新居へ引っ越しというところで、駆け引き描写まで描かれていて面白かったです。
名残惜しさもあってか、エロシーンの規制にまさかピー音が使われるとはなぁ。何を言っているのかハーレム版が気になるところ。
それにしても8話にしてまだロクサーヌしかヒロインが居ないのはなかなかのローペース。ただ最近流行りのハイペースな構成よりも丁寧に描かれていてむしろ好感ですね。焦らせるくらいがちょうどいいかな。
レニーと巨人の深堀りからのタクトを庇っての死亡は切なすぎていけないけど、彼の誓いはタクトの未来を守ることで、巨人との約束はいつでも笑顔でいることだからすべてを守ってタクトとのハーモニーとともに先生からの迎えが来るEDは切ないながらも、どこかお疲れ様と声をかけたくなるENDでした。
邪神ちゃんドルフィンキックは語呂もいいし、絵面もきれいで割とありなのでは?とか思いつつ、原奈津子城、中の人の名前使うのは反則すぎる大笑。
最後の切り札であるレベルブーストをかけてもなお止まないモンスターの群れ・強化種の猛攻に圧倒的絶望な中で現れるベル君の救世主っぷりがやばいし、しかも覚醒までして強化種を颯爽と倒してしまうとか、激熱展開すぎるなぁ。最後のベルの使った魔法?は気になるところで、ひとまず危機は去ったようで何より。
コゼットの影を追うのではなく運命を見始めたタクトたちの歩みの先が気になるし、ラストの右腕を気にする素振りを見せるタクトが気がかりだなぁ。
リリスちゃん大人の対応が妖艶すぎて怪しさを感じるんだよなぁとか思いつつ、心の声はただの坊ちゃまと仲良くなりたいメイドちゃんで大笑いな前半。そして授業参観にいくリリスな後半と。坊ちゃまの考えた通り着ていく服がないリリスに大笑いしつつ、借り物を代用して乗り切ったようで何より。それにしても本当に坊ちゃまの言葉が素直すぎて惚れそうになるなぁ笑。
音楽を続けることが絶望的な状況でも強かに音楽を語り継ぐバーとその客。そんな人たちの中でも「朝雛」という名前は一層特別で、そんなことを感じたり感じてないのかわからなかったけど、タクトの素晴らしい演奏が心に染みるなぁ。
ルイーズ/ルウペアや、パトリック/リッキーペアの関係性が深堀されたのは見ていて面白かったなぁ。そしてパトリックはエミリコに恋してしまったのは切なすぎる。
あたかも空手は万能みたいな描き方に大笑いしつつ、小澤さんのお声久々に聴いたなぁ。
無事5人目加入でフルメンバーかな。サッカーは無敵なメンツになりそう笑。
神官がバックについて無事安泰ルートに突入かな。終盤はギルド加入によるしがらみをどう解消していくのか、あとラストの確か薬局の主人のお子さんが急患の様子。ファルマとどう関わってくるのか気になるなぁ。
生徒会長の目が怖すぎていけない。彼女の目的が気になる一方で、ヴェルメイが恋に落ちていく様子に比例して着実にエロアニメ化が進行してるなぁ。
ひたすらに勇者一行をいたぶりつつも、アドバイスしてより楽しい戦いをしようとする姿勢はほんまもんのバトルジャンキーだなぁと思う一方、外野勢は基本ティータイムなのほほん展開が上から目線感あって好き。
OP前のシーン、じいやがハンカチ片手に泣いている理由はお嬢が手作り弁当を一生懸命作ったことに感動してるのかと思いましたが、富樫の視線から本当は葦人に作ってあげたけど花が居てあげられない状況を悲しんでいるんだなと察して大爆笑でした。
やっぱり花ちゃんが出るとサッカー以外の展開(特に青春・恋愛)があって面白いなぁ。コマ送りで確認しましたが、殴られながらも視界をふさぐ葦人の黄金の右足に阻まれて花ちゃんのパンツは確認できませんでした。
そして発表される対武蔵野戦のスタメン。橘がこの試練を乗り越えられるのか、続きが楽しみ。
たきなの金庫番スキルに大笑いしつつ、株にまで投資するとか容易く億万長者になりそうだなぁ。そして間島との会合。やっぱりアラン機関は怪しいなぁというところで健康診断という名目での千束の拉致。千束の心臓に何をする気なのか、たきなは間に合うのか、気になるラストだなぁ。