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全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

本当に星も詩織も魅力的なヒロインで二人ともその恋が叶って欲しいし、どっちが最後に笑顔になれるのか予想も付かない展開
そして、お互いに好きだけど相手の気持ちは別の方向を向いていると思い込んでしまって、じゃあって自分の口を噤んでその想いを応援してしまうようなそんな不器用な始末、でもそれがこの物語の愛おしさなのかもしれない

結局どっちつかずで終わってしまうけれど、これはこれで正解なのかもしれない
割り切れない想いや決めきれない想いっていうのは絶対にどこかにあって、少なくともその想いの存在そのものを有耶無耶にして自分に対して誤魔化そうとしていたところからは一歩進んだような気がする

ようやくそれぞれの想いの存在を認めたところなんだから、その先はまだ焦らなくても良い、そんな風に思えるさっぱりとした最後でした、良かった



とても良い

良い雰囲気になってジローの目には詩織だけが入っていた…はずなのに、よりにも詩織の見せた写真のせいで星のことを思い出してしまった

定まらないこの恋心

最後にあの神社に向けて詩織と星がかけっこをしていくのとても良かった、お互いがお互いの考えていることを分かっていてどっちが先にジローに届くかって競争と、そこに重なるジローと二人で歩みたい人生の幾ページ

結局どっちつかずで終わってしまうけれど、これはこれで正解なのかもしれない
割り切れない想いや決めきれない想いっていうのは絶対にどこかにあって、少なくともその想いの存在そのものを有耶無耶にして自分に対して誤魔化そうとしていたところからは一歩進んだような気がする、ようやくそれぞれの想いの存在を認めたところなんだから、その先はまだ焦らなくても良い、そんな風に思えるさっぱりとした最後でした、良かった



良い

「大人になってくと幼馴染ってだけじゃ隣にいられないの?」
好きなセリフだ

そして、こう…なんとも言い難い結末……
ようやく踏み切れた星の決意はもうとっくに遅すぎて、



とても良い

I am…The All-range Atomic………カ…カッッッケエエエエエエ!!!!!!!!!!!!
ガチ奇声発狂!!!!!!!!!!!!

つーかアウロラさんがディアボロス……!?

そんでアレクシアさんは毎回ボケないといけない決まりでもあるの?しかも、またお股スパァンッ!!してるし……
そして、アイリスさまはむちゃ強気わね……
またしても何も知らされていないシャドーくん……
ローズさんに何が起きているの...?



良い

切なくて寂しい幕切れ、良かった
最後のサプライズ展開、嬉しすぎる……



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

エロアニメといったらのパッショーネのオリジナル作品、見る前は普通のラブコメ?と思ってたけど、パロディネタとかも突っ込んでくる系のイカレエロアニメでした……と思ったら終盤で世界観ひっくり返してのシリアス展開
独特のおもしろさはあるのだけれども、どのフェーズに置いてもそこそこな印象
路線切り替えは確かに目を引くものだけれども、果たしてそれはファンが求めていたものだったのだろうか?という疑問符はやはり一番大きい
いや別にシリアス展開もそんなに悪いものではないのだけれども、この作品に求めているものとは違うような、もっとこの作品だからなおもしろさがあったはずだし見せられたはずという気がしてしまう
あー、あとアメリアちゃんの上向き乳首がマジ最高でした、モンファ先生も大好き



普通


全体
良い
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とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

二人の徹底的なまでの素直になれない心がとても分かるし、とても良かった……もうただひたすらにそれに尽きる
自分を守るために自分の本当の気持ちを隠して、無意識のうちにその感情と真正面から向き合うことを避けてしまって……だけど、そうすることが本当は何よりも痛いの
結局、自分の心に対して沈黙を貫くことも、素顔になって純粋に想いをぶつけることもどちらも等しく勇気とか痛みが要る
その果てに、御行は意固地にカッコつけて自分の心を隠すことを選んで、かぐやは本当の気持ちを恥ずかしいくらいなまでに全部さらけ出した

そして、今回の勝者はかぐやはだったのだと思う
さらけ出した「好き」の気持ち、御行の全てを受け止めるって気持ちが御行の最後まで固く頑固だった心を安心させてあげられた
不器用な二人の想いは明後日の方向へ飛んでいって思わぬところで繋がった、そんな感覚がした

それに野暮ったい方がロマンティックっていうのも好きだった、私もそう思うから
こんな二人だからこそ、そんなことが何より幸せな瞬間なんだと思う



良い

イプシロン...胸があああああ!!!!!(シャンクス感)

