掘北vs少数精鋭な綾小路派なんてことになったらおもしろいななんて妄想してしまった
ウィッチとしても、名家の娘としても自信を持てなくて自分を見失いかけたシルヴィ...、だけど他人の見方じゃなくて、自分らしさに本当の自分があって、誇りを持って良いと気づけた。そんなシルヴィの心境の変化自体にも、それをみんなが支えてくれることにも暖かい気持ちになっちゃった
それに最後のシルヴィのお父さんが「彼女たちが何者かを問うのではなく、何を伝えようとしているのかに耳を傾けましょう。戦わないウィッチでも彼女たちの人々を想う心に何の変わりがあるでしょう。」って語りで涙出てきてしまった...
彼女たちには彼女たちだけの価値があるんだって少しずつ認められたみたいでなんだか嬉しくなってしまった
人口心臓でアラン機関に生かされてる代償にチサトが果たさなければいけない使命………!?
今回は有耶無耶になったけど、やがてその殺さない主義と対立してしまう予感しかない………
じゃあその時アラン機関によって保証されてるチサトの命は……?
有機的な守備、チャレンジ&カバーや!!!!!あのインターセプトはいいわ、気持ちいいよね
その知識と洞察力で自分こそアシトを導けるって自負がある杏里ちゃんだけど、ただ純粋に応援してるだけの花ちゃんがアシトの力になれてることにやきもきするのめちゃ良い……………
最後のライブシーンはめちゃくちゃ良かったわね
ストーリーは尺短いならやっぱり楽曲とキャラ心情に強い結び付きをつくれるかどうかだと思ってたけど、なかなか難しくてまぁまぁという感じ
2期,3期は1,2話くらいのまとまったエピソードでこういうことするの上手かった印象あるんだけどなぁ
アトリエでの演奏から、野外ライブに転換するのすごい良いな………カッコよすぎ………
ましろの目だけに映る夢の景色を4人がそれで良いんだよって言ってくれて、夢の舞台に立てる……バンドリらしさ溢れてて良かった
JS藤宮さん、オークすぎんだろ………
そして、今の藤宮さんのシャワーシーンに感謝
エルフちゃんもデレッデレのチョロすぎで最高か?!
結女さん、水斗くんのこと好きすぎだろ
クソツンデレすぎて最高
水斗くんも水斗くんでクールをブレさせないのめちゃ余裕あって良いな
あと描写気合い入ってたせいで京都水族館行きたくなる