デルタさん強すぎ、野生動物みたいな獰猛さと飼い犬みたいなアルファからの手なずけられよう

そして、アウロラとシャドーのテンションの差よ
シャドーがシリアスブレイカーすぎる、「ボクが負けるかのように話をしないでくれるかな」じゃねーよ!!!
そしてオリヴィエとシャドーのガチ戦闘
最後のシャドー、「ツカマエタ...」カッコ良すぎてガチダミ声絶叫



全体
良い
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キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

エリアーナ姫がひたすらかわいいアニメ
本好きというある意味でオタク気質とも言い換えられる性格を持ちながらも、王子様に惚れられちゃうの良いですね
私はオタクちゃんじゃなくてオタクくんだけど好きですこういうの

そして内向的なエリアーナ姫だけど、その知的さを活かして時には若干お転婆気味に諸問題を解決していく姿もとても良かったです
やっぱ女性向けの中世風ファンタジーってこういう知的ヒロインが多いので好きなんですよね

また王子のクリスや王妃さまを始めとする周囲の人たちも、甘々イケメンやツンデレだったりというキャラクターとしてのおもしろさを備えていて楽しかったです
特にエリアーナ姫とクリス王子の甘々な場面はいつもキャー!とか甘すぎる!!とか叫びながら見てました、良すぎた...



良い

ここまで来ても「本>クリストファー」に傾きそうなエリアーナ姫、流石本オタクすぎるぜ
そして、「お義母様」呼びで顔真っ赤にする王妃ママ~~!萌えすぎる
本当にエリアーナと王妃様の絡みが好きすぎるんだわ
そして最後に「私の一番の王子様♥」とか甘い!!甘すぎる~~!!!
良すぎました



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

あぐぽんのOP、めちゃめちゃ楽しすぎる

よくある商会系ファンタジーかと思ったら、サラサちゃんのお金へのがめつさというか厳しさがすごかった
アイリスとケイトとか借金で繋ぎ止めてるようなもんじゃん...
あんな心優しそうな見た目でこんなギャップがあるってとこでおもしろく見てました
あとはロレアちゃんのロリボイスがとても好き



良い

サラマンダーが一件落着して、今度はサラサちゃんの進路、今の店舗を続けるのか両親の遺した商会を継ぐのか
サラサちゃんがこのお店や村から出て行ってしまうんじゃないかって心配で不安なロレアちゃんの姿に、彼女のサラサちゃんへの想いの大きさがありありと伝わってきた
そして、サラサちゃんが選んだのは今のお店を続けること
もちろん両親の遺したお店とも新しい繋がりを持ったけれど、やっぱりお世話になってきて自分もその一部となった村の幸せのために尽くしたいし、それが何より自分の幸せ

ロレアちゃんの想いが本当に良かったです



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

寿雪ちゃんかわいかったね



普通


とても良い

おっぱいカット!!!!から始まる教団の隠された事実の判明
シリアスさが増してきたぞ...!!!
ハゲハゲハゲ



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

RaRoのASMRアニメ第2弾ってことで割と期待して見始めたんだけど、2022年最強のぶっ飛びアニメだったのでは...こういうの好き
まず各話のサブタイで笑い、本編の展開でも笑うという流れがパターン化してて良すぎた
KOTOKOさんのEDもすごい好き、百合展開も良かったです
第3弾も期待



とても良い

「ある朝、ダミーヘッドマイクとして百合に挟まっていた俺クンの人生」じゃなくて、「~百合を繋ぐ俺クンの人生」だった

何を言ってるかわからないと思うが、とにかくよかったし、これまでの集大成のような凄まじいぶっ飛び展開だった



良い

今までの関わりで精霊族の2人を恐れずに頼ってくれる人がいてくれたり、ギルドのみんなもホライゾンの街を守るために力を貸してくれたりって、レインの優しさから始まった最強種たちとの繋がりや街の人との繋がりを実感できるエピソード

最後にレインがトドメを刺す時も単なる魔法で倒すんじゃなくて、テイムの力で倒すのも繋がりや力を合わせるということを感じれて良かった
やー良い最終回だった、え?ここからまだもう1話あるんですか!?



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

まずOPの佐咲紗花×ヒゲドラとかいうパワーよ、バリアガる

あ、全話ちょっと不徳な配信ver.で見ました
そしてコメディもバリバリに効かせながらの、えっちな展開の数々
ひんぬーから巨乳、陥没乳首まで取り揃えたラインナップの良さに、トキシッコのかがんでの貧乳胸チラはもう性癖最高でした

それにキャラにもそれぞれ個性があってよかった
トキシッコのいじわるな感じとても好きだし、メイデナちゃんのツンデレかわいい
エノメさんの包容力は最高だし、レスミスちゃんのどうしようもなさ本当におもしろい

ギャグコメとしてもエロコメとしてもハイレベルでとても楽しかったです



とても良い

最終回もエロい!エロいよ!!
シャワーシーンのちっぱい良い...
そして謎のまさに変態紳士っぽいおっさんと、その裏ではちゃめちゃな料理作ってる3人....
オチはもうどうしてそうなった状態だけど、えっちなのでヨシ!
EDの「シュガー・シュガー・スパイス」のキャラer.良かったので音源欲しいのですが、円盤特典でもないっぽい...



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

確かに3話くらいまでは良くなかった、でもそれは演出じゃなくてデンジのしょーもない欲望がひたすら流されるのが受け付けなかっただけで、4話以降それが薄まってからは良かった
邦画っぽい空気感も新鮮でおもしろいですよね
ボコボコに叩かれまくってるドラゴン監督だけど、シリアスでアンニュイなアキくんパートと、バカだけどそれなりの緊張感もあるデンジパートってメリハリあって楽しい使い分けは上手いと思うんですよね

何よりも展開のショッキングさ、姫野先輩の退場や公安の半壊、絶対聖母的な立ち位置だったマキマさんに射す不気味な影の一面
先が読めなくて大胆な展開はワクワクとハラハラがあってとても楽しかった



とても良い

シリアスでアンニュイなアキくんパートと、バカだけどそれなりの緊張感もあるデンジパートってメリハリあって楽しい
あと列車の上でのバトルって燃えるよね

そしてなーにが「姫野先輩、天国まで聞こえるか?」「鎮魂曲だ…」じゃ!!!!クソみてーなギャクアニメになっちまったが!!!最高か!?
姫野先輩の煙草を吹かすのは線香の煙みたいで良かった



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

ぶっ飛んでたねぇ
ブシロドノミコトちゃんがかわいかった



良い

ひっでーwww最悪の最終回すぎる



普通

暴れん坊以外にも踊らせろよ!!



良い

これは良い雑な展開



普通

え、えー



普通

異世界モノはもうカビが生えるくらいに陳腐化したって社会風刺か!?



全体
とても良い
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とても良い
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ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1年ぶりに再び映画館で...

暁美ほむらの全てはまどかのため。自分が生きる意味も何もかもを捧げられる。

だから、全ての魔法少女を絶望の輪廻から救うために鹿目まどかがいなくなった世界は虚空で無為。その隙間を透き通るように綺麗で、おぞましい程に禍々しいが感情が満たしていく。もし世界の定義がその想いに反するのならば、宇宙の理ごと変えてしまうだけ。

正義の理屈も悪の倫理も「愛」で煮詰めれば全て曖昧に溶け合う。

希望を絶望へ…

だから、あなたを救うために私はあなたとの永遠の離別を選ぶことができる。せっかく手に入れた偽りの甘い夢。あなたと一緒にいられる、分かち合えるこの希望の世界を再び絶望の淵に捧げることができる。

絶望は希望へ…

だけど、円環の理《鹿目まどか》に認知されない世界の中は絶望と後悔の輪廻。でも、その苦しみこそがまどかの幸せのためであり、私の幸せとなる。自分の首に当てた手をきつくきつく締めずにはいられない。それでもあなたは助けに来てくれて、私の中の「会いたい」という気持ちをもう躊躇わなくても良いと言ってくれる。

溶け合う希望と絶望は愛

全てはあなたへの「愛」がそうさせる。希望は絶望へと、絶望は希望へと転化する。「愛」に煮詰められて希望も絶望も溶け合い、善も悪も曖昧になる。

希望の魔法少女に絶望の魔女が触れた瞬間、「愛の悪魔」が降誕する。

ほむらは「円環の理」から《鹿目まどか》を引き剥がす。もうインキュベータの手に渡さない、もう誰の手にも渡さない、もう世界からあなたという存在を奪ってしまう。「もうあなたを離さない」─だからあなたを私だけのものにする。

それが愛を募らせた魔の所業。愛ゆえに正しくあれない己を躊躇する理性ももうない。あなたをこの手の中に閉じ込めておくためなら、どんな悪にだって手を染められる、あなたの敵にだってなれる。だけど、その矛盾し歪んだ感情はどこまでも純粋なのだ。自分の欲望になりふり構わず素直であり、どこまでも人らしい。彼女のこの愛欲を誰が否定できるのだろうか、共感し得ないのだろうか。

そんな最後にほむらがまどかにリボンを返して「やっぱりあなたの方が似合うわね」と涙を浮かべる場面。その涙に映るのは、まどかを愛し求める限り自分は正しくあれない「愛という呪い」を憂う悪魔の少女の姿だった。そしてそれはどこまでも美しくどこまでも醜く、何よりも幸せで何よりも苦しい……。そんなこの愛の物語を象徴するシーンだった。

そんな風に考えると、なんだかこの「叛逆の物語」は「リズと青い鳥」と同じで真逆という印象が湧いてくる。



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